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aiai
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@gunda6seed
  • 2026年4月11日
    ぼくができること
    ぼくができること
    自分にできることは何か。優しい仲間に助けられ、そして仲間を助け、自分にできることを見つけられたら、仲間が喜んでくれたら、やっと、自分が自分を認められるのかもしれない。
  • 2026年4月9日
    どこがあぶないのかな?(6)
    少ない文字数と大きい写真で、自転車事故を起こしやすい事例が分かりやすい。
  • 2026年4月9日
    ぼくじてんしゃにのれるんだ
    ぼくじてんしゃにのれるんだ
    最近、自転車に乗れるようになってF1レーサー気分の我が子。「あぶない、あぶない!」。先日、調子こいて自転車でコケて大泣きして帰った我が子。「いたくない、いたくない!これぐらいのことで なかない!」。
  • 2026年4月5日
    やり続ける力 天才じゃない僕が夢をつかむプロセス30
    子供が体操に興味を持たなければ手に取らなかった一冊。オリンピックしか見る機会がない一般視聴者にとって(少なくとも自分の中では)、内村航平は「ルフィ」のような主人公タイプだと思っていたけど、読んでみると違った。平凡な人間が努力を重ねて才能を開花させた「コビー」だった。天才肌の「北島マヤ」ではなく、天才に見える努力家の「姫川亜弓」だった。 特に、トップに立ち続けた後の、努力しても努力しても結果が出ない当時の苦悩を読むと、ちょっと目頭が熱くなった…。 メインは内村航平自身が自身の体操人生を語っている内容だけど、体操とは縁がない自分自身の生き方の良いヒントにもなった。
  • 2026年4月5日
    ぼうし
    ぼうし
    文に直接書かれてないけど、意味深のイラストのちょっとしたしかけに、最後の伏線回収。確かに、動物にぼうしは必要ないねぇ。
  • 2026年4月2日
    ムーミンのふしぎ
    ムーミンのふしぎ
    遠くから見ると、真っ青な海も夕暮れの海も違う景色の色に見えるけれど、手ですくって見てみると遠くから見える色とは違う色なんだ。空も虹も見える色のままつかんで自分のものにすることなどできやしない。じゃあ、あの綺麗な真っ青な海の水や夕暮れに染まった海の水は、どうすればずっと自分のものにできる? 桜の花弁はあまり色は変わらないとは思うけど、日中の桜も、夜の桜も、一人でじっと眺めていたい。
  • 2026年4月1日
    レモンをお金にかえる法(“経済学入門”の巻)新装版
    レモンをお金にかえる法(“経済学入門”の巻)新装版
    物価高のニュースとか食いつきがいいので、楽しく読みそう。
  • 2026年4月1日
    みらいおにぎり
    おにぎりに関する本を探していたら、Amazonのレビューで気になった。
  • 2026年3月31日
    なんなんなん?
    なんなんなん?
    何の為に生きるのか。人それぞれ正解は違う。他人に理解されなくとも、自分の中で決まっていれば、それは自分の生きる糧になる。
  • 2026年3月31日
    「武道」に学ぶ!身体操作のコツ
    体幹の重要性をきちんと理解したい。やっぱり体幹がしっかりしている人は、姿勢が綺麗。
  • 2026年3月27日
    マンガでわかる! 小学生から知っておきたいお金のトラブル回避術
    子供同士でのお金の貸し借り、奢り奢られ…今日ちょっとヒヤッとしたことがあったので。知識を得て自分の言葉で教えたい。
  • 2026年3月25日
    るーみっくわーるど 1: 高橋留美子短編集 (少年サンデーブックス)
    ホラーで思い出した。高橋留美子先生の初期の頃だけど「笑う標的」とゆう読み切り作品が、めっちゃ怖かった。あぁ、確かに女は女を憎む生き物なのかも。
  • 2026年3月25日
    小泉八雲と妖怪
    小泉八雲がどんな人生を送って、どんな考えを持って、どんな本を書いたか、分かりやすかった。特に「どんな考えを持って」の部分が知れて良かった。「人間様」になったらいかん。自然と共に生き、謙虚で、人にもモノにも優しくしなければ。どんなに科学が発展して、物が豊かになっても。
  • 2026年3月24日
    小泉八雲と妖怪
    セツさんが八雲に伝えた松江の民話や伝説が、ガチで怖かった。 昔の日本は、地域の氏神とか八百万の神の信仰とか特に今より濃かっただろうから、その祟りを恐れたり、逆に感謝する気もちも持ち合わせている民族だったのかもしれない。 それに、未知の恐怖や不安から想像して生みだされた(と思われる)怪談は、「怖い」と恐れながらも、いつの時代も人を惹きつけるよね。
  • 2026年3月22日
    しょうたとなっとう
    しょうたとなっとう
    納豆好きな我が子が自分で読めそうな本を選んでみた。おじいちゃんと孫の会話が主な物語調だったのが良かった。工場でガシャンガシャンと作る…とかじゃなく、土地の気候に応じて、知恵と工夫をこらして家庭で納豆を作る…今の我が子にはそういった家庭の知恵の方が楽しく読めれたみたい。いずれは工場での造り方も本で読ませたいが、それはまたいずれ…。
  • 2026年3月20日
    小泉八雲と妖怪
    「ばけばけ」終盤になってやっと借りられた。八雲が来日するまでどんな生涯を送ったか、まで読んだ。なかなかにジゴクな生活を送ってたんだなぁ…。でも、宗教の教えよりも、地域の民間信仰の方に興味があるのは、八雲と通じるなと思う。
  • 2026年3月19日
    よっぱらったゆうれい
    よっぱらったゆうれい
    落語を聞いているようなクスッと笑えるお話だった。本の結末には書かれてないが、隠居の爺さまがよっぱらった幽霊を見たら番頭はどうなるか…。自業自得エンドか?それとも…。読了後の話の続きを想像してみるのも面白い。
  • 2026年3月19日
    あかいほっぺた
    あかいほっぺた
    悪気のない子供のささいな言葉や行動って恐ろしい。どんな言葉や行動がきっかけで、相手の心を傷つけたり、大きなイジメ問題に発展するのか、我が子にもよくよく言い聞かせたい。
  • 2026年3月16日
    47都道府県女ひとりで行ってみよう
    京都→中国伝来の萬福寺のデザインいいな。三国志とか王朝みたいな感じでかっこいい! 兵庫→姫路城行ったことないんだよなー。白いなー。皿屋敷の井戸、けっこう広い!
  • 2026年3月14日
    そのこ
    そのこ
    こうゆう児童労働問題について触れると、かつて島田紳助さんが番組の企画でカンボジアに学校を建てたのを思い出す。やっぱり影響力のある人が行動にうつすと凄いな。 谷川さんの力強い詩、後半になるにつれて、どんどん心が重たくなる…。これは谷川さんの狙い通りなのかもしれないけれど。
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