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ラ行
@ralirulero
学生なので図書館で借りた本メインになりそう
  • 2026年6月19日
    だれでも詩人になれる本
  • 2026年6月15日
    小説 太宰治
  • 2026年6月15日
    琴乃木山荘の不思議事件簿
  • 2026年6月3日
    キッド
    キッド
    中身をパラパラめくったら面白そうだった。
  • 2026年6月3日
    この春、とうに死んでるあなたを探して
    場面転換が少なく、ノンストップでするっと読めた。主人公サイドが喪失感に打ちひしがれてるというよりも、(特に主人公が)淡々と喪失した事実を側に抱えているという印象を受けた。電話の件は一番それを強く感じたが、それ以外はそこまでだったので、むしろ電話が主人公の喪失の象徴として描かれていたのかもしれない。小日向の性格が明るくて、矢口と正反対なところ、そんな二人がさまざまな人と関わっていくのが読んでいて楽しかった。良くも悪くも全体的にふんわりとしていた印象。
  • 2026年6月2日
    空白小説
    空白小説
    話の作り方に既視感を感じたが、やはり54文字の人が参加していた。突拍子もない話ばかりなので、正直なところ自分には合わなかった。試み自体は非常に面白かった。
  • 2026年6月1日
    ひつじ探偵団〔新版〕
    ひつじ探偵団〔新版〕
    本屋さんの感想が面白そうだったのでいずれ読みたい。映画の予告からも若干興味があったので読んでみたい。
  • 2026年6月1日
    となりのユーレイ
    似たようなネタを考えたことがあるため、どのように描かれているのか気になる。
  • 2026年6月1日
    私に似ていない彼女
    人を選ぶ内容だと思った。個人的にはそこまで刺さらなかったが、現代の学生とかにはウケがいいのかもしれない。
  • 2026年6月1日
    この春、とうに死んでるあなたを探して
    帯の「喪失を抱えた者たちの人生を全力で肯定する物語」という謳い文句が気になった。
  • 2026年6月1日
    日本の名随筆 (18) 夏―歳時記
    読了。書き手によって文章が全然違うのが本当に面白い。旧暦の夏(五月〜載っており、八月は「秋」の編に載っている)ではあったが、当時の夏らしさを想像できて楽しかった。
  • 2026年6月1日
    日本の名随筆 (19) 秋―歳時記
    この間感想を書いた後保存しなかったために消えてしまったが、非常に面白かった。名だたる作家たちが包み隠さず書き記した日記であるため、当時の背景や人間性が窺える。
  • 2026年5月7日
    私に似ていない彼女
    借りた!早く読みたいが既に本が詰まっている…
  • 2026年5月1日
    佐藤春夫
    この間読み終わった!経歴ページに書かれていた、「大学の入試に飽きてすっぽかし、別の大学の授業に勝手に入り込んでいた」みたいなのに全部持っていかれた。おもしれー人間すぎる。 随筆のちょっと砕けた文章にあたたかい人柄を感じた。「田園の憂鬱」なども読んでみたい。
  • 2026年4月30日
    私に似ていない彼女
    勧めてくれた人曰くそんなにハマらなかったらしいが、短編小説を読みたい気分だったので探したい。
  • 2026年4月30日
    夜行秘密
    夜行秘密
    クラスの人がおすすめしてくれた。アルバムもあるらしく、読み終わった後に聞くべきだそうなので楽しみ。図書館にあるとのこと。
  • 2026年4月22日
    佐藤春夫
    霧のなかのをどり 併に序 Bon go0tって何…? フランス語で「いい味」らしいけど、文脈的には合わない気がする
  • 2026年4月22日
    佐藤春夫
    日本詩人全集17よりP155 夏の空を歌へる 後半の力強い印象が、夏の入道雲や広い空を想像させる。 「夏の羽衣 虹の欠片(かけ)」の語感がかなり好き。韻を踏み、読みながら反芻するのが楽しい。
  • 2026年4月16日
    ファッション・スタイルとカルチャーの大図鑑
    創作意欲がとんでもなく刺激される。ファッションにびっくりするほど疎いので、調べ方すらわからない自分には大変助かる一冊。見ているだけでも楽しい。
  • 2026年4月16日
    生命と時間のあいだ
    タイトルがかっこいい。色々な作品を同じテーマで研究したものだろうか。中身が想像できないのも興味深さを引き立てている。
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