

utautomo
@timeescape
3人の子育てをしながら
ときどきする読書なので
なかなか読み進められません。
読みたい本と積読本が多すぎるけれど
いつの日にか思う存分読書できる日を夢見ています。
2026年の目標は
積読本の中から月に一冊は読むこと。
- 2026年5月28日
- 2026年5月28日
写真があってよかった。大竹昭子読みたい - 2026年5月27日
- 2026年5月27日
トラネコボンボンの台所ごよみ 今日はニャに食べる?トラネコボンボン,中西なちお気になる - 2026年5月26日
六人部屋の十三年間頭木弘樹気になる - 2026年5月26日
アンデル3-小さな文芸誌 (ムック)中央公論新社読み終わった小川糸さんの小説は初期の頃に読んで以来まったく読んでいなかったけれど、「メープルシロップ」とても良いな、今後も楽しみ。 美味コラムの”横浜バニラ”は食べたことない! 旧ジャニーズのタレントだった社長さんのことも全然知らんかった!ちょっと気になる〜 - 2026年5月26日
あたらしいともだち かわじろう短編集かわじろう気になる - 2026年5月25日
フランネルの紐東直子読みたい『アンデル』vol.3に掲載されている東直子さんの「針と糸と布と」というエッセイを読んで、やっぱり東さん好きだなと思う。最近はあまり読んでいなかったので読みたくなった。 近頃は手芸とは縁遠い生活を送っているけれど、編み物やミシンも好きだし、祖母は刺繍の先生だったし、だから刺繍への親しみもある。またいつの日にか編み物も刺繍もしたいなと思っている。 - 2026年5月25日
- 2026年5月23日
カフェゴトーの記録川島小鳥,後藤進,瀬谷薫子読んでる先日、村上春樹ライブラリーを訪れた際、 カフェゴトーに行った。 想像していたよりも広々とした明るい店内。 店に入った目の前にケーキのショーケースがあり、茶色いケーキがたくさん並んでいた。 とても素朴でどれも美味しそう。 おすすめはと店員さんに尋ねてみたら 「やっぱりチーズケーキですかね」とめがねの彼女が教えてくれたのでチーズケーキと紅茶を注文した。 とても美味しくて、食べ終わるのがもったいなくて 少しずつ少しずつ食べた。紅茶はティーポットにたっぷりと入っていて、足りなくならない、でも多すぎない、本当にちょうどよい量だった。 この本を読んでいたら、ティーポットには茶葉を入れず、ちょうど良い濃さに淹れた紅茶が入っているのだった。茶葉を入れて長くおいてしまうと渋くなってしまうから。 なんという心遣いなんだろうと感動した。 帰り際、この本が売られているのを見つけ せっかくなので買って帰ることにした。 店員さんはとても喜んで「マスターにサインしてもらいますか?」と聞いてくれた。 初めて訪れたうえに、ゴトーの歴史も、ましてやマスターである後藤さんのことも何も知らないわたしがサインを頂いても良いのだろうかと一瞬迷ったが、 お願いすることにした。 後藤さんは椅子に腰掛け、丁寧に名前も入れてサインをくださった。 マスターはとくに愛想が良いわけではなくて、どちらかといえば物静かな印象を受けた。 だけどこの本を読んで、なんて愛情深い人なのかと胸を打たれている。 この本もゴトーのケーキを食べるように もったいなくて、少しずつ少しずつ読んでいる。 - 2026年5月23日
- 2026年5月23日
ランバーロール08原マスミ、町田康、メグマイルランド、おくやまゆか、玖保キリコ、森泉岳土、笹野みちる、安永知澄、ふくやまけいこ,ランバーロール編集部気になる - 2026年5月22日
台湾の歴史と文化大東和重気になる - 2026年5月22日
シン・モディリアーニ岡田温司気になる - 2026年5月21日
宇宙の片隅で水内喜久雄,石垣りん読み終わった図書館で借りた図書館のティーンズ棚に並んでいたのが目に留まり借りてきた。 いつからか詩はほとんど読まなくなっていたけれど。 りんさんは生活者の視点で詩を書かれているのだなぁ。 でもなんだか皮肉めいてもいて、面白い。 戦争の詩にハッとする。 「戦争の記憶が遠ざかるとき、 戦争がまた 私たちに近づく。 そうでなければ良い。」 - 2026年5月21日
チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズスティーヴン・キング,安野玲,高山真由美読みたい先日『サンキュー、チャック』を観て 原作も読んでみたいと思った。 スティーヴン・キング! 高校生の頃けっこう読んでたけれど 最近は全く読んだことがない。 - 2026年5月21日
隙間 4高妍読み終わった友達に借りたついに最終巻を読み終えた。 ヤンヤンの成長に胸がいっぱいになった。 そして、民主主義の尊さを思う。 まだまだ知らないことがたくさんある。 知ろうとしてこなかったこともたくさん。 知ることで辛くなってしまうからと避けてきたこと。 そういったことに対する、ヤンヤンの向き合おうとする姿勢に心から感動した。 また、丸木夫妻のそれらを描き継承していこうとされたことにも。 わたしも逃げないで少しずつでも 知りたいと思うようになった。 本当に読めて良かった。 - 2026年5月21日
- 2026年5月21日
いそがない冒険山若将也気になる読みたい - 2026年5月21日
トリュフォーの手紙山田宏一気になる
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