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nyannyaway
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@nyannyaway
  • 2026年2月6日
    何が私をこうさせたか
    高島鈴さんが帯を書くときいて!
  • 2026年2月4日
    おぞましさと戯れる少女たち
  • 2026年2月2日
    性暴力被害の心理支援
    性暴力被害の心理支援
    とても重い内容の本でしたが被害者支援の技術、制度、実際、事例が豊富に説明されています。 本書の最大の価値は、第8章二次受傷から最後の事例集まで。特に二次受傷の説明は、他書ではなかなか読むことが出来ない内容だと思います。 事例集も年齢性別が広く網羅されており、類似例に遭遇した際の参考になると思います。 まず被害者の理解。
  • 2026年2月2日
    性暴力被害と支援のQ&A
    性暴力被害と支援のQ&A
  • 2026年2月1日
    どうすればよかったか?
    映画も観ましたが、本書にも映画に残らなかった数々の情報が記載されており、あらためて"どうすればよかったのか"を考え直す機会を与えてくれるものです。 一鑑賞者、一読者として考えるならば、家庭内に秘密を持ってしまうこと、隠してしまうことは問題を悪化させる(本作の場合治療開始が何年も遅れたこと)原因になってしまう、ということを感想として記しておきたいです。DVも同じ図式ですよね。 作者の藤野さんが唯一、外界へわかる形で開かれた人であったことが、本作が私たちへ届いた理由ですね。 御両親の"良かれと思って"がそうしてしまった。もしかしたら"そうするしかなかった"と考えたのかも知れませんが。
  • 2026年1月31日
    性差別大国・日本
  • 2026年1月31日
  • 2026年1月31日
  • 2026年1月31日
    マッチョ・ドラゴン式トレーニング 古希でも闘える体づくり
    MSGでの戴冠試合をテレビで観て以来のファンです。 師匠の猪木をフォールした試合も生で観ました。 ストレッチ、トレーニング、更に参考としてレスラーのメニューも書いてあり、やってみようという気になりました。
  • 2026年1月31日
    陸奥A子・田渕由美子・太刀掛秀子 りぼん70’sおとめチック☆エポック
    なんなの!このオタクが作った本は!!(褒めてる) 巻末に(漫画作品群だけでなく)ふろくのリストまで付けるとは!!! 陸奥A子先生、てっきり東北出身かと思っていたら全然違ってました(笑) 小学生の頃に隣の家のお姉さんから「りぼん」を借りて読んでいた私にとって、本書は見過ごせないものでした。 表紙カバーとると見える画にも幸せな気持ちにさせてもらえます。
  • 2026年1月26日
    Shrink〜精神科医ヨワイ〜 17
    本巻も良かったです。心が暖かくなるし、病気や老い、死を自然のものとして、生活の一部として、人生の一部として受け入れるためのいろいろが描かれていると思います。
  • 2026年1月25日
  • 2026年1月25日
    「ウルトラマン」の飛翔 増補版
    初版時に買えなかったので今回、増補版として発行されたことに感謝。 高原竜回で金城哲夫氏の作家性が確立した、との観点はなるほどと思えました。
    「ウルトラマン」の飛翔 増補版
  • 2026年1月23日
    Colabo攻撃
    Colabo攻撃
  • 2026年1月18日
    復讐が足りない(1)
    これは凄い。よくある職場の風景に隠れる地獄がやさしい画柄で表現されていてものすごい余韻… 本巻のラストが思わず"ええーっ!!!"と口にしてしまう衝撃。どうなっちゃうのこのあと…(待ち遠しい)
    復讐が足りない(1)
  • 2026年1月18日
    性的であるとはどのようなことか
    とても参考になりました。 公共の場に性的なものを持ち込む、というコンテキストを考えるには、表現の自由や「どこまでがセクハラなのか」とか「ananはどうなんだ」等の観点だけでは全く足りない、至ってない、ということが良く判ります。 同時に「性的なもの」のアングルだけではなく、表現物一般を観る時に、どのような側面が在って、故に◯◯◯と感じるのだ、という自己分析が出来る気分になります。
  • 2026年1月16日
    山本五十六の戦争
    最終章のフィクションの部分だけ違和感がありました。
  • 2026年1月15日
    新装解説版 石油技術者たちの太平洋戦争 戦争は石油に始まり石油に終わった
    とても興味深く読んだ。戦記を多数出版社しているところですが、本書は民間人の物語。 大日本帝国が侵略した地に国策として送られ、その地の石油資源を本土に送るために苦闘した人々。大日本帝国軍が徴用したその道のプロである民間人なのに、戦中も(戦後も復員まで)軍人にいいように使われ、ある時は陸軍と海軍の勢力争いに引き裂かれ、タイピストとして採用された女性たちは時に看護婦として使用され… そして戦後は、軍人のような恩給も手当も出ず。 彼らの働きがなければ、大日本帝国の貯蔵石油は1年半で消費され尽くしていた。 それらの人々はプロであったからこそ、戦後の復興にも貢献した存在であったことを知りました。 シーレーンの重要性も改めて。 本邦が大陸の国々と仲良くせずして、どうして石油輸入ルートを維持できようか。 勇ましいことを言ってる連中は、大陸に喧嘩を売ってタコツボに籠って餓死するつもりなのか。
  • 2026年1月12日
    学校では教えてくれないシェイクスピア
    発売直後に買って少しずつ読んで、ようやく読了。 研究と批評の楽しさ、舞台の楽しみ方等が良く判りました。 18世紀に既に、いま観光地で売ってる◯◯グッズみたいなのが売られていたなんて! 紙で残る文章、記録を追う研究の醍醐味ですね。 「フェミニスト批評」の定義を初めて知りましたがこれ、出来そうな気がしました。 私は比較的本を友だちにあげるタイプなのですが、本書は手元に置いておきたいものになりました。
    学校では教えてくれないシェイクスピア
  • 2026年1月11日
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