Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
riku
riku
riku
@riku_07
本が好き。 それでいいじゃないか。
  • 2026年2月23日
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN (9)
    刻はUC0069年に遡り、ダイクン暗殺からキャスバルとアルテイシアが地球へと旅立つ所まで。アニメでは描かれなかった時代をのびのびと描く安彦ガンダム。ここからはしばらくキャスバルが主役。
  • 2026年2月20日
    ユニコーンの日(上) 機動戦士ガンダムUC(1)
    なんとなく読み進めています。昔、大判の方を持っていたのですけど、諸事情で失って最後まで読めていなかったので。 あえてこの表紙のシリーズを選んだのはSFとしての『ガンダム』を意識していることに好感を持ったからです。樋口真嗣さんなんですよね、デザイン。アニメは最後の方、ネオジオング登場した辺りでガッカリしたけれど、そうはならないといいなあ。
  • 2026年2月19日
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN (8)
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN (8)
    ジャブロー編・後。 ズゴックEでシャア専用ズゴックを作りたくなる本巻。アムロたちも軍属となり、レビル将軍も本格的に登場。カツ・レツ・キッカの活躍で赤鼻の作戦は失敗に終わる。コミカルさは安彦節。
  • 2026年2月18日
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN (7)
    ジャブロー編・前。 ジャブローに向かうWB。黒い三連星の登場、そしてハモンの思惑。交錯する人の想いの中で、リュウとマチルダが散る。 リュウが戦死したくだりでは、カイが地味にいい味を出している。次巻、ジャブロー攻略戦、シャアの再来。
  • 2026年2月18日
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN(6)
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN(6)
    ランバ・ラル編の後。 ガンダムに乗ってWBを後にしたアムロはランバ・ラルとハモンたちに出会う。そして、再びWBを襲撃するラル隊。果たしてWBは… セイラさんの素性が割れ始める本巻。最後のラルの散り際もだが、キッカを見て動揺を隠せないクランプも印象的だ。最後はなぜか涙が出た。
  • 2026年2月16日
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN(5)
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN(5)
    ランバ・ラル登場。 ガルマの国葬、ギレンの演説、「坊やだからさ」。 名言の数々が余すことなく安彦節で描かれる。 「ザクとは違うのだよ、ザクとは!」
  • 2026年2月15日
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN(4)
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN(4)
    ガルマ編・後。 アムロとその母の悲しい別れ、ガルマとイセリナの許されぬ恋、そしてガルマの死を描く。ブライト艦長の苦労は続く。
  • 2026年2月15日
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN(3)
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN(3)
    ガルマにイライラ、アムロにイライラ。 リード大尉にイライラ、避難民にイライラ。
  • 2026年2月15日
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN (2)
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN (2)
    アムロvsシャアの初戦。 思い返せば、シャアが最も長く乗っていた機体はザクだよなと。これを読んで積みガンプラが増えた。HGUCシャア専用ザクIIも作り始めた。
  • 2026年2月15日
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN (1)
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN (1)
    ガンダム大地に立つ。 安彦ガンダムの始まり。
  • 2026年2月10日
    われはロボット 決定版
    われはロボット 決定版
    ロボットはアトムとゲッターロボとガンダムで入った口だけど、この本はまだ未読だった。『マーズ・エクスプレス』を見に来たついでに衝動買い。
  • 2026年2月9日
    劇画ヒットラー
    劇画ヒットラー
    読むなら今。
  • 2026年2月9日
    冬の子 ジャック・ケッチャム短篇傑作選
    冬の子 ジャック・ケッチャム短篇傑作選
    懲りずに買った。
  • 2026年2月8日
    呪われた町 上
    呪われた町 上
    ケッチャム読んで疲れたからキング大先生を読むことにしました。小野不由美さんの『屍鬼』が残念だったので、こっちはおもしろいと良いな!
  • 2026年1月26日
    逆襲のシャア 機動戦士ガンダム ベルトーチカ・チルドレン
    何度も読んでいるし映画も繰り返し見ている。個人的には『ベルチカ』の方が好み。最近、新装版が出たらしいけれど旧版の表紙が好きかな。
  • 2026年1月25日
    隣の家の少女
    隣の家の少女
    『オフシーズン』とセットで購入。これも昔気になってて買いそびれていた。解説はスティーブン・キング。こっちから読もうかな。 2026.02.07.読了。 あまりの胸くその悪さ。でも日本でもよく似た事件があったよなと思い出した。解説はキング。ネタバレ全開である。 後味がすこぶる悪い。でも、人間ってここまでできるんだろうなと思う。目の前で行われる狂った虐待行為に逡巡する主人公デイヴィッドにはビタイチ感情移入できなかっただけに、早く読み終えて解放されたかった。日常は地獄系。人が堕ちていく小説。ドギツイ。
  • 2026年1月25日
    オフシーズン
    オフシーズン
    見事に読み損ねていた本。復刊していたことをYouTube動画配信番組「東京ミルク放送局」さん経由で知った。都会族vs食人族、ファイッ!
  • 2026年1月25日
    虐殺器官
    虐殺器官
    伊藤計劃といえばこれ。『ハーモニー』も好きだが、やはりこれ。映画版も村瀬修功監督らしい作りで、すばらしい。
  • 2026年1月25日
    メタルギア ソリッド ガンズ オブ ザ パトリオット
    伊藤計劃が描いた『メタルギアソリッド』。とてつもなく熱く、贅沢な1冊。 愛を感じる。
  • 2026年1月24日
    ミステリーの系譜
    津山三十人殺しを描いた「闇を駆ける猟銃」の冷徹な文体。「肉鍋を食う女」もまた事実を淡々と簡潔に、そして冷徹に描く。最後の「二人の真犯人」はある殺人事件で警察が自白の強要により、実行犯をあげた結果、起訴した事の顛末を清張らしい推理で見つめる。 松本清張本としてもドキュメントミステリーとしても面白く、特に津山事件に関しては、今なおこの本に収録されたモノを超える緊張感と筆致を感じるモノがない。それでいて、なんとなく清張が書いた『昭和史発掘』5巻の相沢事件と似た感じがする。 清張恐るべし。
読み込み中...