

綺
@ay_s_8az
朝霧 綺(Aya Asagiri)といいます
読める時に本を読んでます
- 2026年6月30日
一次元の挿し木松下龍之介読み終わったうーーーんなるほどね なんか、こう、ミステリとして私が求めてたものではなかったかな?でも読みやすくて面白かった。このミスって感じがする 失踪した妹紫陽を探す悠。二百年前の人骨紫陽のDNAと一致したことから話が動き出す。協力者唯と共に謎を追う……的な そもそも七瀬悠という名前がどうにも納得がいかないというか。うーーんどうしてもね 悠と紫陽が恋人に近い関係だったのもありがちでちょっとな、と思ったり。普通の兄妹には無い執着があるから仕方ないのかしら ミステリ要素が何か(DNA)についてわかっても牛尾は誰なのかとかの謎は残る割にテンポが良いのが面白い 「ちゃぽん」が怖い。 読みやすいのは大事ですね - 2026年6月24日
それはそれはよく燃えた丸木文華,古泉迦十,多崎礼,宮西真冬,島田荘司,市塔承,我孫子武丸,歌野晶午,河村拓哉,潮谷験,神林長平,秋吉理香子,篠原美季,米澤穂信,講談社,須藤古都離,風森章羽,高田大介,高田崇史,黒澤いづみ読み終わった「それはそれはよく燃えた」から始まる25編が収録された短編集 作者の好みや作風を知ることができてとても面白い 私は ・高田崇史 ・島田荘司 ・神林長平 ・古泉迦十 ・多崎礼 ・恒川光太郎(敬称略) の作品が好みだった。誰かに勧めて読んだ人の好みを知りたくなる。 そして更に面白いのが自分自身だったらどんな作品を書くだろうかと想像の余地がある。それが良い、素晴らしい書き出しの一文だと思う。 - 2026年6月23日
それはそれはよく燃えた丸木文華,古泉迦十,多崎礼,宮西真冬,島田荘司,市塔承,我孫子武丸,歌野晶午,河村拓哉,潮谷験,神林長平,秋吉理香子,篠原美季,米澤穂信,講談社,須藤古都離,風森章羽,高田大介,高田崇史,黒澤いづみ読んでる - 2026年6月17日
- 1900年1月1日
読み込み中...
