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はななん
@hana_nann
  • 2026年7月4日
    白い兎が逃げる
    白い兎が逃げる
    火村シリーズを順番に読んでいますが、こちらは珍しい中編集。 ぼんやり読んでいるとわからなくなるかも…の作品もあり。犯人の目星はあっていたのに、その仕組みが意外すぎて呆然としたり。 つまり、面白かったです。
  • 2026年7月4日
  • 2026年6月26日
    ある翻訳家の取り憑かれた日常2
    このシリーズ(?)の1は図書館で借りて読んだのだけど、なんと66人待ちとかで、しかも手元に来たら2週間で返さないといけなくて(わたしの後も順番待ちだから)、とても大変でした。 なので2は買いました。 今度は手元にある安心感から積読に…。 やっと読了。 淡々と起こる大事件。 巻頭にある写真がよい。 もう3が出ているのですぐ続きが読める。 webの連載も楽しみに読んでます。 わたしにとっての村井さんはエッセイストです。
  • 2026年6月17日
    暗い宿
    暗い宿
    宿にまつわる4つのミステリー。「201号室の災悪」の火村が見どころ。でもこう決着するか…とちょっと納得いかない感もあり。
  • 2026年6月11日
    山に抱かれた家 迷い道
  • 2026年6月11日
    キノコにご用心 ゆうれい居酒屋8
  • 2026年6月11日
    ロシア紅茶の謎
    ロシア紅茶の謎
  • 2026年6月3日
    英国庭園の謎
    英国庭園の謎
  • 2026年5月30日
    ブラジル蝶の謎
    ブラジル蝶の謎
    たぶん再読ですがすっかり忘れていて楽しく読みました。最後の「蝶々がはばたく」が一番好きでした。火村シリーズ短編もいいですね。
  • 2026年5月30日
    婚活食堂14
    婚活食堂14
  • 2026年5月23日
    スウェーデン館の謎
    スウェーデン館の謎
    再読のはずですがすっかり忘れていました。解説の宮部みゆきさんも最高。
  • 2026年5月13日
    有栖川有栖に捧げる七つの謎
    有栖川有栖に捧げる七つの謎
    最近火村シリーズを読み直している中で出会ったトリビュート。実は書いている方をひとりも知らない!状態でしたが、どの作品も鮮やかすぎる。有栖川作品にこんなのあるよ、と言われたら信じてしまいそうなものも。 私は青崎有吾さんと一穂ミチさんの作品が特に好みでした。 しかし、みなさん有栖川作品をどれだけ読んでいるのか…。すごすぎる。
  • 2026年5月5日
    ロッコク・キッチン
    どこかで書評を見かけて買いました。良書。市井にも詩人がたくさんいますね。
  • 2026年5月5日
    50s STYLE BOOK ーファッションクレイジーなわたしが50代になったらー
    大好きだったチェリーコーク以降、うにちゃんどうしてるのかな…?と思っていました。 50代になってもやっぱり素敵! また定期的に出版していって欲しいです。
  • 2026年5月5日
    日本扇の謎
    日本扇の謎
    ノベルズ、初めて買いました。 火村アリスシリーズ。とにかくわからないことが多すぎる出だし。謎の解けていくさまが爽快でしたが、悲しい話でした。
  • 2026年5月5日
    捜査線上の夕映え
    大好きは火村アリスシリーズなのに1年以上積読になってました。 コロナ禍のアリス達が見られるのも良かった。 お話はそうきたか…という感じ。
  • 2026年5月5日
    食べてはダメとは言いません 暮林医院栄養室
  • 2026年4月19日
    砂男
    砂男
    こちらは出ていたのを知らずになんと図書館で発見!火村シリーズが入っていて本当にうれしい。 表題作の「砂男」が抜群に好みでした。
  • 2026年4月19日
    西村しのぶの神戸・元町“下山手ドレス”3rd
    待ってました!15年ぶり…。続いていたのがありがたすぎました。変わらずバラにおしゃれ、朝顔にシクラメンが追加に。 4冊目がでるのを期待しています!
  • 2026年4月19日
    殺戮の狂詩曲
    殺戮の狂詩曲
    多作な作家さんなので、シリーズを絞って追いかけていますが、御子柴シリーズはいつも本当に楽しみ。今回も、あとページこれしかないけどどう着地するの?!と最後まで油断できない展開でした。
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