Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
どん
@Don
  • 2026年8月16日
    人の財布〜高畑朋子の場合〜
    最初の話はちょっと面白い、でもボリュームが物足りなかった印象。謎も、ただ文中の固有名詞を探すだけで、過去作と比べると正直あっけなかった。祭りの話は面白かった
  • 2026年8月7日
    変な家2 〜11の間取り図〜
    面白かった 気づけそうで気づけない謎が多め 間取りでここまで面白い謎を作れるのが凄い
  • 2026年7月18日
    檸檬
    檸檬
    なんだこれ
  • 2026年6月10日
    ついてくるもの
    ついてくるもの
    無女森の話が怖い 全部怖いけど、少しだけ展開が予想できちゃう印象
  • 2026年6月1日
    虚談
    虚談
    嘘の範囲が見る見る広がっていくイメージ 記憶の曖昧さが感じられる
  • 2026年4月11日
    アリス殺し
    アリス殺し
    面白かった! 登場キャラの話の通じ無さに苛立ちながらも、最終的には気持ちよく終われた 読み返すと面白そうだなあ
  • 2026年4月6日
    君のクイズ
    読みやすい 過程の面白さは抜群
  • 2026年4月4日
    放送禁止(1)
    ちょっと微妙 もしかしたら自分が気づけなかった謎があるのかも
  • 2026年3月30日
    ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫 ひ 17-12)
    期待以上だった 密室殺人系では、言ってしまえば、犯人はこの人だった!!??という手法でしか意外性を得ることが出来ないと考えており、正直飽きていた この作品は登場人物が劇団員という設定を駆使し、そうした密室殺人のマンネリを根本から解消してくれたので、最後まで没頭して読むことができた けれど、正直、もう密室殺人系を読もうという気にはならないかもなあ。斬新な設定を駆使しても、密室殺人という枠組みから出ない以上、メインディッシュは犯人は誰なのか??ということに行き着いてしまう。。どんなに驚嘆しても、枠内の驚きとしか言えないかもしれない。。 何か、密室殺人マンネリにぴったりな作品は無いかなあ、
  • 2026年3月27日
    穢れた聖地巡礼について
    近畿地方と比べると、ホラーの新鮮さは薄い ただ、ホラーの描写や小話に疼く疼く
  • 2026年3月27日
    口に関するアンケート
  • 2014年3月1日
    眩談
    眩談
    人生初ホラー小説 書籍ホラーの真髄を垣間見た気がした ジャンプスケアのような演出無しで、文字一本勝負でしか出せない不気味さ、恐怖を生み出せる感動 感想文書くのむずいわ、頓挫頓挫満漢全席
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved