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りりぃ
りりぃ
@Lillllly
読書記録用。気が向いたら読むし、相性が良ければ夜更かしする。合わないと読了までに数ヶ月かかるし、諦めることもある。いつも積読に埋もれてる。
  • 2026年4月8日
    一夜
    一夜
    巻を増す毎に伊丹と竜崎の関係が深まっていくのも魅力のひとつ。誰かのファンになったことがない竜崎だけど、本部長の言う通り竜崎はファンを作る側なのも確かで、そのひとりは本部長だし、もしかしたら参事官もなのかもしれない。わたしもそのひとりだし、八島をあしらうのが段々と上手くなる竜崎をもっと見たい。
  • 2026年4月5日
    探花
    探花
    今回も一気読み。探花というタイトルが竜崎のダブルミーニングで綺麗にまとめられていて好み。
  • 2026年3月26日
    清明
    清明
    第二部。隠蔽捜査というタイトルに相応しいストーリーだった。
  • 2026年3月25日
    棲月: 隠蔽捜査7
    一部完結。署長と同じように署員に親しみを感じていたからすごく寂しいけど、第二部も楽しみ。
  • 2026年3月25日
    去就―隠蔽捜査6―(新潮文庫)
    今回も爽快で読んでいて楽しかった。
  • 2026年3月24日
    宰領
    宰領
    今回も面白かった。周りが竜崎に好感を持っていく過程が良い。
  • 2026年3月23日
    疑心―隠蔽捜査3―(新潮文庫)
    事件が多く複雑だったけれど今回も楽しく読めた。
  • 2026年3月21日
    疑心―隠蔽捜査3―(新潮文庫)
    正直、恋愛よりも、信頼、尊敬、同志の関係性が読みたい。なので後半には満足でした。
  • 2026年3月21日
    果断―隠蔽捜査2―(新潮文庫)
    楽しい。「小物に立場や権限を与えるとこうなる」というセリフにこの小説の良さが込められている。登場人物にストーリー。2冊目で既に竜崎伊丹コンビにハマってしまった。
  • 2026年3月20日
    隠蔽捜査
    隠蔽捜査
    変わった人と思われがちだけど誠実な竜崎に好感が持てる作品だった。夜中に呼び出されて一緒に起きようとした妻には、寝てていいと言い、娘には付き合えと結婚しろとも言ってないから好きにしていいと言い、息子には正しい道を示してあげる。父親としては最低と本人は思ってるようだけど、尊敬すべき父親だと思う。警察小説だけど、それだけじゃないところがとても好みだったので続きも読みたい。
  • 2026年3月18日
    夜までに帰宅
    夜までに帰宅
  • 2026年3月18日
    席替えしたら、どうやら後ろの男が俺のこと好きらしい【電子限定SS付き】
    朝宮の執着と溺愛がまわり回って間山を混乱させてすれ違うけど、両視点のおかげで安心して読める。切なくもあるしきゅんもある。徐々に好きになる過程がとても良かった。
  • 2026年3月16日
    ゴリラ裁判の日
    ゴリラ裁判の日
    人間とは、動物とは、人権とは、ゴリラとは。 ゴリラのジャングルでの生き方は読んでてとても楽しかったし、リリーとの友情も素晴らしかった。
  • 2026年3月11日
    出版禁止
    出版禁止
    自分の頭では理解しきれないところを考察読んだりして理解できたような気にはなっている。読み物として面白いけど、やっぱり自分一人ではたどり着けないし、読者が書いた考察含め文中で解説が欲しいところ。
  • 2026年3月9日
    ダブル
    ダブル
  • 2026年3月6日
    宝石商リチャード氏の謎鑑定 輝きのかけら
    ジェッフィーとキムのレストラン前のやりとりが最高にワクワクした。周りの人たちから見る正義とリチャードにしか得られない何かがある。
  • 2026年3月6日
    宝石商リチャード氏の謎鑑定 比翼のマグル・ガル
    大号泣しながら読んだ。一人の人間を愛するということがどういうことなのかを見届けられて感無量。終わってほしくなかったけど、収まるところに収まるとは思ってもなかったので、最高のラストなのでは。短編も楽しみ。
  • 2026年3月6日
    宝石商リチャード氏の謎鑑定 再開のインコンパラブル
    終わりが近づいているからこそふたりの視点からの話が読みたい。それはそれとして、あらゆる関係がだんだんとひとつのかたちとして描かれる文章が素晴らしい。終わってほしくない。
  • 2026年3月5日
    宝石商リチャード氏の謎鑑定 ガラスの仮面舞踏会
    視点がみのるくんに変わってからリチャードと正義の関係性が少しだけしか垣間見れなくて残念。もっとふたりの話が読みたかった。
  • 2026年3月5日
    宝石商リチャード氏の謎鑑定 少年と螺鈿箪笥 (集英社オレンジ文庫)
    前巻の短編途中だけど、どうしてもこの二人の話が読みたくて我慢できず一気読み。 突然の人物の登場に動揺しつつ、その人物視点の話もとっても良かったけれど、やっぱり正義視点の話が好きなのだな、という気づき。空白の3年も知りたいよ。
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