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吉岡あしゅりん
吉岡あしゅりん
@ashuring
読んだり詠んだり呼ばれたり ゆるゆると生態哲学
  • 2026年10月24日
  • 2026年10月24日
  • 2026年10月16日
    クマ撃ちの女 17
    なんだこの展開! なんだこのラスト! アツい!
  • 2026年10月16日
    クマ撃ちの女 16
  • 2026年10月16日
    オルクセン王国史(5)
  • 2026年10月15日
    呪文よ世界を覆せ(4)
    呪文よ世界を覆せ(4)
    朝から読んでしまいやられている。 しかし通勤中に読まなくてよかったとも言える。 3巻の巻末で次が最終巻と知り、えっ?もう?早すぎる!打ち切りになったの!?と思ったが、この分量、この流れが最良だったのだ。 これを延ばすのは、詠み切れぬ想いがあるとして短歌を100文字に増やすようなことだろう。 ときどき知っている短歌も登場するのだが、これまで自分がその短歌から受け取っていたものと違う意味が、物語の文脈によって立ち上がってくることがあった。 短歌は受け手が読むことで完成するとはよく言われることだが、それは受け手の状況によって読みが変化するということでもある。 それを強く再認識した読書体験であった。
  • 2026年10月15日
    呪文よ世界を覆せ(3)
    呪文よ世界を覆せ(3)
  • 2026年10月14日
    呪文よ世界を覆せ(2)
    呪文よ世界を覆せ(2)
    短歌を詠みたくなるなあ。
  • 2026年10月14日
    呪文よ世界を覆せ(1)
    呪文よ世界を覆せ(1)
  • 2026年10月14日
    海が走るエンドロール 9
    39話、本当にすごい。 若者の未来を祈る言葉がそのまま自分を押し出す言葉に変わる。 海から手を差し出す行動だけで。
  • 2026年10月14日
    Q研 2
    Q研 2
    ひらめき担当が加わった。 単に謎解き系の問題に答えるだけでは活躍する局面が少なすぎるから、知識が増えるに連れて早押しにもその能力を応用できるような気がする。 「違う回路を積んでる」という評も伏線になりそう。
  • 2026年9月28日
    オルクセン王国史(4)
    オルクセン王国史(4)
  • 2026年9月17日
    瑠璃の宝石 8
    瑠璃の宝石 8
    瑠璃がイルカの骨を気持ち悪いと思う感覚が新鮮だった。 周りに生き物好きの人が多いせいか、ああいう感じの子は骨を喜ぶような気がしてた。
  • 2026年9月15日
    オルクセン王国史(3)
    オルクセン王国史(3)
  • 2026年9月5日
    オルクセン王国史(2)
    オルクセン王国史(2)
    このボリュームの本を二冊かけて「準備」を描く。 地味なはずの描写に興奮が収まらない。
  • 2026年8月22日
    オルクセン王国史(1)
    オルクセン王国史(1)
    Web版もコミックスも読んでおり、満を持しての商業版。 やはり面白い。
  • 2026年8月10日
    今度は異性愛
    今度は異性愛
  • 2026年8月10日
    君のクイズ 1
    君のクイズ 1
    原作を読み、映画も観ていたが、昨日参加したクイズの練習会で野田先生とお話しする機会があり、コミカライズを知ったという経緯で購入。 クイズプレイの雰囲気が漫画表現にうまく落とし込んであり、とても楽しい。
  • 2026年7月30日
    マルドゥック・アノニマス 11
    いや、驚いた驚いた! まんまとしてやられた。
  • 2026年7月5日
    光が死んだ夏 9
    光が死んだ夏 9
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