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白椋
白椋
白椋
@murassaki
幻想文学が好きです🥀
  • 2026年4月27日
    完訳 ニーベルングの指環
    完訳 ニーベルングの指環
    ワルキューレの第二幕まで読みました。 ヴォーダンがキレキレ親父すぎて血管切れるんじゃあないかと思いました。
  • 2026年4月24日
    完訳 ニーベルングの指環
    完訳 ニーベルングの指環
    読むのが楽しみで待ちに待って買いました。 ラインの黄金まで読みました。 呪いが怖いなーやだなー。
  • 2026年4月24日
    ドラキュラ学入門 (現代教養文庫 1418)
    鏡に映らない、十字架に弱い、ニンニクに弱い、銀に弱い。 かつての吸血鬼はそういう弱点があったけれども、最近の吸血鬼は色々と克服してる者が多いような気がする。気のせいかもしれないけれど。
  • 2026年4月22日
    ドラキュラ学入門 (現代教養文庫 1418)
    吸血鬼の実在とそれに関する話が面白い。 歴史に名を残した人物というのは偉人だけではないと。 早過ぎる埋葬はとても恐ろしいもの。
  • 2026年4月22日
    夜想 ヴァンパイア
    実は私はヴァンパイアが好きでして、この本を見つけた時とても興奮しました。好きな人形作家さんの表紙なので飛びつくわけがないと。中身はヴァンパイアに関する記事がたくさん掲載されていて、耽美なイラストや人形と私の心を踊らせるには充分の内容でした。 今も時々読み返しては当時の思い出をなぞって楽しんでいます。
    夜想 ヴァンパイア
  • 2026年4月22日
    シェイクスピア全集(12)
    シェイクスピア全集(12)
    久しぶりの胸糞の悪さです。 美しい花が散らされて、踏み躙られる。 どうしようもないですね、やはり。 血には血を、死には死を、これが報いだ。 最後に踏み躙られた花は刈り取られ終わる。 花は最後に何を思ったのかと考えると、これで良かったのかもしれないし、何か救いがあったかもしれないと両方の心があります。
  • 2026年4月21日
    #DRCL midnight children 7
    三魔女のすることエグいことやら。 なかなかグロテスクな描写だというのに美しさを感じてしまいました。 美しい作画だからそう思ってしまうのかも。
    #DRCL midnight children 7
  • 2026年4月21日
    #DRCL midnight children 7
    新刊出てるの気づかないまま本屋に行ったらありました。 見つけた瞬間ビクってなりました。 そして次の瞬間にはレジにいました。 家に帰ったらさっそく読みます。
  • 2026年4月20日
    シェイクスピア全集(12)
    シェイクスピア全集(12)
    喜劇より悲劇が大好きです。 ラヴィニアの末路がどうしようもなく好きです。 お話だからいいのであって現実にあったら胸糞悪いです。
    シェイクスピア全集(12)
  • 2026年4月18日
    完訳 ニーベルングの指環
    完訳 ニーベルングの指環
    完訳ということで是非とも読んでみたい一冊。 発売日は4月24日。 通販で予約もいいけれど、実物を探しに本屋巡りする方が私は楽しい。
  • 2026年4月18日
    モーパッサン怪奇傑作集 (福武文庫 モ 301)
    墓という話しがとても好きです。 愛する人と二度と会えないなんて考えたら、私もこの青年のようになってしまうかもしれない。
    モーパッサン怪奇傑作集 (福武文庫 モ 301)
  • 2026年4月17日
    血の婚礼: 他二篇 三大悲劇集 (岩波文庫 赤 730-1)
    三篇の中で一番好きなのは血の婚礼。 こんな結末になるなんて、さすが悲劇集。
    血の婚礼: 他二篇 三大悲劇集 (岩波文庫 赤 730-1)
  • 2026年4月16日
    眠れる森の美女
    眠れる森の美女
    青ひげの話がとても好きです。 好奇心を抑えられない娘が小部屋の惨劇を見てしまい、魔法のかかった鍵についた汚れをを頑張って落とそうとする必死さと後悔がこちらにまで伝わってきます。
    眠れる森の美女
  • 2026年4月15日
    教皇ヒュアキントス ヴァーノン・リー幻想小説集
    ディオネアの話が好き。 日記風に書かれているものです。 ディオネアが 「銀梅花の花よ! 私の父は星明かりの空、 私を生んだ母は海」 というフレーズが好きです。
    教皇ヒュアキントス ヴァーノン・リー幻想小説集
  • 2026年4月14日
    夢のウラド
    夢のウラド
    聖なる冒険がとても好きです。 躰、意志、魂の3人(?)の会話が哲学的だったり、宗教的であったりといろんな視点から何かについて話すところは何度読んでも考えさせられます。
    夢のウラド
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