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nyannyaway
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@nyannyaway
  • 2026年6月25日
    彼女はNOの翼を持っている(3)
  • 2026年6月12日
    ファタールゲーム(3)
  • 2026年6月2日
    ながい窖
    ながい窖
  • 2026年5月29日
    エトセトラ VOL.15
    エトセトラ VOL.15
  • 2026年5月28日
    日本で女性研究者が増えない理由
  • 2026年5月25日
    南洋に向かう女性作家
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月18日
  • 2026年5月13日
    トラウマの国のアリス
    読み進めるうちに、様々なアリスである著者がどのような国で生きてくらしてきたか、そのタイトルの意味が深く伝わってきました。 See Far CBTの手法(説明)がとても参考になりました。 いま、嵐のような、雨に打たれているような、痛みに耐えなければと思っているような、しなければいけない(と思っている)ことを"したくない"とこころの中の自分がおもいつめているような、そんな人たちに読んでほしいと思います。 著者が底つきの際に見つけたルビーのようなもの、を読者も見つけられるのではないか、と信じることが出来る本書です。
  • 2026年5月10日
    養育者としての男性
    とても興味深かった。特に実用的なのが第8章以降。 鬱になる原因に性差がある件はとても納得のゆくものでした。しかしそれも、今後変わってゆくような気がしています。 人類としての視点で綴られる前半も非常に面白い。 各章の引用文献の数といったら!(凄い。膨大…) 誰にお勧め、と言うわけではありませんが、シングルペアレント家庭や異性間婚姻での離婚調停、家庭不和などに立ち会う時に俯瞰して見るための参考になると思います。
  • 2026年5月5日
    特撮の地球科学
    特撮の地球科学
  • 2026年5月5日
  • 2026年5月5日
    女性研究者支援政策の国際比較
    女性研究者支援政策の国際比較
  • 2026年5月5日
  • 2026年5月5日
    午前3時の不協和音
    本作を読んでねむようこさんの作画が松本零士氏の初期作の作風に似ていることに気付いた!(好きです)
  • 2026年5月4日
    ノスタルジア
    ノスタルジア
    帯に信田さよ子さんだけでなく、三島有紀子監督の名前も見て買うことに。 人は、誰かを想いながら他の誰かと生きてもよいのだ、と思わせてくれました。 それはきっと、この世の9割くらいの人が皆そうなのではないかと。 主人公、紗文の面倒臭さがとてもリアル。この面倒臭さを受け入れることを決めたなら、私たちはきっとさびしさを感じなくなるのだろうと思う。
  • 2026年5月3日
    ある奴隷少女に起こった出来事(1)
    ある奴隷少女に起こった出来事(1)
    この歴史は知っておかなければならない。全巻読みたい。
  • 2026年5月2日
    飛ぶ教室85号(2026年 春)
    飛ぶ教室85号(2026年 春)
    こんな雑誌があるとは知らなかった! 発行元は光村図書!! 最果タヒさんの創作や穂村弘さんの連載あり。 紹介されているどの本も面白そうで困る(お金と時間の問題)
  • 2026年5月2日
    当事者は嘘をつく
    これは画期的。タイトルで食わず嫌いしていましたが、凄い本です。 ジュディス・ハーマンの論に対抗し得るかも知れないポテンシャルを感じます。 当事者自身が研究者となることの混乱を真っ向から捉え、綴った書です。 研究者と支援者が読むべき書ですし、当事者がモヤモヤする自身について判ろうとする時にも支えになってくれるかも知れない書でもあると思います。
  • 2026年5月2日
    消えたい子どもたち
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