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廣 亜津美
廣 亜津美
廣 亜津美
@hiroatme
RoyalRoad始めました(↓URL)。Kindle「臨終師フォン」セール中です、よろしく)。元メーカーの研開勤務、読書好き(去年は229冊、主に小説)、映画好き(劇場で180本、ビデオで100本ぐらい)です。料理と旅行も大好きです。
  • 2026年1月8日
    屋上の名探偵
    屋上の名探偵
    高校生の日常系ミステリーですが、ミステリーとしては単純。まあまあ楽しく読めるのですが、個人的にはこのシスコン感が好きじゃありませんでした。
  • 2026年1月8日
    タクジョ!
    タクジョ!
    仕事系小説のほんわかとした話。タクシー業界のアレコレはとても面白いです。
  • 2026年1月8日
    聴き屋の芸術学部祭 (創元推理文庫)
    学園もののミステリーですが、ミステリーとしてはまあまあ。それよりも芸術学部という個性あるキャラたちの学園生活が楽しそうでいいです
  • 2026年1月8日
    「そのままの自分」を生きてみる 精神科医が教える心がラクになるコツ
    ハマる人にはいい本だと思います、確かに心が楽になるのかも。個人的には好みじゃないですが
  • 2026年1月8日
    時限病棟
    時限病棟
    「仮面病棟」の続編ですが、なぜか映画「キューブ」みたいな脱出モノになってます。脱出ゲームを題材にしているところは面白いのですが、ミステリーとしての面白さは薄かったです。エンタメとしては楽しめました
  • 2025年12月25日
    家政婦さんが推理してみた~被害者がノーパンだった件~ (Kindle Single)
    探偵少女アリサの事件簿のスピンオフ、Kindle Singleで99ページと短め。軽く読めるミステリーとしては楽しめました。ノーパンの謎は簡単でした。
  • 2025年12月25日
    君に読ませたいミステリがあるんだ
    つまらないミステリーを強制的に読まされる、というメタ的な楽しみがあります。そして全体にも謎が隠されているのが面白い仕掛けです。
  • 2025年12月25日
    放課後はミステリーとともに
    「探偵部への挑戦状」 を先に読んでしまいましたが、こちらの方がシリーズの一作目。日常感が強い二作目の方が好きですが、軽いミステリーとしては楽しく読めます。
  • 2025年12月21日
    死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発
    映画「Fukushima 50」の原作です。当時の内部での努力がリアルに分かるのは大変に興味深いです。しかし映画と同じで、大事故を個人の犠牲や努力や精神論でまとめようとするのは危険な気もします。
  • 2025年12月21日
    木枯し紋次郎(十)~虚空に賭けた賽一つ~
    八人兄弟という強敵が野生っぽくて面白かったです。その裏は簡単に読めましたが、悲しい話でもありました。
  • 2025年12月21日
    木枯し紋次郎(六)~上州新田郡三日月村~
    落雷で気を失うっていうのは荒技な展開だと思いました。江戸時代にどのくらい起きたことでしょう。故郷の三日月村への想いがないところが、渡世人で良いです
  • 2025年12月21日
    木枯し紋次郎(九)~三途の川は独りで渡れ~
    相変わらずパターンは同じですが、面白いです。出会う出来事がだんだんと大きくなって気がしますが、どうなんでしょう。二百両の小判はかなりの大金だと思います。
  • 2025年12月21日
    朝イチの「ひとり時間」が人生を変える
    自己啓発的な内容。成功者である著者は早起きしましたが、早起きした人間はみな成功するわけではないでしょう。早起き派ではありますが
  • 2025年12月21日
    ジュリエットの悲鳴
    有栖川有栖の短編集。雑多なものを集めた印象。ショートショートとしてはいいけど、面白みに欠けるものが多かったです
  • 2025年12月21日
    探偵部への挑戦状
    日常ミステリーとしても学園モノとしても楽しく読めます。「謎解きはディナーのあとで」シリーズよりも好きです
  • 2025年12月16日
    「死」とは何か イェール大学で23年連続の人気講義
    再読。何度でも興味深い本。この本のエッセンスに汎用人工知能AGIとSFを加えて小説にすると、私の小説「臨終師フォン」になると自負しているのですが、どうでしょう。恐れ多いことですが。
  • 2025年12月14日
    坂の上の雲 一
    坂の上の雲 一
    この前、松山へ行った時に「坂の上の雲ミュージアム」を訪れたので、読み返してみました。ミュージアムはハコモノ行政という感じでしたが。
  • 2025年12月14日
    木枯し紋次郎(四)~無縁仏に明日をみた~
    このシリーズ、やはりクオリティが高いです。アメリカン・ニューシネマのタッチというのも納得。
  • 2025年12月14日
    クリエイターのための物語創作ノート
    知っている内容ではありますが、いろいろとまとまっていると思います
  • 2025年12月10日
    木枯し紋次郎(一)~赦免花は散った~ (光文社文庫)
    ドラマの印象が強いですが、これはかなり面白いです。キャラもテンポもミステリーとしても、一級品。今まで読んでなかったのが、不思議なぐらい
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