Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
尾崎疎外感
尾崎疎外感
@NacchiNacchi
気になる本と、その理由をここに記しておきたいと思います。 読書メーターでは本の登録だけしかできず、なぜ読みたいと思ったかすぐに分からなくなってしまうため。 その時の関心のベクトル(向きだけではなく大きさも!)を忘れないために。
  • 2026年7月26日
    われ思う、故に、われ間違う
    われ思う、故に、われ間違う
    大学生の時、図書館で背表紙のタイトル見て、いつか読もうと思ったまま、10年くらい経つ……。あまり読まれていないようで、良い本なのかどうかはわからない。
  • 2026年7月26日
    中国グルメ紀行 (徳間文庫 478-1)
    中国と密接な関係のあった政治家による、貴重な現地の食体験。著者は西園寺公望の孫。
  • 2026年7月26日
    食生活を探検する
    人類学者が包丁持ってアフリカへフィールドワーク。自ら腕をふるって現地の人に料理を振る舞う。
  • 2026年7月26日
    シュルレアリスムとは何か
    幻想文学が好きなら必読文献とのこと。これも優先度高めで対応。
  • 2026年7月26日
    魔王(下)
    魔王(下)
    これをまだ読んでいない自分に呆れる。読書家などと名乗れるレベルではないな
  • 2026年7月26日
    探偵術マニュアル
    探偵術マニュアル
    途中からの展開の変化については知っているが、知りながら読んでも面白いかどうかはわからない。
  • 2026年7月26日
    ガール・オン・ザ・トレイン(上) (講談社文庫 ほ 42-1)
    Redditで、驚きのどんでん返しがある小説は?と聞くと皆勤賞で出てくる本その2。吉祥寺のブッコフで、ゴーン・ガールと揃いで見つけたけど、図書館でいいか……と思い買わず。
  • 2026年7月26日
    ゴーン・ガール(上)
    ゴーン・ガール(上)
    Redditで、どんでん返しがすごい小説でおすすめは?というトピックが立つと、ほぼ皆勤賞で名が上がると言ってよいタイトルその1。
  • 2026年7月26日
    熱帯産の蝶に関する二、三の覚え書き
    作者はこれ以降作品を出していないみたい。全てを出し切ったのだろうか。『グールド魚類〜』と似た雰囲気をまとっているので気になった。
  • 2026年7月26日
    秘録コロンブス手稿 上
    秘録コロンブス手稿 上
    架空の歴史書という体裁の小説?面白そうだけど、本当の歴史についての知識が曖昧なまま読むとダメなんじゃないかという気もして後回しに。流石に買わなくても図書館でいいか。
  • 2026年7月26日
    フォルモサ 台湾と日本の地理歴史(913;913)
    フォルモサ 台湾と日本の地理歴史(913;913)
    架空の台湾、日本の地理歴史案内。『鼻行類』『平行植物』と似たようなカテゴリとも言える。嘘を事実だと称して出版しベストセラーとなったが、後にバレたとか。架空の事物についての書物は、それだけで魅力がある。
  • 2026年7月26日
    伯爵夫人の宝石 (光文社文庫 ス 2-1 英米短編ミステリー名人選集 3)
    鋭いオチのミステリ短編集。知らない名前を聞いたのでメモしたようだ。
  • 2026年7月26日
    ヤバい経済学 ─悪ガキ教授が世の裏側を探検する
    ヤバい経済学 ─悪ガキ教授が世の裏側を探検する
    タイトルからして遠ざけたくなるような本だけど、それは変な邦題のせいで中身はまともだよ、という話を聞いた。たまには、こういう本にも手を伸ばしてみようかしら?
  • 2026年7月26日
    赤毛の男の妻 (創元推理文庫 M ハ 5-1)
    結末であっというどんでん返しがあるとか。たまにはそういう読書も悪くない。ネタバレは踏まないようにしたい。
  • 2026年7月26日
    みんな行ってしまう (創元SF文庫)
    みんな行ってしまう (創元SF文庫)
    ノースウエスト・スミスの短篇集との類似で引っかかったので、メモしたようだ。心なしか、表紙の雰囲気も似ている。紹介を見ると、自分の好みにも合いそう。
  • 2026年7月26日
    妖魔の森の家
    妖魔の森の家
    カーの作品の中で、これだけリストに入れた理由がわからない。読めば明らかになるのかな?
  • 2026年7月26日
    彷徨
    彷徨
    読者の選択肢によって展開、結末が変わる本。『石蹴り遊び』みたいな……?奇書の部類かもしれないが、主人公はインドネシアの若い女性というところが、また良い。このアジア文芸ライブラリーはどれも面白そうなんだけど、値段が可愛くないのがね。
  • 2026年7月26日
    こども哲学 美と芸術って、なに?
    こども哲学 美と芸術って、なに?
    国立新美術館のギフトショップで手に取る。もしも子供にこんなふうに尋ねられたら、上手く答えられるだろうか?と不安になった。初心からやり直すのも悪くない気がしてメモ。
  • 2026年7月26日
    上弦の月を喰べる獅子 上
    古本屋で見かけて、SF好きを名乗るのに読んでないのはやばいかも、と危機感を抱いたが、下しか売ってなかった。
  • 2026年7月26日
    滅びの笛
    滅びの笛
    『君よ憤怒の河を渉れ』の作者による、どうぶつ大パニック小説。つまり、面白いことだけは保証されたようなもの。
読み込み中...