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ラ行
@ralirulero
学生なので図書館で借りた本メインになりそう
  • 2026年5月7日
    私に似ていない彼女
    借りた!早く読みたいが既に本が詰まっている…
  • 2026年5月1日
    佐藤春夫
    この間読み終わった!経歴ページに書かれていた、「大学の入試に飽きてすっぽかし、別の大学の授業に勝手に入り込んでいた」みたいなのに全部持っていかれた。おもしれー人間すぎる。 随筆のちょっと砕けた文章にあたたかい人柄を感じた。「田園の憂鬱」なども読んでみたい。
  • 2026年4月30日
    私に似ていない彼女
    勧めてくれた人曰くそんなにハマらなかったらしいが、短編小説を読みたい気分だったので探したい。
  • 2026年4月30日
    夜行秘密
    夜行秘密
    クラスの人がおすすめしてくれた。アルバムもあるらしく、読み終わった後に聞くべきだそうなので楽しみ。図書館にあるとのこと。
  • 2026年4月22日
    佐藤春夫
    霧のなかのをどり 併に序 Bon go0tって何…? フランス語で「いい味」らしいけど、文脈的には合わない気がする
  • 2026年4月22日
    佐藤春夫
    日本詩人全集17よりP155 夏の空を歌へる 後半の力強い印象が、夏の入道雲や広い空を想像させる。 「夏の羽衣 虹の欠片(かけ)」の語感がかなり好き。韻を踏み、読みながら反芻するのが楽しい。
  • 2026年4月16日
    ファッション・スタイルとカルチャーの大図鑑
    創作意欲がとんでもなく刺激される。ファッションにびっくりするほど疎いので、調べ方すらわからない自分には大変助かる一冊。見ているだけでも楽しい。
  • 2026年4月16日
    生命と時間のあいだ
    タイトルがかっこいい。色々な作品を同じテーマで研究したものだろうか。中身が想像できないのも興味深さを引き立てている。
  • 2026年4月16日
    タコ・イカが見ている世界
    タコ・イカが見ている世界
    絶対面白い!!前にイカの擬人化を考えた際に求めた情報を得られなかったので、今後の参考になりそう。
  • 2026年4月16日
    名画で読む「音楽の秘密」
    図書館の新刊コーナーにあった。音楽×名画はどう考えても面白いだろ!!と叫ぶ心のままに手に取った。次来た時に借りたい。
  • 2026年4月9日
    佐藤春夫
    日本詩人全集17が登録できなかったので代用。誕生日らしいので借りてみた。冒頭の解説部分に書かれている「詩人と小説家では性格が違う」というのが興味深いと思った。
  • 2026年4月9日
    文庫 夜、寝る前に読みたい宇宙の話
    新刊コーナー。思っていたより文字が大きくて読みやすそうだった。こういった雑学や小ネタ、知識はアイデア出しに大事だと思う。
  • 2026年4月9日
    言語化するための小説思考
    図書館の新刊コーナーにあった。聞いたことがある本を書いている方だった。この間読んだのは学者の方の文法の本だったので、小説家が書いた方法は是非読んで学びたい。
  • 2026年4月1日
    文章作法事典
    最初の方は目次の通り基本的なことがほとんどだったが、後半は知らなかった表現や細部のこだわりについて書かれており、非常に勉強になった。なんとなく読んでしまった部分もあるため、熟読して理解できるようになりたい。でも実際に書く方が上達への近道だと思う。頑張っていきたい。 文章はとにかく読みやすかったので、誰にでもおすすめできる。
  • 2026年3月25日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    Twitterでよく流れてくるので気になっている。これだけ人気だと図書館に行っても貸し出されてそうだけど…
  • 2026年3月24日
    文章作法事典
    前に駅の本屋で見つけた。パラ読みの時点でかなり面白そうだったので早めに読みたい。
  • 2026年3月24日
    檸檬(れもん)
    檸檬(れもん)
    檸檬忌(基次郎忌)に合わせて買おうと数週間前から画策してた(ちゃんと丸善で買いました!)。何回か図書館で読んだことがあるので、今回はゆっくりじっくり読み進めたい。
  • 2026年3月22日
    「文豪とアルケミスト」を本気で考えてみた
    「文豪とアルケミスト」を本気で考えてみた
    9軒目の本屋でようやく見つけた。田舎には卸されていないらしい…。 特に最後の方の、文学館などとの関わり方については興味深かった。ゲーム外の本格的な研究界隈では、好意的に捉えられている一方、プレイヤーとしては「ここの意見は偏見なのでは…?」と思う箇所もあった。必ずしも文アルに限った話ではないし、主語が大きいと思った(研究や論文はそういうものなのかもしれない。むしろ私の方が偏見的な目で見ているとも言える)。 とはいえ、どの論文も非常に興味深く、楽しく読ませてもらった。いずれちゃんと意見できるレベルまで読み込みたい。
  • 2026年3月10日
    新装版 文豪の風景
    新装版 文豪の風景
    ちょっと遠出した時に行ったデカめの本屋で見つけた。刺激になるし知識も増えるし旅に出たくなりそう。
  • 2026年2月19日
    小説を書くということ
    こういう本って読み進めるうちに思ってた何倍も興味を持ちがち。変に手をつける前に読んでおきたい。
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