どん
@Don
- 2026年4月11日
- 2026年4月6日
- 2026年4月4日
- 2026年3月30日
ある閉ざされた雪の山荘で東野圭吾読み終わった期待以上だった 密室殺人系では、言ってしまえば、犯人はこの人だった!!??という手法でしか意外性を得ることが出来ないと考えており、正直飽きていた この作品は登場人物が劇団員という設定を駆使し、そうした密室殺人のマンネリを根本から解消してくれたので、最後まで没頭して読むことができた けれど、正直、もう密室殺人系を読もうという気にはならないかもなあ。斬新な設定を駆使しても、密室殺人という枠組みから出ない以上、メインディッシュは犯人は誰なのか??ということに行き着いてしまう。。どんなに驚嘆しても、枠内の驚きとしか言えないかもしれない。。 何か、密室殺人マンネリにぴったりな作品は無いかなあ、 - 2026年3月27日
- 2026年3月27日
- 2014年3月1日
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