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むーちゃい
@kotori_1008
  • 2026年10月4日
    芸能界
    芸能界
  • 2026年9月30日
    まんが家マリナ貴族事件 愛する君のために
  • 2026年9月27日
    まんが家マリナ七星剣事件 愛をかたるエリニュス
  • 2026年9月17日
    TIMELESS(新潮文庫)
    ずっと霧の中にいるような感じ。 現実なのか夢なのかもあやふやな。 でも、時折ユーカリやジンのすっきりした香りで引き戻されたり。 どこへ向かっていくのかよくわからないまま読んでいたけれど、読み終えた時は「ああ、なんか良かったなぁ」と思えた。 もう一回読んだら、違う印象になるかな?
  • 2026年9月17日
    きれはし
    きれはし
    ヒコロヒーさん。なんかクセになる人だけど、文章もクセになる。
  • 2026年9月12日
    閉じた目 電子オリジナル版
  • 2026年9月11日
    まんが家マリナ密室殺人事件 愛と哀しみのフーガ
  • 2026年9月9日
    まんが家マリナ黒鈴事件 愛よいま、風にかえれ
  • 2026年9月7日
    ギャルにひかれて寺マルシェ
    自分の住んでいる町での話かと思うくらい身近。そこで繰り広げられる30代になっての青春復活(?)やちょっとした事件。 今作も惹き込まれた。
  • 2026年9月5日
    成瀬は都を駆け抜ける
    成瀬は都を駆け抜ける
  • 2026年9月4日
    カフェーの帰り道
  • 2026年9月2日
    タイム・アフター・タイム
    まず装丁に惹かれた。 533ページととっても分厚いので、なかなか読み出せずにいたけれど、気合を入れて読み始めたら驚くぐらい引き込まれた。 10代特有の痛いくらいの真っすぐさにこっちまでヒリヒリしたり、40代の平穏な毎日なんてないよね感が交互に訪れて、ページを捲る手がとまらず。 気がついたら一気読み。 東京・長崎・沖縄の風景描写が美しく、読みながら映像を思い浮かべて涙が出てきた。
  • 2026年8月31日
    神無島のウラ
    神無島のウラ
    琉球弧の島々に行きたいけどなかなか行けないので、手に取ってみた。 全編を通して、絶えず、あの湿った暖かい風と濃密な空気を感じることができた。 物語は、主人公が昔起こした事件とは?を追いながら、島の小中学校を舞台に話が繰り広げられる。 結構重い話だけど、みんな誰かに見守られているという安心感のなか読み進められた。
  • 2026年8月28日
    かさなりあう人へ
    喪失感から抜け出せなかったり、過去の傷から自暴自棄になった人たちがめぐりあい、ゆっくりと絡み合っていく。 光の糸を紡いでいるよう。 読後は心が温かくなりました。
  • 2026年8月24日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
    昔よくやった遊びが、こんなに頭を使う戦いになるなんて! 体力のいる読書体験だった。
  • 2026年8月14日
    はじまりのスープ、夏ゼリー
    一口目で「あ、おいしい」って言いたくなるような料理 食べる人のことを考えて丁寧に作られた料理 毎日の簡単おいしい料理 無理をしない、レトルトも使っちゃう料理 キラキラして目も口もおいしいゼリー 主人公の作った料理を食べてみたいなぁと思いながら、一気に読んでしまいました。 主人公と大家さんとの掛け合いが小気味良くて好き。 読みながら心が満たされました。 ぜひ、続編が読みたい!
  • 2026年8月13日
    天蚕の糸 琴子は着物の夢を見る
    シリーズ4作目 着物に宿る記憶を見ることができる琴子 今回は、天蚕糸の紬の着物 天蚕糸...野生の蚕からとれる糸 天蚕糸の着物とゆうものを、一度見てみたくなった
  • 2026年8月12日
    星降る海 琴子は着物の夢を見る
    シリーズ3作目 いつもは着物を着ている人の記憶だけど、今回は着物そのものの記憶の話。
  • 2026年8月11日
    銀河ホテルの居候 あのときの夕日を胸に
    銀河ホテルシリーズの第5作目 今回は初めてワークショップではない手紙室のお話があった なんと銀河ホテルで謎解き! 参加してみたいなぁ
  • 2026年7月31日
    星を織る(新潮文庫)
    養蚕・染織の街、桐生を舞台に、昭和12年〜戦後と、平成30年の物語りが、経糸と緯糸のように織り上げられていく。
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