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はななん
@hana_nann
  • 2026年5月23日
    スウェーデン館の謎
    スウェーデン館の謎
    再読のはずですがすっかり忘れていました。解説の宮部みゆきさんも最高。
  • 2026年5月13日
    有栖川有栖に捧げる七つの謎
    有栖川有栖に捧げる七つの謎
    最近火村シリーズを読み直している中で出会ったトリビュート。実は書いている方をひとりも知らない!状態でしたが、どの作品も鮮やかすぎる。有栖川作品にこんなのあるよ、と言われたら信じてしまいそうなものも。 私は青崎有吾さんと一穂ミチさんの作品が特に好みでした。 しかし、みなさん有栖川作品をどれだけ読んでいるのか…。すごすぎる。
  • 2026年5月5日
    ロッコク・キッチン
    どこかで書評を見かけて買いました。良書。市井にも詩人がたくさんいますね。
  • 2026年5月5日
    50s STYLE BOOK ーファッションクレイジーなわたしが50代になったらー
    大好きだったチェリーコーク以降、うにちゃんどうしてるのかな…?と思っていました。 50代になってもやっぱり素敵! また定期的に出版していって欲しいです。
  • 2026年5月5日
    日本扇の謎
    日本扇の謎
    ノベルズ、初めて買いました。 火村アリスシリーズ。とにかくわからないことが多すぎる出だし。謎の解けていくさまが爽快でしたが、悲しい話でした。
  • 2026年5月5日
    捜査線上の夕映え
    大好きは火村アリスシリーズなのに1年以上積読になってました。 コロナ禍のアリス達が見られるのも良かった。 お話はそうきたか…という感じ。
  • 2026年5月5日
    食べてはダメとは言いません 暮林医院栄養室
  • 2026年4月19日
    砂男
    砂男
    こちらは出ていたのを知らずになんと図書館で発見!火村シリーズが入っていて本当にうれしい。 表題作の「砂男」が抜群に好みでした。
  • 2026年4月19日
    西村しのぶの神戸・元町“下山手ドレス”3rd
    待ってました!15年ぶり…。続いていたのがありがたすぎました。変わらずバラにおしゃれ、朝顔にシクラメンが追加に。 4冊目がでるのを期待しています!
  • 2026年4月19日
    殺戮の狂詩曲
    殺戮の狂詩曲
    多作な作家さんなので、シリーズを絞って追いかけていますが、御子柴シリーズはいつも本当に楽しみ。今回も、あとページこれしかないけどどう着地するの?!と最後まで油断できない展開でした。
  • 2026年4月12日
    四月は君の嘘 新装版(1)
    なんとなく知っているつもりでいましたが、改めて通して読みました。やはりマンガも力のある作品はやめることが出来ず、最後まで読んでしまいました。現実は厳しく、都合のいい奇跡は起きない。でも希望を感じる作品でした。
  • 2026年3月31日
    カラオケ行こ!
    先にアニメを見てからこちらを。和山さんの目に表情のない(褒めてます)キャラクターが生きている作品!シュールで好きでした。
  • 2026年3月31日
    琥珀の夏
    琥珀の夏
    辻村さんの子どもが主の作品が苦手で、10年以上よんでいませんでした。 たまたま図書館て出会い、読みましたが 人間の怖さみたいなものがじわじわくる感じで、途中でやめられない作品でした。 読後は意外にもほっと落ち着く感じ。新鮮でした。
  • 2026年3月16日
    書店員は見た!
    書店員は見た!
    この方のネットでの連載が大好きなので、紙の本にまとまっていたことに感激して借りてきました。 紹介されている本、ほとんど知らなくて片っ端から読みたいです。
  • 2026年3月11日
    ロッコク・キッチン
    何かに紹介されていて購入。悲しいエピソードもやさしく過ぎていく感じが良かった。
  • 2026年3月8日
    永遠をさがしに
    外で読んでいたのに泣けてしまい困りました。和音、お母さん、真弓さんの3人それぞれの気持ちがわかりすぎて、読み終わるのがもったいないくらいの時間を過ごしました。
  • 2026年3月6日
    ある日、逗子へアジフライを食べに
    この方の書くものは押し付けがましいところがなく、どんなテーマの時も楽しみ。 最近50代女性の旅本がはやり?というくらい乱立気味と感じていましたが、こちらはかっこつけずにいい気分を求めていく感じがとても好きでした。
  • 2026年3月5日
    踊る彼女のシルエット
    女性をめぐる対立の話だったら嫌だな…と思いつつ読み始めましたが、対立はあるんだけどそれだけではない、女性の(少ないけれど男性も)の輝きのお話でした。 さっちゃんのお義母さんと夫の、親子らしい率直さや優しさがすごく好きでした。
  • 2026年3月1日
    山に抱かれた家
    山に抱かれた家
  • 2026年3月1日
    海が見える家 旅立ち
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