ラ行
@ralirulero
学生なので図書館で借りた本メインになりそう
- 2026年9月16日
龍の守る町砥上裕將気になる - 2026年9月16日
架空の球を追う森絵都気になる - 2026年9月16日
偽恋愛小説家、最後の嘘森晶麿気になる - 2026年9月16日
ダクダデイラ餅屋蛾気になる - 2026年9月9日
アイネクライネナハトムジーク伊坂幸太郎気になる - 2026年9月9日
- 2026年9月9日
吉原手引草松井今朝子気になる - 2026年9月9日
小生物語乙一気になる - 2026年9月9日
廃墟建築士三崎亜記気になる - 2026年9月2日
レモンと殺人鬼くわがきあゆ気になる - 2026年9月2日
水中遺跡はそこにある佐々木ランディ気になる - 2026年9月2日
ソフトウェア入門黒川利明気になる - 2026年9月2日
黄金の夢の歌津島佑子気になる - 2026年9月2日
増山超能力師事務所誉田哲也気になる - 2026年6月19日
だれでも詩人になれる本やなせたかし読んでる - 2026年6月15日
小説 太宰治檀一雄気になる - 2026年6月15日
琴乃木山荘の不思議事件簿大倉崇裕気になる - 2026年6月3日
- 2026年6月3日
この春、とうに死んでるあなたを探して榎田ユウリ読み終わった場面転換が少なく、ノンストップでするっと読めた。主人公サイドが喪失感に打ちひしがれてるというよりも、(特に主人公が)淡々と喪失した事実を側に抱えているという印象を受けた。電話の件は一番それを強く感じたが、それ以外はそこまでだったので、むしろ電話が主人公の喪失の象徴として描かれていたのかもしれない。小日向の性格が明るくて、矢口と正反対なところ、そんな二人がさまざまな人と関わっていくのが読んでいて楽しかった。良くも悪くも全体的にふんわりとしていた印象。 - 2026年6月2日
空白小説小林ラン,小狐裕介,氏田雄介,水谷健吾読み終わった話の作り方に既視感を感じたが、やはり54文字の人が参加していた。突拍子もない話ばかりなので、正直なところ自分には合わなかった。試み自体は非常に面白かった。
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