
リッカロッカ
@rikka_rokka
- 2026年8月15日
セブンス・サイン佐藤青南読み終わったまたまた長編。割と好きなお話だったな⋯琴莉のキャラが良かったし、西野が歌織とファミレスで話すところも良かった エンマ様が敢えて西野に歌織を任せる、その信頼感もいいですね! 結局西野は琴莉とくっついたのかな⋯気になる⋯ - 2026年8月11日
- 2026年8月10日
- 2026年8月4日
サッド・フィッシュ佐藤青南読み終わった1冊を通じて謎解きが進む大きな事件を下敷きに、1話完結型の短編が連作になっている感じ。前作もそうでしたね? さすがにそりゃねーだろ、と思う点は(病院関係とか)あるのですが、フィクションとしては面白かったです 相変わらず西野と筒井がいい味出してる! - 2026年7月30日
- 2026年7月29日
- 2026年7月24日
- 2026年7月20日
- 2026年7月15日
- 2026年7月14日
- 2026年7月11日
- 2026年7月8日
- 2026年7月4日
奇岩館の殺人 (宝島社文庫)高野結史読み終わったお、おお⋯⋯なんというか、すごい構成のミステリーを読んだ⋯⋯主人公の立ち回りや立場がかなり独特で面白かったです 日菜子の語尾を伸ばす喋りがいちいち癪に障ったけど、まあそれはいいか 次も読んでみます - 2026年7月4日
くもの糸・杜子春 (新装版) 芥川龍之介短編集百瀬義行,芥川龍之介読んでる子の本棚「杜子春」読み聞かせてたら、最後の方のお母さんのセリフに泣きそうになっちゃった 「大王に何と言われても黙っておいで」「おまえがしあわせになってくれればいいんだよ」って本当親心すぎるし、そこで「お母さん」って叫んで駆け寄っちゃう杜子春も人の心を失ってなくて良い まあそこで黙ってたら鉄冠子に殺されちゃうところだったわけですが⋯。 この、仙人になるよりも人の心を持ち続けることを好ましいと描く「杜子春」が私は好きなんですよね 一方で「地獄変」は完全に人でなくなってしまうものの話だと思ってて、そうなった絵師はやはり死ぬんですよね⋯芥川の中で人は人でなくなると生きていられないのかなあ、なんて思ったり 芥川の最期を思うといろいろと感じるところはある - 2026年7月1日
- 2026年6月29日
- 2026年6月28日
- 2026年6月26日
- 2026年6月25日
- 2026年6月21日
ボタニストの殺人 上 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)M Wクレイヴン,東野さやか読んでるKRCがマジどうしょうもないキャラ過ぎてうわあって感じなんですけどポーとティリーとついでにフリンもボコボコに言ってくれるのが良い なんだよKRCって どこにでもいるんだなああいうのは⋯⋯
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