

fuji3
@fuji3
- 2026年5月14日
月とコーヒー ノクターン吉田篤弘気になるちょっと開いた買った読みたい私の大好きな「月とコーヒー」シリーズの第3弾! まだ、デミタスの物語をもうちょっとだけ楽しみに取って置いているからもうちょっとだけ積読しておきます…。 早く読みたい~ デハマタ - 2026年5月14日
月とコーヒー デミタス吉田篤弘読み終わったかつて読んだ短篇集「月とコーヒー」の第2弾! 忘れられたもの、世の中の隅の方にあるもの、必要不可欠ではないもの、だけどなかったら味気ないもの。 そんなコンセプトの私が大好きな1冊です。 「ココとQと小さな音楽」「一人芝居」が個人的には好きなお話ではありましたが、どれも本当に面白いのでおすすめです。 ひとつひとつのお話が15分程で読めてしまうのもこの本の魅力なのです。 それではまた! - 2026年5月14日
月とコーヒー吉田篤弘まだ読んでる「太陽とパン」が必要不可欠なものならば、「月とコーヒー」は必ずしも必要とは言えないもの。でも、そんなとるに足らないものがいつも私たちの生活に色をつけてくれるのです。 そんなコンセプトの24篇の短編集。 私は第2弾のデミタスから読み始めたのですが、なんと言っても文章が柔らかく読みやすい! また、一つ一つの物語が15分もあれば読めてしまうため1日1つずつなん手楽しみ方もできるのです。 それでいて一つ一つの物語は驚くほど私を文章の中に惹き込んでくるのです。 甘いものとコーヒーでも楽しみながら私ももう一度読みたいと思えるこの1冊を紹介しました! ではまた!
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