まちがったっていいじゃないか

まちがったっていいじゃないか
まちがったっていいじゃないか
森毅
筑摩書房
1988年3月1日
8件の記録
  • みろ
    みろ
    @konkon-
    2026年2月25日
  • aiai
    aiai
    @gunda6seed
    2026年2月25日
    おおまかに、「世界に1つだけの花」のような内容だと感じた。「成程〜」と視野が広がった部分もあれば、「いや、それが理想なのは分かるけど、なかなかね〜。」と感じる部分も正直あった。 でも、子供が思春期に入って色んな悩みが出た時に親が伝えられる助言の1つにはなるかな…とは思った。自分の言葉で何かしら生きやすいヒントを伝えられたら…。
  • まち
    @fm_mcn
    2026年2月23日
  • aiai
    aiai
    @gunda6seed
    2025年12月12日
    「自己中」と「自己愛」は違うもので、健全な「自己愛」を持って、価値観が違う相手や集団と関わっても、上手くつきあえる心の余裕が欲しい…。
  • ジクロロ
    ジクロロ
    @jirowcrew
    2025年10月29日
    「自分と違う他人と思うからおびえていたのだが、なんだ、結局は自分のカゲにおびえていたのか、ということにもなる。自分というものは。じつのところは相当な怪物で、考えようによっては他人よりもおそろしいものだが、それでもこれが自分だと思えば、あきらめもつくじゃないか。」 「これが自分だ」と認められないからこそ、現実のありのままの自分を恐れてしまう。 「あきらめもつく」とは現実の自分を認めるだけではだめで、それを認めた上で自分を能動的に変えていくための通過点かつ水準点として時間軸に据えなければ、「あきらめ」はただ存在の融点として機能するのみ。
  • ゆめ
    ゆめ
    @yuyu427
    2025年10月8日
  • 黒澤
    黒澤
    @kurosawa_1999
    2025年3月8日
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