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まとな
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@matona
本好きだけど、実際に読む本は少なめ。 2026年は資格取得の勉強をしたいのでさらに読書時間は減りそうですが、しばらくは読みたい本を見つけるためにReadsを活用したいと思います。
  • 2026年2月12日
    おひとりさまホテル 4
    おひとりさまホテル 4
    好きな作家さんの作品。あとで読んでみる。
  • 2026年2月12日
    推しの殺人
    推しの殺人
  • 2026年2月2日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
    少しずつ読み進めたのだけど、1ヶ月かかるとは思わなかった…。 サービス精神旺盛な文章、という印象。
  • 2026年1月30日
  • 2026年1月22日
  • 2026年1月22日
    地政学が最強の教養である
  • 2026年1月17日
    瓜を破る 6巻 (ラバココミックス)
    ここまで一気読み。 この巻は主人公メインの話。関係が進んで良かったなと思いつつ、やはりパートナーがいる人(上司や同僚の女性)のエピソードの方が自分に近い気がして感情移入しがち。
  • 2026年1月17日
    瓜を破る 5巻 (ラバココミックス)
  • 2026年1月16日
    瓜を破る 4巻 (ラバココミックス)
    「家族も仕事も趣味もどれも欲しかった。 でも今…どれも中途半端。」 わかる。
  • 2026年1月16日
    瓜を破る 3
  • 2026年1月15日
    瓜を破る 2巻 (ラバココミックス)
    「私が真だったら こんな私と一緒にいたいって思うかな?」 すごく刺さった。 人に対して当たりが強くなってしまってる自分を怪物と呼んでるの、思い当たる節があって痛い。
  • 2026年1月15日
    瓜を破る 1
  • 2026年1月13日
    瓜を破る 1
    読みたかった作品、Kindle Unlimitedに入ってた。 6巻まで対象。 13巻完結なので半分くらいまでは読める。 追記(訂正) まだ連載中だった。出てる単行本が13巻まで。
  • 2026年1月11日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
    半分くらいまで進んだ。 情報量の多い文章。数行に一度は「ふっ」と笑える箇所がある印象。サービス精神旺盛な人なのかなと思った。 面白いのだけど、3章くらい読むと情報過多で胸やけおこすので、一気読みはできない。
  • 2026年1月5日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
    リハビリ2冊目。 はじめの年表だけで面白いと思えたので、本編もさらっと読める気がする。
  • 2026年1月4日
    チーズ 5分文庫
    チーズ 5分文庫
    訳者あとがきが良いというのを見かけて、読んでみた。 著者を全く知らずに読んだので、本編は「何を言ってる??」と考えている間に終了。 訳者のあとがきで作者の人となりなどを知った。 追記: あとがきの件は、Readsの中とXとで別々に連続で見かけて興味を持った
  • 2023年11月21日
    無人島のふたり
    山本文緒さんの本で1番最近に読んだのがこの本。 若い頃に繰り返し読んだ作家が亡くなっていたことにショックを受けながら借りた。 闘病記ではなく、病気になって出来ることが減っていく状態での生活の様子を語っていた本だったと思う。(うろ覚え)
  • 1900年1月1日
    スキップ
    スキップ
    いまの自分を作った本を何冊か選ぶなら、必ず入るであろう本。 20代半ばでこの本に出会ってから42歳になるまで、何度も「いまの自分を17歳の自分が見たらどう思う?」と問いかけてた。 最近読んでなかったので、久しぶりに再読したい。
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