panote "小さな声、光る棚 新刊書店T..." 2026年1月2日

panote
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2026年1月2日
小さな声、光る棚 新刊書店Titleの日常
昨年の末頃、自分の誕生日に(自分へのご褒美)titleに伺うことができました。titleの棚に収まった本たちは、静かに共鳴し合っているように感じ、いつまでも囲まれていたかったです。 titleのウェブサイトには「まったく新しい、けれどなつかしい」とある。サイトを定期的に開くのでなんとなく目にしていた。 その言葉のつづきが、この本には書かれている。 「ずっとそこにあったはずなのに、たったいまできた空間。こころから楽しみにしています」 いしいしんじさんの言葉でした。 まだお店が出来る前に頂いたことばとの事。 私の家はお店と少し離れたところにあるため、次に行ける日はまた少し先になってしまうかもしれない。新しくてなつかしい、物語の中にいるような空間が続くことをこれからも楽しみにしている。
utautomo
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@timeescape
今年もよろしくね♡
panote
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@panote
昨年はありがとう、今年も楽しみだよ☺︎
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