1984

1984
1984
ジョージ・オーウェル
田内志文
KADOKAWA
2021年3月24日
218件の記録
  • Garnie
    Garnie
    @Garnie
    2026年5月28日
    新訳とはいえ、再読… こんなに面白かったっけ!? というくらい面白い こんな世界にますます近づきつつあるからかも
  • ふるぬん
    @hurunun
    2026年5月28日
  • Garnie
    Garnie
    @Garnie
    2026年5月27日
    旧版で読み、動物農場を読み。 ずっと積読していた新訳版のこちらを読み直そうと思います。
  • 山猫軒
    山猫軒
    @yamaneko
    2026年5月25日
    平沢進さんのbig brother を聞いて読んでみたくなった。 積読本を消化してからかなぁ…
  • 過去のようで、未来のようで。 いや、現在なのかもしれないと不穏に揺さぶられるディストピア小説。 管理も監視も当たり前の世界に生きるウィンストン・スミス。 体制に疑念を持ち、行動を起こそうとすればするほど、判断を見誤るようになっていく。 人間らしい歓びを優先したが故に判断力が鈍ってしまったのか、それとも単に思慮が足りず自ら蟻地獄にはまっていってしまったのか…… ウィンストンの恋人であるジュリアの存在が、私にはなんだか光って見えました。 世の中へ疑問を持ち、自分の範疇で出来る限りの抵抗を示しながら、強かに靭やかに生きるジュリア。 自白と裏切りについての話になったときにジュリアが言った 「喋らせることはできても、本気でそう信じさせたりはできないの。人の中にまで入り込んだりは、あいつらだってできやしないわ」 という言葉は、ウィンストンにとって最後の砦だったように思います。 「精神の自由」はどうやって守ることができるのだろうか。ふと『夜と霧』を思い出したりもしました。 もと司書目線でいえば、本や新聞、文書についての記述が多いことにも興味がわきました。 歴史も、さっきまで起きていた事実も、支配層にとって都合のよいように書き換えられていく中で、ウィンストンの「日記」という行動はもしかしたら最強の抵抗なのでは?(な〜んて思ったけど、あれも多分罠だったのよね) それにしても、そんなことが現実世界で起きていたら非常に恐ろしいこと。これは過去?未来?それとも現在? 訂正が加えられた本は、元の版が書店に並ぶことは殆どないけれど、図書館には残されている。アーカイブとしての使命がそこにはあるのだよなと、改めて思ったり。(もちろんスペース上の問題もあるし、全ての図書館が全ての書籍を保存しておくことは不可能であることを経験を持って分かっているけれど) ちなみに私が読んだ角川文庫の田内志文さん訳(2021年)は、「hate」を「ヘイト」と訳している。もっと前のハヤカワepi文庫(2009年)は「増悪」と訳していた。この差についても何だか考えさせられてしまいます。言葉がそのまま通じるほどの世相の変化よ。 「知る」ことは大事で、必要なのは「考える」こと。インターネットの普及により私たちの生きる社会は「知る」に溢れていて、時に溺れてしまう。 「知る」ことに飢えていたウィンストンは、得られた少ない情報を裏付けも確かめないままに信頼しすぎている節があったけれど、では果たして、多くを「知る」ことのできる現実社会を生きる私はどうか?と自問しながらページを閉じたのでした。
  • Ishi
    @isaku0409
    2026年5月24日
  • ルサンチ
    ルサンチ
    @weekend_gb
    2026年5月23日
  • きょーこ
    きょーこ
    @kyo-kom
    2026年5月23日
  • つくえ
    つくえ
    @tukue_mon
    2026年5月23日
    あとがきにある様に、読み継がれる理由が皮肉にも身近に感じられる様になってきた ビッグ・ブラザーはこちらを見ているが、それ以上に主権者はお前たちを見ている事をピースでアピってこ
  • 氷子
    氷子
    @hyouko
    2026年5月22日
  • みずしろ
    @mok_book
    2026年5月22日
  • オジョ
    オジョ
    @ojojo0310
    2026年5月22日
  • イチ
    イチ
    @one
    2026年5月21日
    本当に怖い小説。現代の全体主義がとるであろう手段をリアリティをもって提示している。言語を消滅させる。非正統的な思考ができないように。 後半読んでいく中で、序盤に埋もれていた表現が息を吹き返すのが楽しかった。充実していた人の心、精神が折られていくさまがかなり丁寧に描かれていて、おぞましい。拷問は怖い。解説、訳者あとがきも面白い。
  • 霧乃
    霧乃
    @c1nnamon
    2026年5月20日
    ハヤカワの新訳版 10年以上前に新幹線移動で一気読みして以来読んでないがまた読もうかなと思ってブックポーチに入れた 今読んでるの読み終えたら読みます
  • 10.arai17
    @nana28
    2026年5月20日
  • 芦花
    芦花
    @ashika_garnet
    2026年5月20日
  • ムルムル
    @murumuru
    2026年5月20日
    人間は自分の頭の中すら自由にすることはできないのだ、という無情さがこれでもかと伝わってきた作品だった。 だが、真に偏見のない中立な思考など不可能であるからこそ、自分たちはなるべく多くの情報を仕入れ、考え続けなければならないのだと思った。
  • YOU-GO
    @YOU-GO
    2026年5月16日
    1949年の作品 原書読み始めたけど難しすぎたから一旦日本語版 ディストピアに浸かった SFのような、純文学のような 『二重思考』
  • ゆう
    @olol_1219
    2026年5月12日
  • ミ^_^
    @pocha_pipi
    2026年5月12日
  • ゆり
    @y_uri0626
    2026年5月11日
    めっちゃ面白かったと苦しみが両方ある〜 党の語る言葉と現実との乖離、そこから投獄を経て現実そのものを曖昧にし、愛が敗北し、教育が終わってなお自分の頭の中が本当にビッグブラザーをどう思っているのかわからない恐怖、最後の一文!
  • ゆり
    @y_uri0626
    2026年5月10日
    まだ2章(これ全部で幾つ?)なんだけど、自分でロンドンにロケット落として無いですか?党……
  • ゆり
    @y_uri0626
    2026年5月10日
    愛の話になってきた 文鎮(多分)がこの世界においてマジで無意味な存在なのが本当に、良い
  • きき
    @kikiki
    2026年5月9日
  • 小説のつもりで読み始めたが、読み終えたときには、これは物語というより、全体主義国家がどのように国民を洗脳し、個性や連帯を破壊し、監視と服従の体系へ組み込んでいくかを記した専門書のように感じた。 ビッグ・ブラザーという絶対的存在。 「イングソック」と名づけられた思想体系。 語彙を絞り、思考そのものを狭める「ニュースピーク」。 矛盾を矛盾のまま受け入れさせ、過去の改変にすら疑問を抱かせなくする「二重思考」。 特に恐ろしかったのは、その支配が子供たちの教育にまで及び、家族という最小単位の連帯を破壊していくことだった。子供は党に絶対忠誠を尽くす駒として育てられ、実の親でさえ疑い、通報する存在になる。そこには、国家が家庭を越えて人間の内面を占領していく過程が描かれていた。 この小説に続きはない。 だが、続きはある。 それ自体が二重思考的な言い回しだと分かっている。それでも、そう言いたくなるほど、ビッグ・ブラザーの支配体系には絶望的なまでに綻びがない。そして、スマホやSNSの発展、AI技術の進歩、ディープフェイクが巧妙になった現在が、この『1984年』のプロローグのように感じられてしまう。 「過去を支配する者は未来を支配する。 現在を支配する者は過去を支配する。」 オブライエンの言葉が、冷たい床に打ちつけられるブーツの音のように近づいてくる。
  • ルナ
    ルナ
    @luna_0083
    2026年5月7日
  • @aoi_shiro
    2026年5月5日
  • ふみ
    @fumi0072
    2026年5月4日
  • ゆり
    @y_uri0626
    2026年5月1日
    作中描写に感化されて起床後なるべくすぐラジオ体操するようにしたらちょっとだけ体調改善しました 2分間ヘイトは一人では無理だけどもしかしたら本当に何らかの効果が……?と思い始めています 沖縄の共産主義者みんなでちょっとやりませんか?
  • さま
    @masaa
    2026年4月29日
    難しいけど面白いです
  • ゆり
    @y_uri0626
    2026年4月28日
    かねてから読もう読もうと思ってたのとプロジェクトヘイルメアリーが面白かったのでhontoにて購入 まだ序盤も序盤だが「この世界、嫌だな……」がマイページ来る 監視社会も嫌だし酒が不味いしタバコは縦にしたら葉がほとんどこぼれるほどスカスカだしで良いとこが一個もない
  • いと
    いと
    @ito_
    2026年4月27日
  • tico
    tico
    @mi03
    2026年4月26日
  • わ
    @wata
    2026年4月26日
  • のし紙
    のし紙
    @noshi_paper
    2026年4月26日
  • めーてー³
    めーてー³
    @333___
    2026年4月25日
  • ながほん
    ながほん
    @naaga_reads
    2026年4月22日
    プレイしているゲームにオーウェルというキャラクターが出てきたので。 オーウェルさんの作品は他のもの良いのに1984のせいで埋もれてしまっているみたいな話を聞いたことがあるので、他の作品も読んでみたい
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年4月22日
    まじでニュースピークやりやがる、悪の組織。輸出が移転…今日は武蔵小金井のスタンディングに頭数要員として行きます。
    1984
  • ぽてさら
    ぽてさら
    @bunbun
    2026年4月20日
  • 月書房
    月書房
    @sunnytree0383
    2026年4月18日
    鉱脈を掘り当ててしまった、という解説の通り。ここまでドライヴ感のある小説だとは思っておらず、すぐ読み終えてしまった。思うに、人間の奥底に常に存在する死への不安は、人間を党の思想の駒として利用し党の不滅と置き換えることで抗われたのではないか。アーレントの記したアイヒマン裁判を思い出した。無思想で異様に忠実に鍛え抜かれた人格だけがこれに適したのだと思う。
  • ichi太郎
    @iichika
    2026年4月16日
  • ダル
    ダル
    @Mash_Magum
    2026年4月15日
  • ものじ
    @miduki
    2026年4月12日
  • ハラ
    ハラ
    @yoko_253
    2026年4月11日
  • r
    r
    @popoiya
    2026年4月11日
  • H1k4m1
    H1k4m1
    @jnch9921
    2026年4月11日
  • ハイゴト
    @gotora_1984
    2026年4月10日
  • 火原
    火原
    @go_hibara
    2026年4月8日
  • 夏至
    @pixied8
    2026年4月5日
    いやー、ディストピア小説。マーガレット・アトウッドの「侍女の物語」を読んだ時も思ったけど、こういう社会が来ないようにするためにこういう物語を読まなきゃいけないんだよなぁ。と思いつつ、こういう小説を広く読んでもらうのって難しい。大きな栗の木の下でのアレンジみたいな音楽が気味悪くて聞いてないのに頭から離れない。あれもこれもどれも罠なのか。言語を奪うことは考える力を弱めること。
  • SF小説の金字塔みたいな雰囲気だったので読んだ。なんか読み終わるのに3ヶ月くらいかかっちゃった! 1949年の時点では(当たり前ながら)社会も今に比べてアナクロだったろうにこんなSNSやデジタル監視社会みたいな話を書いているというのは本当に凄い想像力。 印象的だったのはテレスクリーン、二重思考、再教育、裏切り
  • いのの
    @chika92
    2026年3月24日
  • ビッグブラザーという謎の支配者に全てを監視されているディストピアを描いたSF。 主人公は社会的序列でいう中層にあたるが、反社会的な思想が芽生え始める。そこから女性との情事にはまり始めるが、同じ思想を持つ同志と思った人物にはめられ制裁を与えられる。 「アンドロイは電気羊の夢を見るか」「華氏451度」同様有名タイトルから興味を感じた作品。
  • kaz
    kaz
    @gazemyblood
    2026年3月21日
  • maya285
    maya285
    @22J1059G
    2026年3月21日
  • ョョィ
    ョョィ
    @kaettekoiyo
    2026年3月19日
  • moyuk
    moyuk
    @moyuk
    2026年3月17日
  • たつ
    @239d8210
    2026年3月14日
  • linbo
    linbo
    @wavy_sky_0115
    2026年3月7日
  • まちお
    @machio
    2026年3月6日
  • がが
    がが
    @nimg_nues
    2026年3月4日
  • 水源
    水源
    @fountainhead
    2026年2月28日
  • rep
    rep
    @toponder_r
    2026年2月28日
    書店をうろうろしていたらなんとなく気になってた本があったので購入。いくつかの翻訳版があったけど表紙が好みなこちらを。 ブルーボトルコーヒーで気になってたホットチョコレートと共に🍫甘すぎなくて美味しい〜
    1984
  • 夏至
    @pixied8
    2026年2月27日
    いくつか出版社があるようだけど、マグリッドの絵に惹かれて。昼休みに本を買いに行けるの最高だ!
  • rug
    rug
    @readsbooks
    2026年2月26日
  • daichi3906
    @daichi3906
    2026年2月25日
  • kenken
    kenken
    @knhnd
    2026年2月24日
  • ショコ
    @shokko_ri
    2026年2月20日
    「外国文学を読む」3冊目 今読むべき本だと思って手に取ったけどそこはかとなく恐怖だった。こんな時代がくるとは思いたくないけど、今のままならそうならなくもないなとどこか納得させられる。近い未来がこんな世界にならないことを切に願ってる。
  • 栞
    @shiori705
    2026年2月20日
  • まとり
    まとり
    @mtr_chan
    2026年2月19日
    こんな世の中だからこそ、読んでおきたい。
  • 眠鳥
    眠鳥
    @minchou
    2026年2月16日
  • わ
    @wa_hon
    2026年2月8日
    クソ衆院選を前にして、悲しいけどいまが読むタイミングなんかと昨日から読み始めた。1章を読み終わった。
  • ​戦争は平和なり イラク爆撃、台湾侵攻、ウクライナ侵攻。これらを「平和のため」と謳う。 ​自由は隷属なり SNSによる情報統制、元の人口にそぐわない南京虐殺の犠牲者数、 天安門で虐殺なんてなかった ​無力は力なり 下級国民の固定化、寝そべり族の増加、加速する少子高齢化。 ​裏金議員を政府や検察は単なるミスとした。 オールドメディアによる偏向報道は日に日に増していく。 30年間の衰退の記憶などとうに忘れ、毎度お得意の"検討"を盲目的に期待するしかなくなった多くの国民は、我が國の初の女性ビッグ・ブラザーを愛していた。 ​なぁーんてね。 ​執筆後に自ら命を絶つ日本の文豪たちとは異なり、筆者は死が迫る半年前まで、命の灯火を削りながらこの作品を書き上げた。 それは自己陶酔的な難解さとは無縁の、極限まで洗練された言葉の結晶だ。 迫りくる死を前に、ただ「真実」だけを抽出しようとしたその筆致には、透き通った美しさが宿っている。 ​良書!
  • JH
    JH
    @nujamah
    2026年2月1日
    ディストピアクラシック。自分の頭の中で描かれているイメージと皆さんのそれがどのくらい乖離しているのか、AI駆使してシェアしあいたい
  • nori
    @eighth_children8
    2026年1月31日
  • 栞
    @cbes_5o__
    2026年1月21日
  • 壮大な思考実験。 戦争×科学技術×全体主義=ヒエラルキーの固定化。 ICT(特にIoTとAI)が発達した現代では、ありうる世界なのかなと。 AIのハルシネーションも歴史の改竄のようなもの。
  • tico
    tico
    @mi03
    2026年1月18日
  • 辞世の句
    辞世の句
    @monkey_0603
    2026年1月13日
  • ぴよっち
    @PiyoPiyo
    2026年1月12日
  • tico
    tico
    @mi03
    2026年1月11日
  • sasa
    @sasaizm
    2026年1月11日
  • mk
    @mk
    2026年1月6日
  • サイデス
    @saidesu
    2026年1月4日
  • ひと月かかっていま半分。面白いのに1個1個理解したくて時間がかかってしまう〜。
  • もももやし
    もももやし
    @ekd
    2026年1月4日
  • まりも
    @bass_marimo
    2026年1月3日
    これも2025に読んだ。一回読むのを諦めたけど数ヶ月後に再開。歴史が改竄され、思考が制限される恐怖…ホラーではない怖さだけどすごく面白かった
  • 野谷
    @nnoy
    2025年12月30日
    SFはゼロから世界を構築するから面白い 2分間憎悪や思考犯罪のような世界観をクリアにする単語が出てきてワクワクしたし、没入感があった 特に好きだったのが「ニュースピーク」で、思考を制御するために、かつてあった言葉がなくなっている。「自由」という言葉を知らない人は自由を求めることがないというような、思考の幅が語彙に依存するというのは面白かった。 主人公は歴史改変の仕事をしているが、これも描写が細かい。私たちも歴史の教科書に載っていることしか認識していないので、そこに載っていることが本当に起こったのか、そこに載っていないことは起こらなかったのか確かめようがない。『1984年』を読むと、真実は不変ではなく人の意志で変えることができるものなのかと考えさせられる。
  • Okimi
    Okimi
    @Okimi_196
    2025年12月30日
  • うぱるぱ
    うぱるぱ
    @uprp589
    2025年12月30日
  • ばん
    ばん
    @abreads
    2025年12月29日
  • @l700s
    2025年12月28日
  • 読み始めて半年は経ったと思うけど、ひとまず実績解除ということで。昨日に戻りたい。
  • katam
    katam
    @katam
    2025年12月3日
    かなりディストピアでした
  • katam
    katam
    @katam
    2025年11月29日
  • はな
    はな
    @bianca
    2025年11月17日
  • MM
    MM
    @MMMM
    2025年10月29日
  • ひな
    ひな
    @mikan117
    2025年10月19日
  • Tetsu
    Tetsu
    @tetsu-9
    2025年10月18日
    積読消化。 80年程前に書かれたものとは思えないぐらいに、現代社会的なテーマが表れている。折に触れて読み返すことになるだろう。
  • 栫
    @kakoi
    2025年9月29日
    村上春樹の1Q84を読んで気になったので読み始めた。 とにかく面白くなくてとても面白かった。 思考が制限され簡略化され、考える力を奪われる恐怖… 今の時代も変わらないのかも知れないと思ってしまうのが怖かった。
  • 卯﨑小織
    卯﨑小織
    @Usaki_Kori
    2025年9月25日
  • きみてる
    きみてる
    @kimiteru
    2025年9月24日
  • かなっぺ
    かなっぺ
    @kanako-88
    2025年9月15日
  • KaRo
    KaRo
    @hua_runchai
    2025年9月10日
  • いぬ
    @inapon
    2025年9月10日
  • ざわ
    @knzwawawa
    2025年8月19日
  • しふぁ
    @shifa_books
    2025年8月12日
  • 現実世界と重なるところが多くホラーである。一方で世界情勢的な話だけでなく、身近にもこうした正しい論理を歪ませる集団論理、洗脳、心理はあるよなあと感じたり。今の情勢傾向が続くといつか禁書扱いになりそう。
  • akanbey
    akanbey
    @akanbey
    2025年7月14日
    名著
  • やきにく
    やきにく
    @yakiniku
    2025年7月1日
  • かい
    かい
    @kaito_o
    2025年6月30日
  • 冬木ぐり
    冬木ぐり
    @fuyukiguri
    2025年6月19日
  • 風香
    風香
    @sang551_
    2025年6月17日
  • つぐみ
    つぐみ
    @hatsumikage
    2025年6月16日
  • Bruno
    Bruno
    @macchoca
    2025年6月12日
  • 悠月
    悠月
    @yzkotm38
    2025年5月26日
  • majo
    @mahokog
    2025年5月11日
  • ぽ
    @osmanthus-
    2025年5月5日
  • もる
    もる
    @moru_book
    2025年5月3日
  • 🍕
    🍕
    @iiiooo_s
    2025年4月28日
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2025年4月27日
    いま読んでるイリナ・グリゴレさんの「優しい地獄」に社会主義国はオーウェルの1984の世界だという文章があったので、いよいよ読まなくてはいけないきもち。つまりディストピア=社会主義国ということなんだけど、イリナさんは社会主義国も資本主義国も人間の身体を商品にしていると書いてもいる。
  • まきた
    まきた
    @kuroro1212
    2025年4月22日
    この本は令和3年発行の訳版だと思うのだけども、解説も訳者あとがきも現実の世の中が1984にどんどん近づいている旨を述べてるのが印象的だった。 また、付録のニュースピーク解説に言語学の科学性を感じで面白かった。
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2025年4月21日
  • ひさ
    ひさ
    @hsysyst
    2025年4月12日
  • sui
    sui
    @suibook
    2025年4月6日
  • 本の影
    本の影
    @toge
    2025年4月3日
    最初はウィンストンをいけすかないやつと思ったが行動を起こすと面白くなる。真理省は改竄、平和省は戦争、愛情省は拷問する。言葉遊びのようで現実の風刺でもある。テレスクリーンや二重思考も恐ろしいが、どこかで歯止めしなければ我々の現実世界にも侵食してくるだろうと思わせる。悪夢のような一冊。
  • おやすみ
    おやすみ
    @nemui-nemui
    2025年3月27日
    ガツンとやられた。SFのおもしろさに初めて触れた。
  • さく
    さく
    @hisaku818
    2025年3月24日
  • JACK
    JACK
    @corvuscorax
    2025年3月20日
  • どうどう
    どうどう
    @toutoutoudo
    2025年3月19日
    ディストピア小説。ブルーベルの花が出てきてからずっとヨルシカのへびがBGMになっていた。 主人公が誰に愛されるのかによって本は誰に向けて描かれたものなのかわかる気がする。ジュリアがスミスに手紙を渡したところの違和感がすごい。 自分はある程度の自由の中でのびのび生活できていると思い込んでいるが、今現在もどんどん自由の円は狭まってきているのかもしれない。気がついた時には両手も伸ばせないほどの広さしかない空間に閉じ込められて自由を奪われたことも気がつかないで自分は自由なフリをしている図。ご自愛のカルチャーを見ると感じる。 従属するフリをして思想が自由であればそれは勝利だと思っていたからそれを超えていったラストだった。異端者をただ排除すれば、排除した者が正しくなく異端者が正しいとなる。ならば異端者の思想を正常されているものに変更してから排除する。異端者の思想を2+2=5にする。 独裁者のみに愛を向ける世界って脆くならないかって思ってたらすぐに反論されてて笑。ジュリア愛しているからのビックブラザー愛している。 個人間の愛情を頼りに作られていた世界が個人主義になっている。この個人主義が意図的に作られていたら今の日本もディストピア。
  • 松本真波
    松本真波
    @_mm177177
    2025年3月17日
    時間がかかってもいつか読みたい。
  • yoheykayano
    yoheykayano
    @0413_YK
    2025年3月12日
  • ジョージオーウェルってこういう風にセックス描写するのね〜🐀なるへそ〜
  • きう
    きう
    @kiuxiyue
    2025年3月10日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2025年3月10日
    読んだことあるけど、マグリットが表紙なの気になる。
  • ソルト
    @ms600924
    2025年3月9日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年3月9日
  • ねこさん
    ねこさん
    @nekosan
    2025年3月9日
  • 藤家
    @sayuumaE
    2025年3月7日
    それでも立ち向かうしかないのがつらい 希望がなくとも抗わなければならない
  • びっくりするくらい現実への既視感。当時はディストピアとして書いたのかもしれないけど、すっかり予言の書みたいになっている。ここまで酷くないとは言えないし、むしろこっちの方が生きやすいのではないかとすら思う。
  • じゃこ
    @lqqqo8l8
    2025年3月7日
  • 寝
    @iii_1943
    2025年3月6日
  • まきた
    まきた
    @kuroro1212
    2025年3月6日
  • 寝
    @iii_1943
    2025年3月6日
  • 寝
    @iii_1943
    2025年3月6日
  • みちる
    みちる
    @SK_hio0
    2025年3月5日
    サイコーのディストピア
  • あらゆる分野に影響を与えたディストピア小説の古典的名作として名高い。 一党独裁の近未来もの。密かに体制に疑問をもつ主人公の運命は。 これが70年以上前に書かれたとはね。 ロシアで禁書になっておらず、むしろベストセラーになってるのは興味深い。
  • 八槙
    八槙
    @yamaki_rd
    2024年5月30日
    動機は忘れたが、面白そうな本として記録してあった本。
  • 𓇌𓅱𓇌
    𓇌𓅱𓇌
    @dccxxiv___
    2023年12月8日
  • ばば
    ばば
    @bababa
    2023年11月11日
  • 2023年7月8日、読了。 「虚無」という感想を当時Twitterに書き残していました。
  • like me
    like me
    @reads193
    2023年3月17日
  • Rara
    Rara
    @rara_books
    1900年1月1日
  • あつし
    @AK
    1900年1月1日
  • ここなか
    @kokonaka
    1900年1月1日
  • リマ
    @sunrima14
    1900年1月1日
  • カリ梅
    @karikari_ume
    1900年1月1日
    ゴールドスタインの著作で行き詰まり中。 物語の核心が沢山書かれているが、論文のような文章で感情が入り込めず、少し難しい。
  • Twitterにて紹介されており気になった ディストピアを描いた? ものらしい
  • とても好き ファンタジーとは思えない現代とリンクするところが多々あり
  • Tom
    Tom
    @Tomomi_001
    1900年1月1日
    1940年台に執筆された近未来if、ビッグブラザーなる指導者が支配する全体主義のディストピア世界。 ディストピアものが好きでよく読むけれど、2025年のいま、こんな世界に近付きつつあることが恐怖。名著。
  • 王女
    王女
    @ojo
    1900年1月1日
  • はちや
    はちや
    @hachiya83
    1900年1月1日
  • ピヨ彦
    ピヨ彦
    @o-o
    1900年1月1日
  • うつけ
    うつけ
    @uttetsuke
    1900年1月1日
  • ずんこ
    ずんこ
    @yeaakh
    1900年1月1日
  • amy
    @amy_83
    1900年1月1日
  • 安易にハッピーエンドにしないのがいいなと思う。 SFだけどその要素はあくまでも舞台装置で、描いているのは現実の模写って感じがする。 装丁がかっこいいからこっちにしたけど、ハヤカワの新訳も気になる。若干のお値段するけど…
  • YMH
    @YMH
    1900年1月1日
  • 英語版の「1984」を持っていて、疎遠中。 先に日本語で読んだほうが分かりやすいのかも。
  • Humbug
    @humhumbugbug
    1900年1月1日
  • なおや
    @naka25
    1900年1月1日
  • ヒヨリ
    ヒヨリ
    @charonll
    1900年1月1日
  • Tomy
    Tomy
    @books_tomy
    1900年1月1日
  • 🍣
    @junh_1031
    1900年1月1日
  • minori
    minori
    @Khayaymoe927
    1900年1月1日
    1940年代に書かれたということに驚いた。 怖いし、衝撃的な内容だったが、もっとはやく読んでおけばよかったとも思う。いつかまた読むことになりそう。 翻訳も秀逸だなぁと思った。
  • theoxobluu
    theoxobluu
    @theoxobluu
    1900年1月1日
  • 犬フェチ
    @inu_feti
    1900年1月1日
  • Chelsea
    Chelsea
    @chelsea_maddog
    1900年1月1日
    ディストピアが好きなら、通らねばならぬと思った。
  • ばんしー
    @aya_243
    1900年1月1日
  • Yuri
    Yuri
    @yuririri68
    1900年1月1日
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