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はななん
@hana_nann
  • 2026年8月25日
    絶叫城殺人事件 (新潮エンターテインメント倶楽部SS)
    事前に書評のようなもので評価が低かったので、なり後回しにしていましたが私は面白かったです。
  • 2026年8月23日
    婚活食堂15
    婚活食堂15
  • 2026年8月21日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
    すごい話を書くな…というのが率直な感想。湯川たちともう会えないと思うと寂しい。
  • 2026年8月18日
    此の世の果ての殺人
    フェアのおまけにつられて購入。とんでもなく面白かった!最初暴力や死体がたくさん出てきて無理かな…と思いながら読み進めていましたが、気にならないほど続きが気になる!福岡に土地勘があるので、知っている地名が出てくるのも楽しかった。 あとがきによると有栖川有栖氏に傾倒されているようで、有栖川作品が好きな自分に刺さったのかと納得。
  • 2026年8月18日
    鍵の掛かった男
    鍵の掛かった男
  • 2026年8月15日
    あなたが誰かを殺した
    購入し翌日には読了。いろいろ予測しながら読みましたが全て及ばす、意外な展開。さすがでした。
  • 2026年8月9日
    家族
    家族
    村井さんのエッセイが好きなので、ご家族のこともうっすらとは知っていた。でも改めて読むと、家族とはいえきついなあ、と読んでいてがっくりしてしまいました。みんなどこか少し違っていたら、こうはならなかったのだろうなあ…。
  • 2026年8月6日
    スイス時計の謎 〈国名シリーズ〉 (講談社文庫)
  • 2026年8月2日
    村井さんちのお取り寄せ
    最高に面白いエッセイを書かれる村井さん。お取り寄せについての本。やはり最高だった。
  • 2026年7月30日
    高原のフーダニット
  • 2026年7月26日
    フラジャイル(31)
    フラジャイル(31)
  • 2026年7月22日
    妃は船を沈める
    妃は船を沈める
    なぜか所持していて再読。 はしがきや解説によるととても凝った作りのようですが、そこまでは読み解けず。 すごく意外な着地でした。
  • 2026年7月19日
    女のいない男たち
    さいきん離れていたハルキムラカミ。読んだらやはり面白い。でも私が男性だったらもっとすんなり読めるのだとも思う。
  • 2026年7月18日
    乱鴉の島
    乱鴉の島
  • 2026年7月4日
    白い兎が逃げる
    白い兎が逃げる
    火村シリーズを順番に読んでいますが、こちらは珍しい中編集。 ぼんやり読んでいるとわからなくなるかも…の作品もあり。犯人の目星はあっていたのに、その仕組みが意外すぎて呆然としたり。 つまり、面白かったです。
  • 2026年7月4日
  • 2026年6月26日
    ある翻訳家の取り憑かれた日常2
    このシリーズ(?)の1は図書館で借りて読んだのだけど、なんと66人待ちとかで、しかも手元に来たら2週間で返さないといけなくて(わたしの後も順番待ちだから)、とても大変でした。 なので2は買いました。 今度は手元にある安心感から積読に…。 やっと読了。 淡々と起こる大事件。 巻頭にある写真がよい。 もう3が出ているのですぐ続きが読める。 webの連載も楽しみに読んでます。 わたしにとっての村井さんはエッセイストです。
  • 2026年6月17日
    暗い宿
    暗い宿
    宿にまつわる4つのミステリー。「201号室の災悪」の火村が見どころ。でもこう決着するか…とちょっと納得いかない感もあり。
  • 2026年6月11日
    山に抱かれた家 迷い道
  • 2026年6月11日
    キノコにご用心 ゆうれい居酒屋8
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