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コウヘイ
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@2208
ノウカノタネ、コテンラジオ、ゆる言語、積読チャンネル、page turnersから、読みたい本だらけ
  • 2026年9月27日
    中国史とつなげて学ぶ 日本全史
  • 2026年9月26日
    琉球・台湾とつなげて学ぶ 日中全史
    それぞれの視点からどのように解釈されるかわかって、おもしろかった。
  • 2026年9月25日
    砂糖の世界史
  • 2026年9月23日
    加速主義 増補新版 ニック・ランドと新反動主義
    資本主義のプロセスを極限まで推し進めることで、外部に突き抜けることを試みる加速主義は、言い換えれば死の欲動を際限なくドライブする試みにほあならないであろう(p173)
  • 2026年9月22日
    ピークアウトする中国 「殺到する経済」と「合理的バブル」の限界 (文春新書)
    国の競争力という幻想に囚われた戦略的通商政策は、経済成長を阻む愚かな選択のように見えた。 しかし、反論は聞こえてこない。中国をめぐる通商問題が安全保障と結びついているからという側面もあるだろう。もはや経済を超えた問題なのだから、経済的に愚かであってもいたしかたないということなのか(208ページ)。 構造的には必然のことが起きていると理解した。
  • 2026年9月20日
    潤日(ルンリィー)
    色々な目的、思いがあって
  • 2026年9月20日
    感動する地図帖 世界って面白い!となる100テーマ
    感動する地図帖 世界って面白い!となる100テーマ
  • 2026年9月20日
    世界経済の死角
    世界経済の死角
    ジョン・ロック以前の自由とは、欲望から自由になること。古代ギリシャでは、その自由を得るための学問がリベラルアーツとされていた。 ロックの所有権的個人主義の考え方というのは、自分の身体と同様、自分の身体が生み出したもの(付加価値)は自分のものであり、不可侵である。 収奪的なイノベーションから包摂的なイノベーションに向かわなければ格差は無くならない。 資本主義の行末、縮退への示唆もあった。
  • 2026年9月18日
    チップス(下)
  • 2026年9月18日
    チップス(上)
  • 2026年9月13日
    マルクス・アウレリウス「自省録」を読む
    権内にないことをなんとかしようとしなければ、自由になれる
  • 2026年9月11日
    私労働小説 負債の重力にあらがって
    自分へのメモ。 現代人は時間の奴隷になっており、急ぐことが善のように思われているが、常に忙しくしている人には神の声は聞こえない。 人間は自分の生活を自分でコントロールできていると思える状態で暮らすのが好きだ。それが、何かの拍子にコントロール不能になり、不安に陥るとパニックになる。そしてパニック状態の人は他人への配慮を維持する余裕を失うのである。 人の上に立つ人間は、下にいる人間に言うことをきかけるのが自分の仕事だと思っている。たから、下にいる人間に勝手なことをされると、自分が無能だと言われているみたいで、腹が立つんだよ。 シネイドさん、が良い。
  • 2026年9月10日
  • 2026年9月10日
    そのとき、日本は何人養える?
    あとがきより。一人の人間がいくつものことを同時に考えるのはしんどい。疲れる。だからこそ、それぞれの分野に長けた人への敬意を失わないようにしたい。
  • 2026年9月7日
    タリバン・フェミニズム リベラルと保守の対立をこえて
    理解できたとまでは言えないけど、気付きは得られた気がする。シン・ムガル帝国。なるほど。
  • 2026年9月6日
    君たちはどう生きるか
  • 2026年9月4日
    超知能AIをつくれば人類は絶滅する
    超知能AIをつくれば人類は絶滅する
  • 2026年8月31日
    労働の思想史
    たの哲を聞いて、気になって読んだ。西洋中心の話で、東洋だとどうなのかなっていうのは、気になったり
  • 2026年8月30日
    みんなちがって、みんなダメ
  • 2026年8月29日
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