痛苦の聖母

痛苦の聖母
痛苦の聖母
ジョン・ブラックバーン
中島晶也
永島憲江
国書刊行会
2026年5月26日
22件の記録
  • 春の-yoc
    春の-yoc
    @yoc8383-book
    2026年7月10日
    怪奇の本棚第2弾 「痛苦の聖母」の舞台に全てをかける女優の周囲で起こる連続不審死 いわく付きの屋敷が抱える秘密 謎を追うごとに深まる混迷と狂気 物語に影を落とす「血の伯爵夫人」バートリの伝説 真に恐ろしいものは。
  • 図書刊行会Twitterより
  • 白椋
    白椋
    @murassaki
    2026年7月5日
    6章を読み終わった。 読むペースが落ちてきて内容が頭に入らない。 梅雨は嫌いだ。
  • 「この世でもっとも恐ろしいもの」という帯がおどろおどしくて良い。 良心を足蹴にするような悪党が次々に謎の死を遂げる、その理由をスクープとしてあげてやろうという記者が主人公。そこに舞台に返り咲いた女優の影がちらつき……というところで、中盤まではミステリー調の読み味。ラストにかけて怪奇色が強まっていくのは読んでいて面白かった。大願を果たしたパターンのラストはどうなっていたんだ
  • 白椋
    白椋
    @murassaki
    2026年6月24日
    4章読み終わった。 立てこもり事件とは穏やかじゃあないし、またもや関係者が死んでいく…怖い、怖いよ😨
  • 白椋
    白椋
    @murassaki
    2026年6月19日
    二章と三章を読み終えた。 兄妹が見た恐ろしいものの正体を早く知りたい。
  • 白椋
    白椋
    @murassaki
    2026年6月17日
    第一章を読み終えた。 おじ様は一体何を見て精神を病んでしまったのか気になる。
  • 白椋
    白椋
    @murassaki
    2026年6月15日
    やっと第一章に入った。 でも眠くて内容が頭に入ってこない…。
  • 白椋
    白椋
    @murassaki
    2026年6月12日
    目が滑る。 まだ数ページしか読んでないけれど、今日は調子が良くないんだろうな。
  • 白椋
    白椋
    @murassaki
    2026年6月6日
    近所の本屋さん全て在庫切れだったので、Amazonで購入しました。これから読みます。楽しみです。
    痛苦の聖母
  • 白椋
    白椋
    @murassaki
    2026年6月4日
    本屋で見つけたら買います。 ネットで注文するのもいいけれど、自らの足で本屋まで行ってお目当てのものを見つけるのが好きなんです。
  • かりさ
    かりさ
    @karisalilac
    2026年5月30日
  • にょふ
    @nyanko1809
    2026年5月29日
  • 佐一
    佐一
    @capri_0522
    2026年5月27日
    エリザベート・バートリの伝説を舞台化、傲岸不遜な主演女優、彼女の元に出入りする暗い過去持ちの医者、秘密を知る者たちの怪死、主人公の新聞記者が遭遇する悪夢のような事件……一見、素人探偵ものっぽい設定がどういう感じにモダンホラーへ変貌するのか気になる。 なんだか70年代の恐怖映画みたいな設定だなあと思ったら「痛苦の聖母」が出たのは1974年らしい。作者のブラックバーンが活躍したのも60〜70年代だというのでさもありなん。 同じ国書刊行会から発行されたアンドレイ・コドレスク「血の伯爵夫人Ⅰ・Ⅱ」もちょっと気になってる。こちらはエリザベート・バートリと、現代アメリカに生きるバートリ直系の子孫を名乗る人物の年代記だそう。
  • K
    K
    @readskei
    2026年5月26日
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2026年5月23日
  • やぎのこ
    やぎのこ
    @yaginoko
    2026年5月23日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年5月13日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年5月12日
    気になるけどホラー苦手でしどろもどろしてる
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年5月10日
    痛そうだけど…怖いものみたさで
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved