檸檬(れもん)

檸檬(れもん)
檸檬(れもん)
梶井基次郎
新潮社
2003年10月1日
39件の記録
  • ラ行
    @ralirulero
    2026年3月24日
    檸檬忌(基次郎忌)に合わせて買おうと数週間前から画策してた(ちゃんと丸善で買いました!)。何回か図書館で読んだことがあるので、今回はゆっくりじっくり読み進めたい。
  • ねぎ
    @diehdux
    2026年3月14日
  • 曖昧模糊
    @aimaimoco7
    2026年2月11日
  • m
    m
    @m0k0
    2026年2月10日
  • ぬかづけ
    @nukaduke_
    2026年2月7日
    短編集 全体を通して、達観したような諦観したような空気感がある。 読後に作者の享年や病を知り、なるほどなとなる。 冬の蝿が好みであった。
  • ぬかづけ
    @nukaduke_
    2026年2月1日
    積読消化1冊目
  • 掛谷拓也
    掛谷拓也
    @takuya
    2026年1月9日
    いまはもうない梶井が実際に買ったという果物屋でレモンをひとつ買って、移転して場所が変わる前の丸善書店京都店の本棚にそれを置いて帰ったことがある
  • 京都丸善に行ったのでお迎えせねばならぬだろ、で買ったやつ
  • とも
    @tomo8
    2025年12月31日
  • モゾ📕
    モゾ📕
    @mozo_book
    2025年11月15日
  • 雨
    @little_rain
    2025年7月13日
  • No.310
    No.310
    @__310__
    2025年7月10日
    梶井基次郎の書く文章は、なんとなく度量の広さみたいなものを感じるので好きだ。 気病む中にも明るさがあり、床に伏せる時にも爽やかな希望がある。 表題作の終盤、記憶しているよりもいくぶん派手に売り場を荒らしていてよかった。 いやよくはないが。
  • うっちー
    うっちー
    @orange_u
    2025年6月3日
    『檸檬』も良いけど『泥濘』『Kの昇天』が好き どことなく不安定なところと、世界が美しく描かれるところに若さを感じる 梶井基次郎が長生きしていたらどんな本を書いたのか気になる
  • きむのう
    @kimunou
    2025年5月18日
  • kii
    @iik
    2025年3月30日
    死の不安を抱えながらだからこそ生まれた瑞々しい一片は檸檬そのもの。もう少し長生きしてたらまた違ったものを残してくれたのだろうか。
  • つぐみ
    つぐみ
    @hatsumikage
    2025年3月28日
  • キノハ
    キノハ
    @kinoha-00
    2025年3月16日
  • 檸檬を読まなくちゃいけないと思って購入
  • nakannura
    @nakannura
    2025年3月8日
  • 杳
    @kitagawa
    2025年3月5日
  • みかんぬ
    みかんぬ
    @mikannu
    2025年3月5日
  • ぬーぴー
    ぬーぴー
    @nnpy1
    2025年2月28日
    「ある心の風景」まで読んだ
  • 特別カバーの方が好き
  • RIYO BOOKS
    RIYO BOOKS
    @riyo_books
    2023年7月15日
    基次郎が捉えて描いた亜現実は、確かに退廃感のある目線で覗かれている。しかし、絶望、疲弊、苦悩に溢れる心情には沸々とした湧き上がる熱量が潜んでいる。この陰鬱な精神の底に流れる力強い熱量は「生命の価値観」が呼び起こすものであり、純粋な生への憧れが溢れている。この憧れが強いからこそ、現実と理想との乖離や、病苦によるもどかしさが、一層怒りを帯びて高まっていく。生への執着は生き様へと変化を見せ、立派な文士としてあろうと虚栄を張りながら熱心に作品を生み出す。彼にとって、ただ只管に執筆に向かうことは苦悩への戦いであり、苦悩を生み出す元ともなっていた。
  • トコイ
    トコイ
    @g_tecolote
    2022年11月4日
  • okihiko
    okihiko
    @isawcowtipping
    2019年8月1日
  • わくい
    @wakuihideaki
    2018年12月1日
  • 水玉
    水玉
    @miz_tma
    1900年1月1日
  • 猪口才
    猪口才
    @chocozai
    1900年1月1日
  • machago屋
    machago屋
    @machago8
    1900年1月1日
  • 1つの短編の中のどこかが必ず心に引っかかった作品。 自分がこの本を読むのは、正直はやかったかもしれない。けれど、1つの文章や1人の登場人物、その人が見た風景を傷あとのように記憶へ残っているのが本当に印象的な本。台風の中に入った時のようなスピードで、何かしらが読み進めていくたびに次々と心へ刻まれている体験をした。短編集を読み切った時にとても満足感を感じた。そしてこの本を読んでよかった、また読みたいなと思わせてくれた一冊。 丸善京都本店には梶井基次郎のオリジナルガチャが置いてあり、「檸檬」を読んでしまったら見逃せない!
    檸檬(れもん)
  • Kの昇天が特に好き
  • さとう
    さとう
    @sato_sugar
    1900年1月1日
  • おかみき
    @kmrum
    1900年1月1日
  • Nami
    @knmr326
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved