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よめない人
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@kohtari
5歳、3歳、0歳3人の父親。楽しい絵本を求めて三千里。本がたくさんあると所でお仕事。大学院生。関心は情報法制、情報流通など。個人の見解です
  • 2026年2月16日
    戦後80年とメディア
    戦後80年とメディア
    シンポジウムの記録
  • 2026年2月16日
    キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2026
    キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2026
    読み終わって情報科目の副読本的な感じなのかな?とも思ったけど、本当に最新の問題まで取り上げられていて分かりやすい
  • 2026年2月16日
    通信ビジネス
    通信ビジネス
    最近の動向が手際よく紹介されているイメージ
  • 2026年2月16日
    プラットフォームに正義を託せるか
    情報法の専門家によるコンテンツモデレーション法制に関する書籍。米欧の動向を踏まえ、日本の課題とあるべき姿を示す。 削除義務や表現の自由の問題など問題意識を共有する部分の一方、これらの規制が「コンテンツ」モデレーションの問題のみに帰すことができるのかはやや疑問も。
  • 2026年2月1日
    法律実務家のためのインプット・アウトプット術
    王道なし、ということですね。
  • 2026年1月19日
    切手もの知り用語事典
    人の趣味の世界に触れるのは面白い
  • 2026年1月19日
    デジタルインフラと北海道 DXで耕す北の未来
    デジタルインフラと北海道 DXで耕す北の未来
    データセンターや海底ケーブルなどのデジタルインフラと北海道。北海道にとどまらず、一般的な説明(技術、制度など)もあり勉強になる。しかし、半導体工場は海底ケーブルの需要面を支えることになるだろうか?
  • 2026年1月19日
    新通史 日本の科学技術(第2巻)
    第3部として「デジタル」を所収。無印日本の科学技術からはまさに隔世。事項別の編年的整理はありがたい。
  • 2026年1月17日
    音と光の世紀 ラジオ・テレビの100年史
    長年放送業界に関心を持たれてきた記者による放送の歴史。コンパクトながら、時代を象徴する適切な引用により活写されており、放送100周年を締めくくるにふさわしい。
  • 2026年1月15日
    子どものSNS禁止より、大人のX規制が必要な理由
    キャッチーで特定の人の心に突き刺さるタイトル。 ただ、規制手法の分類(利用者の制限、コンテンツのコントロール、sns事業者への賦課)の仕方が妥当なのか、本書の主題であるところのSNS、拡散系サービスやフィルターバブルなどの概念整理に疑問がある他、筆者の主張を支える論拠が必ずしも明確に示されていないように思われた。
  • 2026年1月14日
    新装版フォーチュン・クエスト(1) 世にも幸せな冒険者たち (電撃文庫)
    Kindleでやすくなっていて、つい。 小学校の図書委員をして、図書室に入りびたっていた頃、司書の先生が私物を持ってきて、こんなものもあるんだよ、と貸してくれた。そのあとしばらく友だちのあいだでライトノベルが流行ったものだった。
  • 2025年12月15日
    「戦後憲法学」の群像
    「戦後憲法学」の群像
    あまりにも憲法学の発展的なことを知らないなぁ、ということでドイツの憲法判例の後ろについてる系譜みたいのが書けないかと、wikipediaから情報取ってきたり(添付)もしたけど、いまいちかなぁ、ということで、読書。憲法制定から学問的発展まで、ダイナミック。
    「戦後憲法学」の群像
  • 2025年12月15日
    ネット世論の見えない支配者
    ネット世論の見えない支配者
    興味深い事例も
  • 2025年12月15日
    情報流通プラットフォーム対処法
    情報流通プラットフォーム対処法
    分厚い
  • 2025年12月15日
  • 2025年12月4日
    メディア報道の四半世紀
    この四半世紀(実際にはもう少し長い?)のマスメディアに関する報道事例を、誤報・虚報、取材源との関係、放送の公平性と独立性など6つの観点から収集整理した事例編と、その解説である解説編。貴重な資料であると同時に、原則の意義に立ち返って検討される著者の提言も意義深い。
  • 2025年12月4日
    スマホを持たせる前に親子で読む本: 子育て中のネットメディア研究者が教える
    子どもとその親に向けたスマホ・ソーシャルメディアの使い方に関する本。親の役割が重要というのはその通りなのだろうなぁ、と。昔からよくある本とは異なり、最近の議論を子ども向けに落とし込んでる感じがある。私も3人育て中なので勝手に親近感。
  • 2025年12月2日
    地経学とは何か
    講演会の語り起こしが元ということで大変読みやすい。経済安全保障とか、エコノミックステイトクラフトとか、分かったような分からないような単語も定義付けながら話が進む(しかし各論的にそれがそこに入るのかというのは聞いてみたいところもある、ビッグヤード問題?)。アメリカのソフトパワーのところなども納得感が高い。
  • 2025年12月1日
    トコトンやさしい情報通信設備の本
    すごくニッチだけど、本当に噛み砕かれていて良い本だと思った
  • 2025年11月27日
    情報法概説
    情報法概説
    待ちに待った待望の第3版。情報法の勉強をするならまずはこれでは、と思っている。情プラ法はじめ、この間に改正された法律などの記述も充実。ページ大幅増。ただし電波法、電通法周りの記述などなくなった部分もあり。(御恵投御礼申し上げます)
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