すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)

すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)
すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)
川上未映子
講談社
2014年10月15日
109件の記録
  • Maiko
    Maiko
    @NoriNori2
    2026年5月25日
    魔法瓶に日本酒入れて持ち歩くのおもろい
  • かたつむり
    かたつむり
    @Yo-mu
    2026年5月25日
  • メープル
    メープル
    @Morimap99
    2026年5月21日
  • スギナ
    @sgn_life
    2026年5月21日
  • よう
    @lcr-yo
    2026年5月20日
  • Maiko
    Maiko
    @NoriNori2
    2026年5月18日
    川上さんの作品だいすき
  • rdsg
    rdsg
    @sgsg5656
    2026年5月10日
  • こ
    @kotoriii_
    2026年5月8日
    映画化されるということで読み直し。 ああこの文章が好きだったんだと思い出しながら機内で一気読み。このうつくしく紡がれていく言葉がどのように映像化されるのだろうと想像しながら読んだ。
  • 吹
    @ojamimi
    2026年5月5日
    それでね、わたしが言頼するのは、すきとか恋愛とか、愛とかそういうところから出発するようなものじゃなくて、まずその人の仕事にたいする姿勢であるってことなの」「仕事の姿勢?」わたしはききかえした。 「そう。姿勢。仕事にたいする姿勢よ。そこにはね、その人のぜんぶがあらわれるんだって、そんなふうにわたしは思ってるところがあるのよ」「それは、真面目さとか、・・・・・・そういうの?」とわたしはきいてみた。 「そうね」と聖はちょっと考えるようにしてすこしのあいだ天井のほうをみつめてから、何度か肯いた。「平たく言えば、そういうことかも知れない。仕事ってね、それが家事でも、スーパーのレジ打ちでも、たとえばデイトレードでも肉体労働でもなんでもいいの。種類でもなければ、結果を出すとか出さないとか、そういうものでもないの。結果なんて運もあるし、そんなものいくらでも変わるもの。他人なんていくらだって言いくるめることはできるし、ごまかすことだってできるしね。でも、自分にだけは嘘はつけないもの。自分の人生において仕事というものをどんなふうにとらえていて、それにたいしてどれだけ敬意を払って、そして努力しているか。あるいは、したか。わたしが信頼するのはそんなふうに自分の仕事とむきあっている人なのよ。 わたしたちはお互いにお互いを構成するものをすこしずつ交換しながら、わたしは三束さんの記憶につまさきをそっと入れてゆく思いだった。 けれど、わたしが知りたいと思いはじめている三東さんについては、何もわからないままだった。 三束さんがわたしの体にふれるたびに、ふたりの体をひたした温かい液体がしずかにおおきく波をたて、何度でも気が遠くなる思いだった。そして、すきな人の目をこんなに近くでみつめることがこんなにも鮮やかでやさしく、体のいちばん奥のあたりからうまれかわるような思いのするものなのか、自分の身に起きていることにふるえるような思いで三束さんの背中に手のひらをまわして、おなじところを何度でもなでつづけているのだった。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ はじめましての川上未映子作品。 描いてある世界がクリアで、とにかくひとつひとつの言葉が洗練されていてうつくしい、というのが印象。 序盤の方は、この物語はどこに向かって進んでいくのだろう…と思いながら読み進めていたけれど、中盤を越えて 三束さんと冬子のきもちがグラデーションのように、本人たちにしか分からないくらいほんの少しずつ近づいてゆくその描写に胸がくるしくなった。純粋にひとを想う気持ちのなんとうつくしいことか。 ほかの作品も読んでみたいなぁ。
  • とび
    とび
    @tobi
    2026年5月5日
  • sayu
    sayu
    @lumicy13
    2026年4月30日
    全身全霊というには、ゆっくりで。濃度が高い液体が重力に逆らいながら流れていくみたいな速度の恋の描写に、息を飲むように読み進めた。
  • まこーぬ
    まこーぬ
    @mkn360
    2026年4月30日
  • momomon
    momomon
    @moooco__co
    2026年4月26日
  • 九
    @suik89
    2026年4月23日
  • 読み終わりました! わたしはやっぱり聖ちゃんが好きだなぁ… 言葉は強いかも。自分本位かも。 でも人間、みんなそういう面って多かれ少なかれ持ってるし。 聖ちゃんの言葉にめちゃくちゃ付箋貼りたくなったよ…! わたしには 川上未映子小説は合わないのかな…って思ってたから読了できてよかった! 後半に進むにつれどんどん引き込まれました。 ———————————————————————— ここからはオタクの追記。 今回の映画化キャスト、とても素敵だと思う。 映像になったらどうなるのかとても楽しみ。 でも。松村北斗が50代だったら 彼は三束さんにぴったりだと思ってしまう… (推しゆえしかたない…) やっぱり彼には夜、星、夜空が似合う。 名前の通りね。 本人めちゃくちゃ文系男子なのに やっぱり物理とかの理系の役背負わせたくなってしまうしね。 北斗くんで三束さんをみたくなっている自分がいます。
  • 静架
    静架
    @sytt-en
    2026年4月8日
    友人が読みたいと言っていて私も気になった
  • 私は聖のこと好きだけどな…♡ 聖ちゃんのセリフにめちゃくちゃ付箋貼りたくなった…!
  • 川蝉
    @kawasemi_s
    2026年4月6日
  • かえ
    @0827
    2026年3月22日
  • とうみつ
    とうみつ
    @tomitsu34
    2026年3月22日
  • m
    m
    @kyri
    2026年3月16日
    10年ぶりに再読 10年前も、今も、いちばん強く心に残ったのは冬子が三束さんに想いを伝えるシーンではなくて、そのあとの泣きながら聖と和解するシーンだった あなたと友達になりたいと言って泣く聖のことを10年間ずっと覚えていた けれどわたしは聖みたいな人が年々苦手になっていく、毎日言いたいことに溢れている人には言いたいことが特にない人の存在が耐え難いのかもしれないけど実際どうしたって存在している 30代になって川上未映子からは自然と遠のいたけど、10年ぶりに再読して、やっぱり好きだった、本当に好きだったと確認するくらいでいいのかもしれない 好きだった
  • 染井庵
    染井庵
    @R
    2026年3月16日
    言葉選びがとても繊細で綺麗で、日本語ですら足りない表現を日本語という少ない言語で表現しているようだった。 主人公は確実に成長していると思ったし、それが日常に溶け込んだのもまた考えてしまった。 ネタバレしない感想が難しい。
  • ちみこ
    ちみこ
    @timico
    2026年3月16日
  • m
    m
    @kyri
    2026年3月14日
    昼間のおおきな光が去って、残された半分がありったけのちからで光ってみせるから、真夜中の光はとくべつなんですよ。(p.5) 川上未映子読むのすっごい久しぶりな気がする
    すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)
  • さとお
    さとお
    @satoo_0105
    2026年3月4日
    究極の恋愛小説って、お互い最終的に結ばれてハッピーエンドとかじゃないんだ…と、読後ずんっと重たい余韻が残る感じがした。 カルチャーセンターで冬子は三束と出会う。自分の意思を上手く伝えられない冬子は、(お酒が入った状態だが)三束と喫茶店で交流を深めていく中で、次第に三束へ強く激しい感情を抱くようになる。 作中に冬子の友人である聖という女性が出てくるが、彼女がまた癖が強く、呆れるくらい自分の中の常識を突きつけてくるので笑えてくる。冬子みたいなタイプともまた一周回って相性が良いのかも。 初めての川上未映子先生作品だったが、他の作品も読んでみたくなった。
  • ちみこ
    ちみこ
    @timico
    2026年3月3日
    Audibleの聴き放題がもうすぐ終わってしまうそうなので。 聴き終わるかな? 2026/03/16 ご飯を食べながらラジオのようにAudibleを流すことが多い。 きょうも朝ごはんを食べながら。 途中、新宿の風景(Chapter3途中)を聞いていて「この人やっぱり尖ってるなあ」と思った。 川上未映子の本はそんなにまだ読めていないけど、なんとなく『意識せず尖った表現をする人』と思っている。 そんな感じ。
  • つみれ
    @tmrrr_
    2026年2月15日
    真夜中は、なぜこんなにもきれいなんだろうと思う。
  • える
    える
    @Elu5No
    2026年2月15日
  • おむすびん
    おむすびん
    @picorin7
    2026年2月15日
  • はるか
    はるか
    @illtakeiteasy
    2026年2月11日
    後輩が昨日読んだらしく!!わたしも20のときに初めて川上未映子読んだからか、読後感が似ていて嬉しかった 家帰って読み直した
  • 白群
    白群
    @byakugun
    2026年2月9日
    これも買った。こたけ正義感がおすすめしてたから
  • umi
    umi
    @uma__umi
    2026年2月7日
  • 在宅
    @zaitaku0903
    2026年2月3日
  • 中市民
    @hollyhock_152
    2026年1月22日
    終始泣きそうになった、美しい描写で語られる恋愛小説。人の弱さがこれでもかと言うほど精緻に描かれていて、すごく刺さった。川上未映子さんの文章が好きなのかもしれない。
  • あや
    あや
    @a2006ya
    2026年1月21日
    終盤、聖そんなこと言うなよ!なんでだよ!と思った 大人なら本人に直接言わなくない?と思考がよぎったけど、別に20歳になろうとしていても私は中学生からあんまり変わってないし、30代になってもあんまり変わらないのかもしれない。言う人と言わない人がいるだけなのかな 主人公が舐められやすくて、いろいろな人のはけ口になっていた 意地悪なことを言いたくなる瞬間に自分の中で思いとどまる人でありたい でも許されるのかな 正直に、言った方がいいのかも 三束さんが先生だから好きってわけじゃなかったのに、本人は先生じゃないのが苦しかったんだろうなと想像して 人間関係ってこんな感じだよなーと あんまり悲劇的ではなかった 自分が書くなら……と想像しながら読んでいたけど、あんまりわからなかった ずっと冬の冷たい外の空気がただよってる感じがした うすい青
  • ポー
    ポー
    @marimaimei
    2026年1月17日
  • 11月
    11月
    @sato8823
    2026年1月15日
  • ハネッコ
    @wamocco
    2026年1月5日
  • はる
    @HALRUNMAN
    2025年12月31日
    読みおわってからもうそろそろ2か月が経つけど、いまだにこの本を、入江冬子さんを、三束さんとの関係を、愛してる 入江さんのような人のことを愛している
  • あるみ
    あるみ
    @armknnuen_armkn
    2025年12月31日
  • フジタエム
    フジタエム
    @emfujita
    2025年12月22日
  • おかん
    おかん
    @okan
    2025年12月9日
    やっと読み終わった 無声映画みたいな雰囲気だった
  • 樹 智花
    樹 智花
    @tomoka0098
    2025年12月9日
  • おかん
    おかん
    @okan
    2025年12月9日
  • R
    R
    @ririi__94
    2025年11月21日
  • あんず
    あんず
    @anz
    2025年11月21日
  • すい
    すい
    @sui_mm
    2025年11月16日
    言葉と描写にクラクラした。 心情ってこんなふうに言葉にできるのね、表現できるのね。作家ってすげーな…
  • マリ
    マリ
    @marri12345
    2025年11月16日
  • あさみ
    あさみ
    @asami0105
    2025年11月9日
    10年前の自分にならもっと刺さっただろうな
  • おかん
    おかん
    @okan
    2025年10月20日
    黄色い家超面白かったし、でも次は苦しい展開なければいいな。買った(^^)v
  • 藤間あわい
    藤間あわい
    @awai_moji
    2025年10月19日
    私にしては珍しく、少しずつ読み進めた物語だった。 読み終わるのが惜しく、ずっとこの世界に浸っていたいと思うのは久しぶりで、じんわりと沁み渡るような言葉たちが心地よく、そして愛おしかった。 曖昧で、不確かで、でも確かにあった愛が泣きたくなるほど不器用で美しかった。恋愛という言葉だけでくくるのはおしい、愛の物語だった。 ふと目が覚めて、導かれるように真夜中にこの物語を読み終えることができたことをとても嬉しく思う。
  • 紫津
    紫津
    @A_sacha42
    2025年10月18日
  • 紫津
    紫津
    @A_sacha42
    2025年10月12日
  • なな
    @nanareads68
    2025年9月21日
  • 葉っぱ
    葉っぱ
    @happa
    2025年7月29日
  • asami
    @__cocoa29
    2025年7月28日
    期待して読んだけど、わたしの中では期待はずれだった
  • nini♡
    @stay_with_nini22
    2025年7月27日
    うーーーん。なんかわかなんなかったな… 主人公じゃなくて、友達の方には共感しちゃったけど… この本が良かったって思う方に考察とか聞きたい感じ。
  • はる
    はる
    @haru_reads
    2025年7月24日
    色々感想はあるけれど、 起承転結の“転”が結構な終盤の方で悪い意味ではない衝撃を受けた。 三束さーーん…!という感じ 始めは冬子の行動に不安を感じたりハラハラもしたし、いろんな登場人物が冬子に対する態度を見ると不憫だな、この本はどういう結末に向かって行ってるのだろうとさえ思った。 途中から言葉の一つひとつが冬子の人生を覗いているような感覚に陥り、特に大きな出来事があるわけでもないはずなのに ページを捲る手が止まらなかったことにすごい本だと思った。 色んな所で振り回されている冬子のことを誰か愛してあげて欲しいとも思ったけど、誰かに愛されないと人は生きていけないのか?とふと感じながら読み続けた。 三束さんが何を思って何を考えていたのかは分からないけれど、 なぜあの場に来なかったのか ということなら少しだけ分かりそうな気がした。 人の数だけ色んな気持ちがあって、大切なものがあるのかもしれないな。 自分のことは自分にしかわからないし、人の事は自分にはわからないからね。 読了後にこの言葉を思い出した “もうわたしの人生の登場人物じゃないからなんだよ” 出会えてよかった本です。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣 ┈┈ 難しい内容の本でも勉強になるし、 共感できなくてもそういう考えの人もいるんだなと思うし 理解出来なくても、理解した時の気持ちはどんな気持ちだろうと想像すると新しい気持ちになれるし 結果的に読んでみて良かったっていう感想は全ての本に共通するけれど、 読んでみて良くなかったっていう本って自分の中に存在するのかな? って考えているので、最近本をたくさん読むのが楽しいです。 感想が上手くまとまらなくて全体的におかしな文章になっていますがここまで読んでいただきありがとうございます。
  • おひさま
    @ohisama
    2025年7月14日
  • だいき
    だいき
    @daaa_330
    2025年6月1日
  • Runa.
    Runa.
    @runamaru8
    2025年5月3日
    日本酒を水筒に入れる主人公に面食らったけど、普段のおとなしさとの対比でグッと人物像に深みが出て面白かった。 真夜中の静けさと危うさが同居するあの空気が、作品全体を覆っている。 タイトルが声に出して読みたい日本語。きれいだ。
  • 夕顔
    @styg
    2025年4月23日
    この世はいろんな人間がいる 理解できないと突っぱねないで知ってみたい 自分も正論振りかざしがち、自省
  • miyaco
    miyaco
    @ppcham33
    2025年4月16日
  • ひで
    ひで
    @hyde08
    2025年4月14日
  • Ropa
    Ropa
    @Ropa_28
    2025年4月13日
    #読了 すべて真夜中の恋人たち/川上未映子 紡がれる言葉のひとつひとつが儚くて 壊れてしまいそうな世界で 孤独に生きていた冬子。 校閲の仕事をしながら 次第に酒に溺れる日々に 三束さんと喫茶店で会う時間だけが夜の街頭のようにぼんやり光って見えた。 一体何に惹かれたのかと思う程普通のおじさんという風貌の三束さん。けれど冬子にとってはその静かな時間、自分の言葉を聞いてもらえる時間がかけがえのないものだったのだろう。
    すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)
  • まち
    @fm_mcn
    2025年3月29日
  • りな
    りな
    @yuiquartz
    2025年3月27日
  • まち
    @fm_mcn
    2025年3月26日
  • 麻婆豆腐
    麻婆豆腐
    @calm_
    2025年3月25日
    すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)
  • こつ子
    こつ子
    @kotsuko12
    2025年3月22日
    少し弱った祖母に会うために金曜日の仕事帰りに新幹線に乗りこみ600kmの移動。初夏のような気温だけれど冒頭の真夜中を歩く場面は、水中にいるかように外の音が聞こえにくくなり、一瞬身体中に静寂が訪れる。水風船を投げたり、草餅を作ってもらったりしたことを覚えてないと言っていた。私が覚えてる、どんなことが起きてもと心の中で誓う。
  • 借用
    借用
    @nekonote
    2025年3月21日
  • まめ
    まめ
    @omame0425
    2025年3月19日
  • 小梅
    小梅
    @koume
    2025年3月19日
    ダ・ヴィンチ2024年4月号 「日本酒のそばにある物語」で紹介されていた。引っ込み思案の校閲者の主人公が知人に感化され、お酒に馴染みはじめ、やがて魔法瓶に日本酒を詰めてトートバッグにしのばせるようになるらしい。 日本酒好きとしては、ちょっと気になる小説。
  • ゆり
    ゆり
    @nabi8
    2025年3月17日
  • asako
    @asako
    2025年3月15日
  • みほ
    みほ
    @uo_olll
    2025年3月14日
  • 眠鳥
    眠鳥
    @minchou
    2025年3月14日
  • あかね
    あかね
    @akanechan
    2025年3月13日
  • くまBOOK
    くまBOOK
    @kumabook
    2025年3月12日
  • こばこ
    こばこ
    @chek_honda
    2025年3月12日
    最高の恋愛小説。
  • 🌦️
    @restgoogoo
    2025年3月12日
  • um
    um
    @__um__g
    2025年3月11日
  • おくまほ
    おくまほ
    @09rahomaho
    2025年3月10日
  • えみり
    @kurumikko
    2025年3月10日
  • まち
    @fm_mcn
    2025年3月10日
  • みちほ
    みちほ
    @full1moon5blue
    2024年2月12日
  • りた
    りた
    @hirune_to_hon
    1900年1月1日
  • しむしむ
    @simsim
    1900年1月1日
  • 炭酸水
    @tansansui1
    1900年1月1日
  • 🔔
    🔔
    @suzu_clochett
    1900年1月1日
  • 安心する本 真夜中の匂いがするようで しんとしてて落ち着く
  • ゆゆ
    ゆゆ
    @sonatine_y
    1900年1月1日
    信用と信頼のはなし
  • chiro
    @hasechiro
    1900年1月1日
  • U
    U
    @read0330
    1900年1月1日
  • 1968
    @enqsomn
    1900年1月1日
  • ミワ
    @mi03wa
    1900年1月1日
  • saiki
    saiki
    @lighthouse_
    1900年1月1日
  • 🎀
    @meitetsuwao
    1900年1月1日
  • やほ
    やほ
    @samishikunaiyo-
    1900年1月1日
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