Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
廣 亜津美
廣 亜津美
廣 亜津美
@hiroatme
Kindle「臨終師フォン」セール中です、よろしく)。元メーカーの研開勤務、読書好き(去年は336冊、主に小説)、映画好き(劇場で150本、ビデオで150本ぐらい)です。料理と旅行も大好きです。
  • 2026年2月1日
    交通誘導員ヨレヨレ日記
    このシリーズは好きです。現場の苦労がわかるの職業モノとして楽しく読めました。全国55万人の警備員がいるのは驚きです。海外でも交通誘導員はいるのでしょうか、なんか適当に工事しているように見えます
  • 2026年2月1日
    教場
    教場
    ドラマ版も映画も未見、お仕事小説として楽しめました。ディティールが書き込まれているところがいいです。米国軍のブートキャンプ新兵訓練ものよりは、ずっと人間味があると思ってしまいました
  • 2026年2月1日
    [映]アムリタ 新装版 【新装版】[映]アムリタ (メディアワークス文庫)
    映研モノとして興味深く読みましたが、ホラーやSFやファンタジーに寄せるなどしないと、肝心の部分の納得性が少ないです。
  • 2026年2月1日
    全一冊 豊臣秀長
    ドラマの「豊臣兄弟!」は未見です。秀長を中心として組み立てた戦国史は新鮮で面白いです。が、秀長を中心としても、やはり内容は秀吉になってしまうんですね。まあしょうがないのでしょうか
  • 2026年2月1日
    ある少女にまつわる殺人の告白
    証言の積み重ねで展開する物語は読みやすいし、児童虐待などを扱った社会性も評価できます。ラストは意外性はありますが、ちょっと怖い
  • 2026年2月1日
    噓つきは殺人鬼の始まり SNS採用調査員の事件ファイル
    SNSの裏アカウント特定という商売はちょっと面白いです。しかし、その工夫のアレコレはちょっと単純で面白みに欠けました。
  • 2026年2月1日
    仕掛ける
    仕掛ける
    インサイダー取引の犯人をあぶりだしていくところは面白いのですが、設定である秘密部門SIIの存在が無茶な感じがしました。二礼茜はどんなトイレダーなんでしょうか。自動売買システムのアルゴリズムもちょっと単純化しすぎな印象です
  • 2026年2月1日
    相続レストラン
    元税理士のウェイターに相続の相談がくる、という設定が面白いです。相続と税理士という職業モノとしても楽しめました。料理は、あまり面白みがなかったです
  • 2026年2月1日
    火喰鳥――羽州ぼろ鳶組
    「火消し」という江戸時代の職業小説としても面白く読めました。特に、武家火消の存在を知らなかったので、その辺のアレコレが興味深いです。江戸時代の江戸の生活は興味があってかなり読んでいたのですが、火消という視点が新鮮でした
  • 2026年1月25日
    連続殺人鬼カエル男ふたたび
    物語は派手に展開していきますが、すべては既視感のあるシーンのような気がしました。刑法39条、医療刑務所については、深みがないような
  • 2026年1月25日
    看守の流儀
    看守の流儀
    看守という職業、刑務所という場所がとてもリアルに感じられて素晴らしいです。ディティールが描かれていていいです。まるでドキュメンタリーのように読んでしまいました
  • 2026年1月25日
    看守の流儀
    看守の流儀
  • 2026年1月25日
    嗤う淑女 二人
    宴会場での毒殺事件、バス爆破、中学校舎放火殺人とかなり話が大掛かりになってきてます。シリーズが進むごとに、話が大きくなるパターンの典型のような。
  • 2026年1月25日
    大手ハウスメーカー紆余曲折日記: 第1話~新卒入社サラリーマン哀歌~
    期待していた内容とはちょっと違いました。一般の会社のいろいろと同じで、ハウスメーカー独自の裏話は少なかったように思えます。間取り、住宅性能、ローンなど面白い話を期待していました。
  • 2026年1月25日
    メガバンク銀行員ぐだぐだ日記
    M銀行(おそらくは'みずほ')のシステム障害時のリアルが読めるところはとても貴重。システム設計側から書かれた「みずほ銀行システム統合、苦闘の19年史」を読みましたが、その合併時の銀行間の派閥争い、ベンダー間の関係、大障害の、一銀行員による後始末の苦労が読めたのが良かったです。
  • 2026年1月25日
    貧困と脳 「働かない」のではなく「働けない」
    「最貧困女子」の著者が脳梗塞から高次脳機能障害になり、貧困になる原因を脳に見つけていくというのは、本当にドラマのよう。内容的には納得できることばかりでした。解決策は提示されていないですが、こういう視点で見ていくことが重要だと思います
  • 2026年1月25日
    夏美のホタル
    夏美のホタル
    田舎で、いい人ばかりで、ほんわりとしている、そういう印象が強く、個人的には物語の面白さはあまりありませんでした
  • 2026年1月25日
    ケアマネジャーはらはら日記
    ケアマネの大変さはなんとなくは分かっているのですが、リアルな当人の言葉で語られているところが参考になります。
  • 2026年1月25日
  • 2026年1月11日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    小冊子にのせた作品と思うと、この軽い感じは納得できます。そう繋がっていくのかというところが楽しめました
読み込み中...