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utautomo
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@timeescape
3人の子育てをしながら ときどきする読書なので なかなか読み進められません。 読みたい本と積読本が多すぎるけれど いつの日にか思う存分読書できる日を夢見ています。 2026年の目標は 積読本の中から月に一冊は読むこと。
  • 2026年2月26日
    大阪人の胸のうち
  • 2026年2月26日
  • 2026年2月26日
    検視官の現場
    検視官の現場
  • 2026年2月26日
    西高東低マンション
  • 2026年2月25日
    煙たい話(1)
  • 2026年2月25日
    監督 小津安二郎〔増補決定版〕
    U-NEXTには観たことのないたくさんの小津作品があって、少しずつ観ている。蓮實氏のこの本を読めばもっと深く観られそうだなー読んでみたい。
  • 2026年2月24日
    かっこいいピンクをさがしに
  • 2026年2月24日
    大阪人の胸のうち
    大阪ほんま本大賞ってはじめて聞いた。 大阪の人のアイデンティティってすごいよなぁ。 方言を持っている人たちは、方言に戻ってでしか話せないことがあるような気がしている。 どんな本か知らんけど、胸のうちを知りたい。
  • 2026年2月24日
    中年に飽きた夜は
    益田ミリさん、初めて読みました。 ミリさんって大阪のひとやったんね。 わたしも大阪生まれなので 関西弁でこの3人と一緒に語らいたいわ。 (まだ50歳ではないけれど、立派な中年である) ほんまにTシャツ似合わんくなるなぁ 似合わんと気づいたときショックやったなぁ 最後の方のページをあけたら落ちてきたあの仕掛けが最高でした♡ エッセイも読んでみたいな。
  • 2026年2月24日
    一銭五厘たちの横丁
    一銭五厘たちの横丁
    町の人々の戦争についての語り やっぱりちくま文庫は良い本を出している。
  • 2026年2月23日
    うれしい生活
    うれしい生活
    植本一子さんの著書は数年前に読み始めてから読めるものは全て読んでおり(2冊積読中)、思い入れが強すぎて客観的にはみれない。 それに先日、一子さんが書いた石田さんとの出会いについての文章を読んだばかり。 とても良い写真集だった。 何より『うれしい生活』というタイトルが全てだと思う。 そして、「あなたに会えて私はうれしい」ということば。 一子さんの“愛おしい“が写っているのだなぁと思う。
  • 2026年2月20日
    語学の天才まで1億光年
  • 2026年2月19日
    庭のかたちが生まれるとき
  • 2026年2月19日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    こんなに!こんな!生き方、死にゆくさまに心を揺さぶられ、涙し、勇気をもらう。 宮野さんの言葉の深さにクラクラしてしまう。 磯野さんの受け止める強さとその真摯さにも。 「偶然性」と「必然性」それから「運命」について。 「合理的」であることの息苦しさについて。 自分という存在の不確かさについて。 これを一読したからと言って、分かったとは思わない。だけど、こんな風に頭の良い2人が全力で向き合って交わされている言葉に本当に感動した。 きっとこれからも何度も読み返し、また気付くことがあると思う。 この往復書簡を濱口監督が一体どんな映画として撮っているのか。そちらもとても楽しみです。
  • 2026年2月18日
    別れを告げない
    別れを告げない
  • 2026年2月17日
    五月 その他の短篇
    五月 その他の短篇
    アリ・スミスの本読みたいと思っていたのを思い出したのでメモ📝
  • 2026年2月17日
    背表紙の学校
    背表紙の学校
  • 2026年2月17日
    春 (新潮クレスト・ブックス)
  • 2026年2月15日
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
  • 2026年2月13日
    アートにできることーその終わりのない思索の旅
    アートにできることーその終わりのない思索の旅
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