Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
リッカロッカ
リッカロッカ
@rikka_rokka
  • 2026年10月7日
    メインテーマは殺人 ホーソーン&ホロヴィッツ・シリーズ (創元推理文庫)
    タイトルが「ホーソーン登場」じゃなくて本当に良かったなと⋯笑 犯人が明かされていく展開が本当に面白かった 動機も過去の事故と関連しているのかと思いきや、そっちなのかー! という まさか犯人があんなに最初の方から出てきていたとは、いやはや⋯ 第二の殺人のための第一の殺人というのも全然見抜けなかったです 相方のピンチに駆けつける探偵というのは様式美ですが、やはり良いものですなー
  • 2026年10月2日
    逃げ上手の若君 27
    ネウロも暗殺教室も逃げ若も、毎回最終回後の読後感が何とも爽やかで切なくて前向きで⋯ 暗殺教室も逃げ若も主人公(暗殺教室の主人公が渚なのか殺せんせーなのかはちょっとわからんけど)が最終的にアレなのにも関わらず、ちゃんと少年漫画らしく爽やかに終わってみせるの本当何事ですか⋯ そういやネウロもラストで作品世界からは一旦退場してるんだったな
  • 2026年9月24日
  • 2026年9月23日
    デスチェアの殺人 下 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    面白すぎて夜ふかしして読み終わった⋯⋯いつチェアが出てくるのかと思ったらとんでもねえチェアが出てきた⋯⋯ 今回もえげつない話だったけど、毎回ほんの一筋の光明を残してくれるのが救いで読後感がそこまで悪くないのがこのシリーズの良いところですね しかしやられた本当にやられたあの彼女が最初からいた彼女だったなんて思いもしなかったのでマジでびっくりした いや後半の彼が彼だったのにもびっくりしたし彼女が黒幕? だったのにも驚いたけどなんかもう何回どんでん返しするの?? て勢いで凄かった⋯⋯面白かった⋯⋯
  • 2026年9月23日
    デスチェアの殺人 上 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    過去と現在を交差しながら進めていくの、映像的だな⋯ どの宗教もそうだけど原理主義的になるとこわいよー
  • 2026年9月23日
    行動心理捜査官・楯岡絵麻 vs ミステリー作家・佐藤青南
    作者と同姓同名のキャラクターの登場の仕方としては斬新すぎん???笑
  • 2026年9月23日
    ラスト・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻
    エンマ様と西野くん、最後まで良いバディでした⋯ それはそれとして読む順間違えたな
  • 2026年9月23日
  • 2026年9月23日
  • 2026年8月15日
    セブンス・サイン
    またまた長編。割と好きなお話だったな⋯琴莉のキャラが良かったし、西野が歌織とファミレスで話すところも良かった エンマ様が敢えて西野に歌織を任せる、その信頼感もいいですね! 結局西野は琴莉とくっついたのかな⋯気になる⋯
  • 2026年8月11日
    ヴィジュアル・クリフ 行動心理捜査官・楯岡絵麻
    おっ今回は長編? 恩師との対決ということになるのかな⋯?
  • 2026年8月10日
    ストレンジ・シチュエーション 行動心理捜査官・楯岡絵麻
    綿貫にフォーカスされた1冊でした 筒井と綿貫の関係もなんかいいですよね⋯ 筒井組好きになってきた⋯
  • 2026年8月4日
    サッド・フィッシュ
    1冊を通じて謎解きが進む大きな事件を下敷きに、1話完結型の短編が連作になっている感じ。前作もそうでしたね? さすがにそりゃねーだろ、と思う点は(病院関係とか)あるのですが、フィクションとしては面白かったです 相変わらず西野と筒井がいい味出してる!
  • 2026年7月30日
    クレヨン王国の十二か月 新装版
    長女がすごい勢いで読み終わったのですが、続巻が⋯! あちこち探したけど品切れや中古ばかりで悲しい⋯
  • 2026年7月29日
    インサイド・フェイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻
    筒井さんがいい味出してましたねー主人公の能力を否定していがみ合ってた同僚と何だかんだで共闘して結果出す展開、好物です! 西野もさすがエンマ様の下について長いだけある! 良くやった!!
  • 2026年7月24日
    ブラック・コール 行動心理捜査官・楯岡絵麻 (宝島社文庫)
    それぞれの事件も興味深かったのですが、エンマ様の因縁の相手との決着は意外と引っ張らずに終わったなという印象でした それ関連の描写が割としんどかったです⋯山下さんの選択もわかっちゃうな⋯ 西野は相変わらず良いやつだし(お腹弱いけど)だんだん憎まれ役やってた筒井さんも好きになってきました こういう脇キャラの描き方好きです 次巻では吹っ切れてるエンマ様を見たいよ〜
  • 2026年7月20日
    サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻 (宝島社文庫)
    エンマ様と西野のコンビが良い くっつきそうでくっつかないままだと良いんだけどなー 心理学の知識はほとんどないけど結構楽しめました 連作短編は読みやすくていいですね 次作も読む
  • 2026年7月15日
  • 2026年7月14日
    乙一デビュー30周年記念自選短編集1996-2026
    読了。「子羊の冒険」が一番好みでした。書き下ろしの「アテンド探し」はめちゃ気になるところで終わっとる!!! あそこで終わらせるの、ありなんだ⋯。 昔スニーカー文庫(多分)から出版されていた、ジュブナイル系のお話が割と好きだったんですよね。「失踪ホリデイ」とからへんの。黒乙一も嫌いではないんだけど、読後にほんのりと、押し付けがましくない切なさが残る白乙一系が今はより好みかも。
  • 2026年7月11日
    乙一デビュー30周年記念自選短編集1996-2026
    「山羊座の友人」まで読了。さすが乙一、読みやすい文体で淡々とえげつない。抉ってくる。
読み込み中...