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どん
@Don
  • 2026年9月27日
    怖ガラセ屋サン
    面白かった 全体的に暗めな話が多く、読んでいてキツい話もあったが、展開の読めずどんどん興味を惹かれてしまう
  • 2026年9月20日
    なぜ「あしか汁」のことを話してはいけないのか
    面白かった 全体的な構成はよくあるモキュホラーと一緒で、不気味な何かについて調べると怪異が周囲を襲う、系だったが、他の作品よりもよりビッグな闇が潜んでおり、壮大な事件に関わっている気分になる あしか汁の正体は、正直ホラー好きなら予想のつくものではあったが、そこからさらに1歩捻っているので、少し新鮮味はあった
  • 2026年9月17日
    耳なし芳一のカセットテープ
    総合的には面白かったが、この本を嫌いな人の気持ちはとても良く分かる、そんな感じの作品。 主人公の口調は確かに気になるが、ムカつく程ではなかった。ただ、全体的に展開が遅く、かつ大きな出来事も少ない。刺激が欲しい人向けでは無いかも。耳なし芳一の章が一番怖いまである。 ただ、全然面白かった、終わり方も気持ちいい
  • 2026年9月15日
    拾得物 南贍部学園生徒手帳
    割と面白い
  • 2026年9月9日
    ひねくれ謎解き
    面白すぎ 1問目から面白い 謎解き本は初めて触れたけどこんな面白いもんだとは思わなかった
  • 2026年9月4日
    右園死児報告
    右園死児報告
    こんなに面白くなるとは思わなかった あまり読んだことのないスタイルのホラー小説で、最初は色んな報告にワクワクしていたが、途中から小話の多さに混乱し結構疲れてしまった。ただ、ラストスパートあたりからまさかの王道激アツ展開。読み終わったら最高の気分だった。
  • 2026年8月16日
    人の財布〜高畑朋子の場合〜
    最初の話はちょっと面白い、でもボリュームが物足りなかった印象。謎も、ただ文中の固有名詞を探すだけで、過去作と比べると正直あっけなかった。祭りの話は面白かった
  • 2026年8月7日
    変な家2 〜11の間取り図〜
    面白かった 気づけそうで気づけない謎が多め 間取りでここまで面白い謎を作れるのが凄い
  • 2026年7月18日
    檸檬
    檸檬
    なんだこれ
  • 2026年6月10日
    ついてくるもの
    ついてくるもの
    無女森の話が怖い 全部怖いけど、少しだけ展開が予想できちゃう印象
  • 2026年6月1日
    虚談
    虚談
    嘘の範囲が見る見る広がっていくイメージ 記憶の曖昧さが感じられる
  • 2026年4月11日
    アリス殺し
    アリス殺し
    面白かった! 登場キャラの話の通じ無さに苛立ちながらも、最終的には気持ちよく終われた 読み返すと面白そうだなあ
  • 2026年4月6日
    君のクイズ
    読みやすい 過程の面白さは抜群
  • 2026年4月4日
    放送禁止(1)
    クソつまらん もしかしたら自分が気づけなかった謎があるのかも
  • 2026年3月30日
    ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫 ひ 17-12)
    期待以上だった 密室殺人系では、言ってしまえば、犯人はこの人だった!!??という手法でしか意外性を得ることが出来ないと考えており、正直飽きていた この作品は登場人物が劇団員という設定を駆使し、そうした密室殺人のマンネリを根本から解消してくれたので、最後まで没頭して読むことができた けれど、正直、もう密室殺人系を読もうという気にはならないかもなあ。斬新な設定を駆使しても、密室殺人という枠組みから出ない以上、メインディッシュは犯人は誰なのか??ということに行き着いてしまう。。どんなに驚嘆しても、枠内の驚きとしか言えないかもしれない。。 何か、密室殺人マンネリにぴったりな作品は無いかなあ、
  • 2026年3月27日
    穢れた聖地巡礼について
    近畿地方と比べると、ホラーの新鮮さは薄い ただ、ホラーの描写や小話に疼く疼く
  • 2026年3月27日
    口に関するアンケート
  • 2014年3月1日
    眩談
    眩談
    人生初ホラー小説 書籍ホラーの真髄を垣間見た気がした ジャンプスケアのような演出無しで、文字一本勝負でしか出せない不気味さ、恐怖を生み出せる感動 感想文書くのむずいわ、頓挫頓挫満漢全席
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