春までのセンセイ

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早見和真
双葉社
2026年9月16日
25件の記録
  • コロ助
    コロ助
    @kitsune
    2026年9月30日
    感動…読んでよかった
  • Emi*
    @mystic28moon
    2026年9月29日
  • むぎ
    むぎ
    @mugi_0006
    2026年9月29日
    早見さんは凄い。何故女子中学生の機微を言葉に出来るのか。 前作のキノッピーに再会出来たのも嬉しかった。 わたし自身はあまり中学時代にいい思い出がないので、その頃を思い出し読んでいて辛くなり途中でやめようかとも思ったけど、最後まで読んで良かった。 私は陽葵も千佳も大好き。まるで自分かのようだ。 周りに流されず、自分で決めることが大事なんて言われなくても分かってるのに、分かってるのに出来ないのに、と中学生のわたしは不貞腐れたかもしれない。 中学生のときに読んでいたら私の過去は違ったのかな。 中学生の妹に読んでほしい。
  • あい子
    あい子
    @ponpokopon_S2
    2026年9月28日
  • ひろ
    ひろ
    @hiro2843-01
    2026年9月26日
  • Ringo.
    Ringo.
    @ringo1225
    2026年9月26日
  • buuuuchan
    buuuuchan
    @buuuuchan
    2026年9月25日
    今読んでる📖 ネタバレになるからなんにもいえないけど 空気の読めない腹立つ女子がいて、 まるでクラスメイトのように苛立ってるわたしwww このクラスだとわたしはどの立場かな… と考えて、ぞわっとする。考えたくもない…
  • buuuuchan
    buuuuchan
    @buuuuchan
    2026年9月25日
    あっという間に読み終えてしまった。 泣けるって聞いてたから覚悟してたけど しっかりぼろぼろ泣きました。ぼろぼろと。 34歳になったわたしも 先生の授業を受けさせてもらえた気分。 個人的にすごく心に残った話があった。 「今」を頑張ることになんの意味があるのか ミドサーに差し掛かると 未来のことにあまり熱がなくなる気持ちも少なくないけど  「今」頑張ることで、 あの時辛かった経験は無駄じゃなかった あんなにしんどかったけど、やってよかった と、過去が変わることを教えてもらえた。 こう考えると、起きてることややってることは 全てまーーったく無駄じゃなくて いつか未来の自分が喜ぶとか 今頑張れば絶対に後で報われるとか 結果、今頑張る理由にもなった気がする💪🏻 特に子育ては未来が見えなくて不安も多いけど 今頑張って向き合うことで、 夜泣きで徹夜した日のことも イヤイヤ期で噛まれまくって傷だらけになった日も 尊くて、大切な時間だったんだなと、思えるのかもしれない。 (大変なことに変わりはないんですけどね🤘🏻笑) 生きてる毎日を、幸せに大切に噛み締めるぞ。
  • どすみ
    どすみ
    @Mystery_7
    2026年9月25日
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2026年9月25日
  • K4
    K4
    @K455338
    2026年9月21日
    読了📙 めちゃめちゃ良かった😭
  • Soy
    Soy
    @soyneko
    2026年9月20日
    読書メーターで当選したプルーフ本
  • K4
    K4
    @K455338
    2026年9月19日
  • むぎ
    むぎ
    @mugi_0006
    2026年9月18日
    読むのが楽しみすぎる〜!! サイン本手に入れました
  • Emi*
    @mystic28moon
    2026年9月17日
    書影とタイトルからとても良作(私に合う)予感がしてるのだけど、出版区のミリしら会議を見て ますます読みたくなった!
  • buuuuchan
    buuuuchan
    @buuuuchan
    2026年9月17日
    買いに行ったのになかった😭!
  • Tsumu-gi
    Tsumu-gi
    @mugi-1133
    2026年9月15日
    絶対読みたい!楽しみ!
  • ❄️
    @gunjyou1218
    2026年9月14日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年8月28日
  • むぎ
    むぎ
    @mugi_0006
    2026年8月2日
  • プルーフにて読了。 まるで自分が中学生の頃に戻ったかのような、そんな瑞々しい彼女たちの会話たちが尊かった。 目に映るものや感じ取ることに敏感で、様々な壁に対して立ち向かう中で、ぶつかったり、素直になれなかったり、他人を羨んだり。人の数だけ、いやそれ以上の感情が渦巻くのが学校という場だったなと自分自身の学生生活を思い返す。 そんな学生生活の中で出会う先生という存在は良くも悪くも重要であったし、わたし個人としても先生との出会いで大きく変われたことがあったのでとても響いた。 先の不安に怯えたり、落ち込んでしまうことが今の生活には沢山あるけれど、「いまを楽しむ努力」こそ欠かしてはならない。 何に喜び、楽しみ、どんな経験によって苦しんできたか、それがその人を作り上げていくのだと、彼女たちが変わっていく様が魅力的でした。 そして先生から教わった「我行我素」という言葉。 クラスにいる人の数だけ、社会にいる人間の数だけ、それぞれの人柄があり、魅力があり、感情もあり、だからこそ人と人がぶつかったり、失敗したりすることも沢山あるけれど、毎日同じ日は訪れない。その日々を愛おしく、大切に生きていきたいとそう思わせてくれる一冊でした。
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    1900年1月1日
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