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鈴かすてら
鈴かすてら
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読むの遅い🐢
  • 2026年3月21日
    短くて恐ろしいフィルの時代
    短くて恐ろしいフィルの時代
  • 2026年2月27日
    撮る人へ: 写真家であるためのセルフ・マネージメント (人生と仕事のサプリ)
    『うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真』という本でこの本が紹介、引用されていたことをきっかけに読んだ。 私は写真を撮らない人間だけれども、創作活動をしている人間として作ること、表現への心構えみたいなものにギクリとしたり、身に覚えがあって「うっ。」と言葉が詰まったりした。表現する者として、目的と手段が入れ替わってしまっていないだろうか。私は真の意味で創作者と言えるのか…そんなことを考えさせられた。
  • 2026年2月23日
    東京のはなし
    東京のはなし
    古本屋さんで購入。
  • 2026年2月23日
    増補版 印刷・加工DIYブック
    増補版 印刷・加工DIYブック
    古本屋さんで購入。
  • 2026年2月22日
  • 2026年2月10日
    生贄探し 暴走する脳
    生贄探し 暴走する脳
    自分の安心のため、他者に己の価値観(正義)を押し付けてはいないだろうか。正義側に立つことに快感を覚え、無意識にストレスを発散できる生け贄を探しているのではないか。 大学生の時、教授が大学内の環境を「無菌室」と表現したことがあった。無菌室のような場所で育ってきた君たちは外の理不尽に耐えられるのか?と。この本にも同じような話が出てきた。確かに、世の中的にも清廉潔白さやクリーンさが求められすぎている気もする。芸能人など人前に立つことを生業としている人は特にそうだなと感じる。その現状に対して気持ちが悪いなと思う自分もいれば、傷つく機会が減るならそっちの方が安心できると考えてしまう自分もいる。多様性などと口にしていても、それを許容できる範囲はどんどん狭くなっていっている気がする。「寛容さ」や「自信」が持てないことが人々を正義に駆り立ててしまうのではないだろうか。
  • 2026年2月6日
  • 2026年2月6日
    生贄探し 暴走する脳
    生贄探し 暴走する脳
  • 2026年2月6日
  • 2026年2月6日
    15分スケッチのすすめ: あなたの絵ごころがあふれ出す!
    実例や書き方が示されているので分かりやすい。けれど、自分に建築知識がないためこんな風に描けるようになるのかな…?とは疑問が残る。建物の構造などに関する書籍も合わせて読むべきなのかも。あとはとにかく実践あるのみ。
  • 2026年2月5日
    明日は、いずこの空の下
    小さい頃『獣の奏者』を夢中になって読んだ。最近は小説など物語の本を読むことは少なくなってきていたけれど、久しぶりにまた上橋さんの書く物語が読みたくなった。 上橋さんの経験を元にしたエッセイ、一つ一つの話が短いこともあり、すらすらと読むことができた。私は海外旅行の経験もないし、国内ですら行ったことのない場所がたくさんある。だから、エッセイなのだけれど、物語のような異世界の話を少し垣間見できた気がして読んでいて面白かった。
  • 2026年2月1日
    15分スケッチのすすめ: あなたの絵ごころがあふれ出す!
    解説を読みながら、自分もペンを持って身近なもののスケッチを始めた。当たり前だが、鉛筆のようには描き直せないから自分の描き方やものの観察の仕方が拙いのが目に見えて分かる。作者のように描けるようになるまで、どのくらい時間が必要だろう?
  • 2026年2月1日
    明日は、いずこの空の下
    短編のエッセイだからスルスルと読めて気持ちがいい。
  • 2026年2月1日
    「孤独」のすすめ (SB新書)
    「南無そのまま、南無そのまま。」 この世界は一切皆苦。生きているから苦しむ、欲望があるから余計に苦しむ。人はこの苦しみを解決しようと努力するが、すべての苦しみが解消できるわけではない。それなら、苦しみを消す方法を探すのではなく、その苦しみとどう付き合っていくのか考える方が建設的なのかもしれない。馬鹿正直に生きるのでは息がつまってしまう。ある程度を許容し楽観的で阿呆に生きれば、抱える苦しみが減るのかもしれない。
  • 2026年1月29日
    「孤独」のすすめ (SB新書)
  • 2026年1月29日
    近しい相手ほど許せないのはなぜか (角川SSC新書)
    心に余裕がなくなってしまっている、不機嫌な空気が広がる社会で人を「許す」ことは、これ以上自分をすり減らさないためにも必要な考え方だなと思った。 それと同時に、日頃から他の人の視点に立って考えてみようと意識しているつもりだが、どこかで自分が「正しい」という思い込みに気付かないまま過ごしていないか不安になった。広い視野を確保しているつもりでも、知らず知らずでその視野を固定化してしまっている自分はいないだろうか。
  • 2026年1月25日
    明日は、いずこの空の下
  • 2026年1月25日
  • 2026年1月25日
    「孤独」のすすめ (SB新書)
  • 2026年1月25日
    近しい相手ほど許せないのはなぜか (角川SSC新書)
    前書きまで。
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