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もい
@ktkt
  • 2026年10月3日
    ダイブ・イン・シアター
    良かった!ふわふわと、ファンタジー的な世界の中で、急に差し込まれる感覚の表現が鋭い!音楽とも多少リンクしているし、サービス精神は照れでも武装でもあるなーと思った。「サイン会でもないのに」「6月」「鋭く深いなかなか無い」「岬」「路上」「It’s mine」が好き。
  • 2026年9月29日
    ダイブ・イン・シアター
    最初の「サイン会でもないのに」から凄まじくて鳥肌立った。もっと早く読めばよかったかと一瞬思ったけど、最近読んだ『読書と思索』の「自己を知る」と内容が重なる部分があり、やはり読むタイミングは運命なんだと実感する。スピリチュアルでGO
  • 2026年9月26日
    読書と思索
    読書と思索
  • 2026年9月19日
    あなたを待っていない公園
    コンピューター上の文字に人が入り込む 誰もいない公園、開かれた公園
  • 2026年9月17日
  • 2026年8月18日
    田村隆一詩集 続 (現代詩文庫 第 1期110)
    supreme
  • 2026年8月13日
    ナチュラルボーンチキン
    現代に生活する人としての視線が書き残されていてすごいなあ。なぜ蛋白な生活になってしまうのかの背景が、思ったより劇的で驚いた。乖離は金原ひとみにとって重要なテーマ。ご飯の描写が良い。
  • 2026年8月11日
    スローメディア
    スローメディア
  • 2026年8月1日
    ナチュラルボーンチキン
  • 2026年7月22日
    風と光と二十の私と
    風と光と二十の私と
  • 2026年7月18日
    マリアージュ・マリアージュ(新潮文庫)
    タブーとされる感情を真摯に描いていて本当に好きだ。「仮装」はドライなラストシーンが、マジで人生すぎる。そんなに都合良く世界や他人は回らない。
  • 2026年7月9日
    マリアージュ・マリアージュ(新潮文庫)
    現実がクソすぎるから読む
  • 2026年7月5日
  • 2026年6月25日
    東大ファッション論集中講義
    服と純粋芸術の違い(身体に規制される事、消費者がいて成り立つこと)、当然だけど性別や社会と密接に結びついているファッション。自分が着る服の文脈をより多面的に考えられるようになると思った。
  • 2026年6月23日
    本なら売るほど 3
    古本屋 DREAM BIG★★★
  • 2026年6月20日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    悲しいのか何なのか分からない感情になり涙が止まりもはん。医療における「患者の意思」や「正しい判断」とは何なのか?という問いを詰めていく文章。病死での離別の捉え方がより細かくなっていった。
  • 2026年6月18日
    デクリネゾン
    デクリネゾン
    必ずしも共感できる主人公ではないが面白かった。個人の尊厳が社会とぶつかって矛盾を抱える人間。
  • 2026年6月15日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    読み終わった本が増えないまま
  • 2026年6月2日
    デクリネゾン
    デクリネゾン
    金原ひとみマラソン再開の号砲
  • 2026年5月26日
    天国と、とてつもない暇
    ぱっと開いた時に突き刺さるまでのスピードがすごすぎる。はずれのブックオフに行っても大体あって、とても素敵なことです。
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