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ぶし
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@buuu4
  • 2026年8月17日
  • 2026年8月15日
    怪談: 不思議なことの物語と研究 (岩波文庫 赤 244-1)
    神保町の古本市で買ったやつ 夏だし
  • 2026年8月14日
    火車
    火車
    読み終えたあと、「終わってしまった…」と登場人物から離れる事に寂しくなった クレジットカードや住宅ローンで破産したために、普通の生活を送れず行方をくらました女性を、怪我で休職中のベテラン刑事がプライベートとして追う話。 舞台は90年代前半、物語の中心は破産して逃亡生活を送る女性と、自分と離れた話のように感じる。 だけど、その女性の心理とか行動に至った理由の推測を丁寧に登場人物に語らせている。その内容が現代の人達が考えたり感じたりすることなので、じぶんごとの様に感じて深く入り込んでしまった。 話の風景とか、登場人物の行動を丁寧に書いているのでシーンの想像が容易く、物語に没入しやすく感じた。 ポケット辞書くらいの分厚さで、読む前は腰が重かったけど、読み始めたらドンドン読み進めてしまった! 大作を読めてよかった〜
  • 2026年8月14日
    火車
    火車
  • 2026年6月24日
    火車
    火車
    宮部みゆきブームなので
  • 2026年6月22日
    長い長い殺人
    長い長い殺人
    財布が語り手のサスペンスもの 全体としては長編なんだけど、短編みたいな感じで章ごとに語り手が変わるから、分厚いけど読みやすい その語り手が財布なんだけど、ちゃんと人間みたいな個性があって、喋り方とか物事の考え方とかに特徴があるのが面白い。その特徴も持ち主の人柄とか、財布の外見の特徴によって変わるのが良い🙆
  • 2026年6月21日
    長い長い殺人
    長い長い殺人
  • 2026年5月2日
    平気でうそをつく人たち: 虚偽と邪悪の心理学
    閉店セールのブックオフで破格で買ったやつ まったく共感できない人の心理を知って面白がるつもりで読み始めたけど、自分にも当てはまりそうなことがチラチラ書いてあって「悪とは、、、」と考えてる 一年近くかけて読んでて、やっと読了できそう
読み込み中...
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