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リッカロッカ
リッカロッカ
@rikka_rokka
  • 2026年7月11日
    乙一デビュー30周年記念自選短編集1996-2026
    「山羊座の友人」まで読了。さすが乙一、読みやすい文体で淡々とえげつない。抉ってくる。
  • 2026年7月8日
    バスカヴィル館の殺人 (宝島社文庫)
    田中ァァァァァァァ!!! ⋯いやもうなんと言っていいか、とにかく脱帽。こんなミステリー知らん。
  • 2026年7月4日
    奇岩館の殺人 (宝島社文庫)
    お、おお⋯⋯なんというか、すごい構成のミステリーを読んだ⋯⋯主人公の立ち回りや立場がかなり独特で面白かったです 日菜子の語尾を伸ばす喋りがいちいち癪に障ったけど、まあそれはいいか 次も読んでみます
  • 2026年7月4日
    くもの糸・杜子春 (新装版) 芥川龍之介短編集
    「杜子春」読み聞かせてたら、最後の方のお母さんのセリフに泣きそうになっちゃった 「大王に何と言われても黙っておいで」「おまえがしあわせになってくれればいいんだよ」って本当親心すぎるし、そこで「お母さん」って叫んで駆け寄っちゃう杜子春も人の心を失ってなくて良い まあそこで黙ってたら鉄冠子に殺されちゃうところだったわけですが⋯。 この、仙人になるよりも人の心を持ち続けることを好ましいと描く「杜子春」が私は好きなんですよね 一方で「地獄変」は完全に人でなくなってしまうものの話だと思ってて、そうなった絵師はやはり死ぬんですよね⋯芥川の中で人は人でなくなると生きていられないのかなあ、なんて思ったり 芥川の最期を思うといろいろと感じるところはある
  • 2026年7月1日
    くもの糸・杜子春 (新装版) 芥川龍之介短編集
    ちいかわ表紙につられて長女への読み聞かせ用に購入 目次見てたら私も知らないやつある⋯読まなきゃ⋯
  • 2026年6月29日
    奇岩館の殺人 (宝島社文庫)
    KindleUnlimitedで面白そうなのを見つけたので⋯
  • 2026年6月28日
    バチカン奇跡調査官 法王の魔導書
    3篇目がまあまあ重い話だった⋯⋯なんというか、海外版因習村みたいな⋯⋯ 結構人が死んでいる割にラストがあっけなくて、ちょっと肩透かし感がありましたね 平賀は信仰心の強さと科学的な思考が本人の中では何ら矛盾することなく両立しているのが面白いなあ 個人的には1篇目が割と好き
  • 2026年6月26日
  • 2026年6月25日
    ボタニストの殺人 下 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    読了! ボタニストの事件とドイルの事件が繋がってからの展開がめちゃくちゃ気持ちよかった 犯人が逮捕されたあと、意外とまだ分量残ってるなーと思ったらもう一捻り入れてくるとは いつもながらポーの観察力はすごい ティリーは相変わらず可愛かった
  • 2026年6月21日
    ボタニストの殺人 上 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    KRCがマジどうしょうもないキャラ過ぎてうわあって感じなんですけどポーとティリーとついでにフリンもボコボコに言ってくれるのが良い なんだよKRCって どこにでもいるんだなああいうのは⋯⋯
  • 2026年6月20日
    ブギーポップ・クルシファイ リミットグレイの妖精逆説
    ほぼ一気に読了。ソウルドロップシリーズ読み返したくなったな⋯。あとリミットとリセットがどっちがどっちだったか、読みながら本気でわからなくなってた⋯後にブリックを拾うのがリミットか⋯。
  • 2026年6月20日
    ブギーポップ・クルシファイ リミットグレイの妖精逆説
    待ってペイパーカット出てきたけどもうソウルドロップシリーズ覚えてないのよ⋯! 割と本質にがっつり食い込む感じの話っぽいので先は楽しみではあるんだけども
  • 2026年6月19日
    変な家(7)
    変な家(7)
    ⋯ちょっとしばらく前から読み返さないと内容忘れてるなあ 片桐の話あたりで頭が止まってる⋯
  • 2026年6月15日
    ボタニストの殺人 上 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    いきなり「西表島」出てきた!? まさかの日本⋯!!
  • 2026年6月14日
    グレイラットの殺人 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    ようやく読み終わりました! 後半戦めちゃくちゃ面白かったな〜どういうつながりなんだか全然分からなかった2つの殺人事件がそうつながっていくのかー! という展開 デッドマン装置を何とか解除して犯人が無事逮捕されて一件落着、と思わせてからのもう一捻りが上手い あとロック氏、かなり好きなタイプのキャラクターなのでまた出てきて欲しいなー 最後の最後にフリンが復帰したのもとても良かった!!
  • 2026年6月6日
    グレイラットの殺人 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    とりあえず登場人物一覧にフリンがいてほっとするなど
  • 2026年6月5日
    キュレーターの殺人 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    キュレーターの正体が分かってからの怒涛の展開が凄かった そしてティリーは本当にいい子ね⋯吹雪の中も水の中も突き進む強さが本当に格好良いしポーとの信頼関係が本当に心地良い それにしてもキュレーターの雇い主がヤバすぎてびっくりした 動機がクソ過ぎるだろ⋯ フリン好きなので立ち直れるのかがすごく心配です ラストはゾーイの頼みもあってああなるんだろうなと思ったけれど、あの相手じゃああするしかなかったような気もするね⋯
  • 2026年6月5日
    キュレーターの殺人 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    まだ読んでますあと残り25%くらい 寝る前にぼちぼち読んでるんだけど大体寝落ちするので、翌日には2-3ページ巻き戻して読み直すことになる⋯
  • 2026年6月3日
    新訳 ナルニア国物語 (5)しゃべる馬と逃げた少年
    長女(小2)が読んでいる本 シリーズ1〜4冊目は寝る前の読み聞かせタイムにほぼ私が読んでいたのですが、ここに来て自分でもりもり読み始めました 次の魔術師のおいも好きなお話なので、楽しんでくれると良いな
  • 2026年5月27日
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