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ろこ
@riku50480
  • 2026年4月5日
    竜胆の乙女 わたしの中で永久に光る
    最初はどす黒い 物語だな っていう感じだったけど途中から 小説と現実が混ざり合っていく そんな感覚だった 残酷ながらも 美しい 描写が本当に経験したのか」っていうぐらい リアルで怖かった 小説は現実を支える力となる そんな希望を持った美しく残酷な物語だった
  • 2026年3月29日
    葉桜の季節に君を想うということ
    初っ端でなんの話?ってなったが、だんだん引き込まれていった。2000年という時代を感じたが、それ以上に変わらないものもある。しかしラストの展開には驚いた。書き方でこんなにだまされるとは、確かに振り返ればちらほらヒントはあったね。最後はこれからの未来に勇気をもらえた👍
  • 2026年3月22日
    坂の上の雲 八
    坂の上の雲 八
    壮大や物語を読んでしまった そんな感覚に陥る あらゆる天佑を味方にして日本軍は勝利を得た そりゃ 運が6割 残りの4割も運だよな でもやっぱり人の努力によってその運を引き寄せるんだよな というか 統合 平八郎 キモが座りすぎててもはや 怪物の類 なんじゃないかと思う 逆に ロジェスト 面積は 天才秀才であるが故に あまりにも 自分の保身に走りすぎ たんじゃないかな その姿は 中傷や 憐れみを でも仕方がないと思ってしまうけどそれでもあの後悔を完了させたことはすごいと思う 下瀬海区の爆発力 海に枕用落とし 滝ができたように弾ける どんな火薬だよ行かれてるだろ そして日本は 駆逐艦 数 石の損害 しか出さず 歴史上類を見ない 完全勝利を得る これはもはや 天悠だろ 戦後 真之がその神がかりによって多少 頭が入っちゃったとしてもしょうがないと思う そして そして よしふるは 小さな学校の校長の座に落ち着いて生涯 校長会議には出席するというこれが最後の武士か かっこいいな なんか この激烈な戦闘を見てると自分がやってることが ちっぽけに思えてくるけども この時の日本は それぐらい日本としての自立を確立するために 文字通り死ぬ気で戦ってたんだなと思う以上
  • 2026年3月20日
    坂の上の雲 七
    坂の上の雲 七
    クロパトキンがロシア軍敗北の原因なのか、単純にこき下ろしたいだけなのか。 それにしても日本軍の勝利は前進あるのみの精神と、泣きたくなるほどの素直さだと感じる
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