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むぢから
@carrion7
  • 2026年5月22日
    封鎖館の魔
    封鎖館の魔
    奇妙な館ミステリとしては面白かった ただ正直キャラの一人が大分時代を感じる調整をミスった暴力系ヒロインなのがかなりノイズだった
  • 2026年5月2日
    赤後家の殺人【新訳版】
    赤後家の殺人【新訳版】
  • 2026年4月15日
    木製の王子 新装版
    オチのためにも途中の偏執的なまでに入り組んだ分単位のアリバイ考察は必要だったんだと思う
  • 2026年3月22日
    鬼棲む国、出雲 古事記異聞
    同作者のQEDと比較するといつもの歴史ミステリ部分含めてライト方向に書き分けられてる気がする
  • 2026年3月18日
    未館成の殺人
    途中であからさまにちらつかされた要素の回収とかこの状況でなぜ殺人なのか?とかはいいと思う。 ただ最後にちょっと飛躍気味な説明がされたり、根本的にキャラの描写に乗り切れないところがあったので人に積極的に勧めるラインではない。
  • 2026年3月16日
    神の時空 鎌倉の地龍
    QED同様歴史ミステリかと思ったらなかなか超常要素強めだった
  • 2026年3月9日
  • 2026年2月19日
    レオナルドの沈黙 (幻冬舎文庫)
    上手いと同時に身も蓋もない
  • 2026年2月18日
    QED 神器封殺 (講談社文庫)
    四分の三切ってからのこれをお出ししたかった!と急に早口になる感じはQED読んでる感があった
  • 2026年2月15日
    消失村の殺戮理論
    特殊設定とその活かし方はいいが大分勢い任せなところがあるし、登場人物はユーモアを入れようとしてるのは分かるが、微妙にタイミングを間違えたギャグが入るのが若干許容ラインを超える ただ悪い作品ではない
  • 2026年2月14日
    木製の王子 新装版
  • 2026年2月13日
    魔性の文化誌
    魔性の文化誌
  • 2026年2月2日
    山の神 易・五行と日本の原始蛇信仰
    蛇と猪の話から奥様の別称である「山の神」まで話が飛ぶのが面白かった。易と五行は凄い。
  • 2026年1月31日
    QED 〜ventus〜 熊野の残照
    鎌倉の闇以上にいつもの面子が事件に関わらず歴史ミステリして終わった…
  • 2026年1月28日
  • 2026年1月28日
  • 2026年1月24日
    QED 龍馬暗殺
    QED 龍馬暗殺
    現代で起こる殺人については大変無惨なものなのだが、解決までの時間経過が明確かつ短いため、大半の尺を高知の地酒で酔っている。 そう思えば「麦酒の家の冒険」みたいだ…
  • 2026年1月23日
    黒と愛
    黒と愛
  • 2026年1月22日
    豊臣秀長
    豊臣秀長
  • 2026年1月22日
    時空旅行者の砂時計
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