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白いブラックモア
白いブラックモア
白いブラックモア
@blackwhite
Civilization、Master of magic、Endless Space2、Victoria3と、ギターをより楽しむために本を読んでいます コテンラジオも聞きます 苦痛には強いです
  • 1900年1月1日
    サピエンス全史 下
    サピエンス全史 下
  • 1900年1月1日
    サピエンス全史 上
    サピエンス全史 上
    農耕のわなのあたりは目から鱗だった。 とてもおもしろい。
  • 1900年1月1日
    スペインの歴史を知るための50章
    vic3の副読本として。結果、ピレネー山脈周りの人口/文化の分布などがやけにしっかりvic3に反映されていることがわかった。パラドックスすごいよパラドックス。
  • 1900年1月1日
    ジャズ・スタンダード・バイブルハンディ版
    適当に開いて、コードトーンをなぞる練習に使っています。最終的にはアドリブができるようになりたい。
  • 1900年1月1日
    ギターのためのコード理論体系
    今はこれでギターの勉強をしています。 理想的なギターの学習ってどんなかなー、といつも思います。 ぼくはこの本のようにひたすら音程や度数を覚えろと言われてもそんなに苦じゃないですが、多分曲を通じて学んでいくのが脱落しないんだろうなー、とか。 とにかくぼくにはとても向いている本でした。
  • 1900年1月1日
    コード理論大全
    鍵盤でコード理論を整理するのに使ってます。
  • 1900年1月1日
    交易の世界史 下
    交易の世界史 下
  • 1900年1月1日
    交易の世界史 上
    交易の世界史 上
    理由はよくわからないけど、古代〜中世の交易が大好きなので読みました。銅や青銅の話、香辛料の話がたくさんあってとてもおもしろかった。 銅と鉄の文明が戦った時に鉄の文明が勝ったのは、銅より鉄が金属として強かったからではなく、製鉄技術こそ難しかったものの鉄は地上のあちこちにあり、技術さえ手に入れば戦闘員全員に武装が行き渡ったから鉄文明は強かったみたいな話が、目から鱗でした。 確かに銅は希少性の点で今でも鉄より高価ですもんね。
  • 1900年1月1日
    大戦略論
    大戦略論
  • 1900年1月1日
    賢いはずのあなたが、なぜお金で失敗するのか
    賢いはずのあなたが、なぜお金で失敗するのか
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    世界史 下 (中公文庫 マ 10-4)
    世界史 下 (中公文庫 マ 10-4)
  • 1900年1月1日
    世界史 上 (中公文庫 マ 10-3)
    世界史 上 (中公文庫 マ 10-3)
    パラドゲーやCivilizationの副読本。ちょっと前時代的なところも多いけど、ざっくりと世界史の流れを追うには優秀だと思います。
  • 1900年1月1日
    文庫 銃・病原菌・鉄 下
    文庫 銃・病原菌・鉄 下
  • 1900年1月1日
    文庫 銃・病原菌・鉄 上
    文庫 銃・病原菌・鉄 上
    Civilization副読本。少し古い部分もありますが、手軽に読めて優秀だと思います。
  • 1900年1月1日
    未成年(下)
    未成年(下)
  • 1900年1月1日
    未成年(上)
    未成年(上)
  • 1900年1月1日
    ガリヴァ旅行記
    ガリヴァ旅行記
    痛烈な人類批判が全編通して徹底している。 ぼくが世間を斜めに見るようになった遠因かもしれない。 ただし、批判するからには自身を透明化せず、人類が呪われている=自分自身も呪われていることを自覚して思考・行動する必要がある点には当時考え至らず、大きく遠回りしたなあという感想。 当時より少しはマシな人間になれていたらいいけどわからない。
  • 1900年1月1日
    神秘の島(下)
    神秘の島(下)
  • 1900年1月1日
    神秘の島(上)
    神秘の島(上)
    ヴェルヌに初めて触れた本。 ぼくの大好きな食事シーン(よくわからないでけえ齧歯類やでけえ鳥、貝類など)がちょいちょいあって好き。
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