
aiai
@gunda6seed
- 2026年10月9日
グランド・フィーリング・ホテルリディア・ブランコヴィッチ,tupera tupera絵本読んだ寝る前に静かな環境で読んだ。心にジンワリと染みてくるような感覚。ここのホテルは、支配人一人が全て背負いこむのは無理だから、信頼できるコンシェルジュに相談したり、色んなスタッフと連携してオキモチ様をお迎えしています。 - 2026年9月27日
- 2026年9月26日
栗原心平のキッズキッチン栗原心平借りてきた料理に興味を持ち始めた(?)子供用に。本を見ながらフレンチドレッシングを作った。バッチリ給食当番の時の格好してきて笑った。形から入るタイプらしい。 オシャレなメニューじゃなく、「おにぎり」「ゆでたまご」とか、基本の基本から載ってあったから、それが良かった。 - 2026年9月25日
- 2026年9月20日
ちいちゃんのかげおくりあまんきみこ,上野紀子絵本小学生の頃、国語の授業で習ったことがあった。当時は戦争ものに興味なく話がつまらないと感じていたが、今読むと切ない。抱き抱えてくれたおじさん、はす向かいのおばさん…、助けてはくれたんだけど…あぁ~、そうじゃないの~!でも皆自分のことで精一杯だよね、それも分かるから余計切ない。 - 2026年9月12日
- 2026年9月11日
地理女子が教える ご当地グルメの地理学尾形希莉子,長谷川直子買った暗記色が強い社会(特に地理)は本当に苦手だった。でも、地理学にそった郷土料理を知ると、理解が深まって面白そうと思って購入。日本のこと、もっと知りたい。 - 2026年9月11日
なんにもおきない まほうのいちにちベアトリーチェ・アレマーニャ,関口英子借りてきた絵本動画やSwitchって楽しいよね。その気持ちも分かる。でもデジタルデトックスしてなんにもおきない時間を過ごせば、小さい画面では分からない発見ってあると思う。手元にあるからやっちゃうんだよね。上手に、適度な距離で、スマホやゲームと付き合いたいね。 - 2026年9月1日
ころべばいいのにヨシタケシンスケ再読中絵本大人にとっては大したことない、でも子供自身にとっては傷ついた些細なトラブル。ふと子供部屋行くと自作の「はげましセット」が!自分で用意したんだろう。実践できるほど子供にとって大切な一冊にめぐり会えたこと、本当に嬉しい。はげましセットのおかげで、子供と落ち着いて話が出来た。
- 2026年8月23日
すうがくでせかいをみるのミゲル・タンコ,福本友美子絵本理数系の人は共感する部分が多いかも。でもこの本で1番共感したとこは「私は数学で世界を見て楽しいけど、他の人たちはそれぞれの好きなもので世界を見て楽しめばいい。好きなものがあるって素敵!」なとこ。 - 2026年8月22日
心に響く小さな5つの物語藤尾秀昭読んだ1章→イチローが小6の時に書いた作文。世界のトップは皆こんな心づもりなんだな。 2章→先に逝く母の本当の想い。相手のことを真に理解する努力はし続けたい。 3章→せめて我が子には心に光を灯せている存在でありたいし光を灯せたまま逝きたい。 4章→まだ人生のテーマが何かとか正直分からん。けど、ちょっとここから涙ヤバイ。 5章→生きている内にこんな大切な縁に出会ってみたい。から、涙と鼻水ヤバイ。 - 2026年8月21日
世界でいちばん貧しい大統領のスピーチくさばよしみ,ホセ・ムヒカ,中川学,艸場よしみ絵本(一応)先進国で暮らしている自分にとって、「豊かさ」「便利さ」に慣れ過ぎて、これ以上の欲を満たせるものが目の前に現れたら、もっと欲を満たそうとするだろう。本当に自分にとって必要なものだけ見極めることができる意志の強さと身の丈にあった幸せをおくりたい。繰り返し読みたい。 - 2026年8月15日
- 2026年8月8日
- 2026年8月3日
色とりどりの ぼくの つめガスティ,アリシア・アコスタ,ルイス・アマヴィスカ,石井睦美絵本さかなクンの学生時代のエピソードを思い出した。周りとは違うことに孤立を感じて悩み苦しむ子にとって、その子まるごと受け止める親の存在がどれだけ大切か。 - 2026年7月31日
- 2026年7月24日
パプワくん柴田亜美絵本読んだ懐かしくて楽しかった~。柴田亜美先生のギャグセンスにウケたら、パプワくんを知らない子でもパプワ島の皆と「ともだち」になれると思う。こっちは昔から「ともだち」だから、同窓会に行ってきた気分。 - 2026年7月23日
- 2026年7月20日
チリンのすずやなせたかし読み終わった絵本うわー…すごい深いい作品だった。バッドエンドなんだけど、きちんと泣けるバッドエンド。「目的達成できて幸せに暮らしました。めでたしめでたし。」じゃないのが良い。悲しいけどね、もう後戻りできないのがね。色々考えちゃうね。 - 2026年7月20日
おしっこぼうや: せんそうにおしっこをひっかけたぼうやのはなしウラジーミル・ラドゥンスキー,Vladimir Radunsky,木坂涼絵本小便小僧の由来って諸説あるらしいけど、「物語」として捉えると面白い。「俺の方がもっと強く飛ばせるし!」って勝手に張り合う我が子。何その変なプライド。
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