

riku
@riku_07
本が好き。
それでいいじゃないか。
- 2026年4月6日
- 2026年4月5日
ダークタワー II 運命の三人 上 (角川文庫)スティーヴン・キング読み終わった2026.04.05.新潮文庫版を読了。 正直1巻はとてもつまらなく、苦痛だったが、この2巻の序盤でキングそう来たか、と思った。後半、ややまどろっこしい。が、丁寧といえば丁寧な描写で、そこはまあキングの味だ。読み応えはあり。次に進む。 - 2026年3月28日
ダークタワー I ガンスリンガー (角川文庫)スティーヴン・キング読み終わった読み終えたのは新潮文庫版。 さて、キングのライフワークと言われる本作だが、壮大なプロローグとなる1冊目。正直、話の展開等々最後に行くにつれてまどろっこしい感が強かった。この点は書いた本人も含めて重々承知といったところか。主人公がイーストウッドをモデルにしているのはひしひしと伝わってくる。この1冊だけではなんとも言えないというところ。 - 2026年3月2日
機動戦士ガンダムTHE ORIGIN (10)安彦良和,富野由悠季,矢立肇読み終わったまた読みたいシャア・セイラ編の後。 優しかったキャスバル兄さんはシャア・アズナブルとなり、アルテイシアの元を去る。シャアとセイラの物語が大きく動いた巻。 - 2026年2月28日
- 2026年2月28日
つけびの村高橋ユキ読み終わった買ったこれは…と思ったノンフィクション。『八つ墓村』より津山三十人殺しの方じゃないかな。 2026.03.11.読了。 「うわさ」、「寄り合い」、「判決」。 著者が行き着いた結論は明確と感じた。ひさびさにこういったルポタージュを読んだが、やはり徒労感は拭えない。ある村の悲惨な顛末。しんどかった。 - 2026年2月23日
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (9)安彦良和,矢立肇読み終わったまた読みたい刻はUC0069年に遡り、ダイクン暗殺からキャスバルとアルテイシアが地球へと旅立つ所まで。アニメでは描かれなかった時代をのびのびと描く安彦ガンダム。ここからはしばらくキャスバルが主役。 - 2026年2月20日
- 2026年2月19日
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (8)大河原邦男,安彦良和,富野由悠季,矢立肇読み終わったまた読みたいジャブロー編・後。 ズゴックEでシャア専用ズゴックを作りたくなる本巻。アムロたちも軍属となり、レビル将軍も本格的に登場。カツ・レツ・キッカの活躍で赤鼻の作戦は失敗に終わる。コミカルさは安彦節。 - 2026年2月18日
- 2026年2月18日
機動戦士ガンダム THE ORIGIN(6)大河原邦男,安彦良和,富野由悠季,矢立肇読み終わったまた読みたいランバ・ラル編の後。 ガンダムに乗ってWBを後にしたアムロはランバ・ラルとハモンたちに出会う。そして、再びWBを襲撃するラル隊。果たしてWBは… セイラさんの素性が割れ始める本巻。最後のラルの散り際もだが、キッカを見て動揺を隠せないクランプも印象的だ。最後はなぜか涙が出た。 - 2026年2月16日
機動戦士ガンダム THE ORIGIN(5)大河原邦男,安彦良和,富野由悠季,矢立肇読み終わったまた読みたいランバ・ラル登場。 ガルマの国葬、ギレンの演説、「坊やだからさ」。 名言の数々が余すことなく安彦節で描かれる。 「ザクとは違うのだよ、ザクとは!」 - 2026年2月15日
機動戦士ガンダム THE ORIGIN(4)大河原邦男,安彦良和,富野由悠季,矢立肇読み終わったまた読みたいガルマ編・後。 アムロとその母の悲しい別れ、ガルマとイセリナの許されぬ恋、そしてガルマの死を描く。ブライト艦長の苦労は続く。 - 2026年2月15日
- 2026年2月15日
機動戦士ガンダム THE ORIGIN (2)安彦良和,富野由悠季,矢立肇読み終わったまた読みたいアムロvsシャアの初戦。 思い返せば、シャアが最も長く乗っていた機体はザクだよなと。これを読んで積みガンプラが増えた。HGUCシャア専用ザクIIも作り始めた。 - 2026年2月15日
- 2026年2月10日
われはロボット 決定版アイザック・アシモフ,小尾芙佐買った読み始めたロボットはアトムとゲッターロボとガンダムで入った口だけど、この本はまだ未読だった。『マーズ・エクスプレス』を見に来たついでに衝動買い。 - 2026年2月9日
- 2026年2月9日
- 2026年2月8日
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