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瀬川
瀬川
@fu_roki
推理小説をよく読みます
  • 2026年9月2日
    中国名文選
    漢文特有の簡潔さが好きで、米澤穂信も簡にして要を得るような文章を書くことを心がけているらしいからそういうのが好きなのかもしれない。 一方ロスマクみたいな文章も好きな理由を考えてみたけど、あれは長いけど冗長には感じられないからだと思う
  • 2026年8月31日
    死言状
    死言状
    おー
  • 2026年8月30日
    言語の本質
    言語の本質
    ふむふむという感じだった。ふむふむふむふむ
  • 2026年8月28日
    わが推理小説零年: 山田風太郎エッセイ集成
    おー面白い
  • 2026年8月25日
    真実の眠る川 (HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS No. 2)
    真実の眠る川 (HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS No. 2)
    よし、返却期限が来てるし返そう これ買ってゆっくり読もうかな
  • 2026年8月23日
    真実の眠る川 (HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS No. 2)
    真実の眠る川 (HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS No. 2)
    前作もだけど独特の雰囲気がある、このゆったりした感じに慣れてきたのか心地良い
  • 2026年8月19日
    日々翻訳ざんげ
    いつか原文で読んでみたい作家はロスマク…あとはクリスティーとか(引く程英語力は無いし今後も向上するか分からないから単語やスラングはAIに全頼りだろうけど、いけるかは分からない) チャンドラーは悪文との事、内容が掴みづらくて何となくすっきりしないイメージだったけどやっぱり原文もあんまりだったのか、逆に気になってきた
  • 2026年8月19日
    日々翻訳ざんげ
    インターネットのおかげで翻訳が楽になったとは言うけど、AIが発達した現代においては更に楽になった。1つ悩みどころなのが、原文をAIで訳して貰った時に元の言語の知識は0でも問題無いけど、AIの訳だと不自然な点がどうしても出てきてしまうから、上手く修正しないといけない訳で、手順を2回くらい踏んで改めて読む事になるから新鮮な気持ちでは読めないというジレンマ
  • 2026年8月16日
    蝶の夢: 乱神館記
    蝶の夢: 乱神館記
    図書館本、付箋で謎のマーキングをされている、そんなに後から読み返したいのなら買った方がいいと思う
  • 2026年8月14日
    名探偵のいけにえ―人民教会殺人事件―(新潮文庫)
    過度にエンタメ感を出して盛り上げようとしたり凝った文章でも無いのに序盤のタメの部分から面白い、設定の面白さと冒険小説感があるからかも 多重解決を上手く使っているけれど、いずれのロジックもトリックも特別好きでは無かったかな、プロットの勝利 宗教絡みという事で何となく真実を解明する探偵の危うさみたいな議論が発展されて行く(方舟みたいに)と少し期待していたけれど、思ってたのとは違うタイプの危うさが提示された
  • 2026年8月9日
  • 2026年8月9日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
    おお、これは…これまでの作風とは異なるかも… 個人的には一番好きかも
  • 2026年8月8日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
    今回のヘイトキャラが誰なのか遅まきながらもようやく理解したけど、これフーダニットとしては相当レベル高いんじゃないか
  • 2026年8月8日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
    なんか主人公の行動目的(原理)が馮露葵っぽいなと思っていたけど、何かをやり遂げた時に本当の意味で人生が始まるって同じ事言い出しててびっくりした
  • 2026年8月6日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
    今までで一番主人公っぽいキャラかも 度々主人公の発言の中で作者の考えてそうな事と一致してるように感じると思想漏れてる!と思ってしまう
  • 2026年8月6日
    中国名言集
    中国名言集
    元は新聞連載なので、解説はかなり簡素 なので割と頭に入って来ない…けど365語もあるし、少し単語帳ぽく見えてきてしまう 一月分を読んだけど今の所は功名よりも絆を優先する「人生、意気に感ず」がなんか中国っぽくて良い
  • 2026年7月28日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
    ホリージャクソンって英語圏の中で最も売れてる女性の推理作家なのか、あとこの人イギリス出身なのはなんとなく分かるけど作品舞台がイギリスなのかアメリカなのか分からなくなる、一時期〜には向かないシリーズはアメリカだと勘違いしてた
  • 2026年7月28日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
    タイトルあらすじからして今作はヘイトキャラ居なさそう…と思ったけど人物一覧表に地区自治会長の息子が居たので多分これかな
  • 2026年7月17日
    死亡通知書 暗黒者
    死亡通知書 暗黒者
    訳者は稲村文吾で、ちゃんと稲村文吾って感じがする
  • 2026年7月11日
    IQ2
    IQ2
    結構好きなのに邦訳がずっと出てない、タイトルが少し微妙だから売れなかったんだと思う
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瀬川 (fu_roki) さん - Reads | 読書のSNS&記録アプリ