
リニたろ
@rinrin_7
本は私を救う。
書店購入。Kindle併用。26.8/22〜オーディブル開始。
- 2026年8月23日
時間最短化、成果最大化の法則木下勝寿読み終わった読書メモオーディブルにて。大きな目標を達成するためにやるべきことを現実的にできるところまで細分化する。すぐやる。10回やってると1回は成功する。真剣に1時間考える。答えられないのは思考停止しているから。他責思考ではなく自分が原因と考え自分事としてとらえる。一流の人の考えをインストールする。そのために調べる学ぶ。 - 2026年8月23日
イシューからはじめよ[改訂版]安宅和人読み終わった読書メモ一度で全てを理解はできないなと感じた。思っていたより専門的な話だった。日が経ってもう一度聴いてみようと思う。オーディブルにて聴く読書を始めたので慣れてからまた聴きたい。流し聴きで心に残った言葉は、全てに解を求める必要はない、のような言葉だったと思う。全てに解を出す必要はない、だったかもしれない。 - 2026年7月31日
三月は深き紅の淵を恩田陸読み終わったカルテットにこだわった作者自身のことも含めた話だったのかな。よく分からないまま読まされて、今は誰の視点だ?と確認しながらじゃないと意味がわからなかった。4章ね。これは作者自身の視点だよね?と思いながらも、こういう書き出しは…こういう書き出しは…と続くので、創作話があっちこっち飛んでしまい、情景描写をうまく想像できず意味がわからないまま読み終えた。最後の解説に答えを求めるも、なんだかなぁというまとまりの無い解説であった。恩田さんは六番目の小夜子が好きだが、今回のように難解な物語も生み出す作者なんだと知った。 - 2026年7月25日
Another 2001(下)綾辻行人読み終わった読み終わった!もう途中めちゃくちゃなこと起きて、どうすんのこれーどうなるんだー!と思ってたら急に判明してきて、え、えー!そういうことだったのか!と驚きと細かな伏線回収に納得。Anotherシリーズ最初から読んでて本当によかった〜。じゃないと味わえないよこの感覚。この作者ほんとすごい。あとがきでAnother 2009について言及あったがいつになるやらの雰囲気。完結編らしいので楽しみにしている。次の主人公はあの子かな。あー良い作品に出合えた。心から感謝。 - 2026年7月25日
Another 2001(上)綾辻行人読み終わったえー!今度はこの状態からなんだ!Anotherシリーズ最初から読んでてよかった〜。現象だから本当に記憶改ざんされてるし、早く気づいて〜って思いながらも、気づいたとしてどうするんだろ…とモヤモヤしてしまった。次の下巻でAnotherシリーズ終わりか…話の構成が面白くて、こんなに夢中になって読んだのは久しぶり!本を読む時間をつくるためにご飯とお風呂早めに済ませたり、なんだか充実した毎日になってる。 - 2026年7月22日
Another エピソードS綾辻行人読み終わったうわー見事に騙されたー。なんだよーそういうことかー。全然気づかなかった!ちょっと衝撃が大きかったな。しかも細かい謎もしっかり伏線回収しつつ、次へのつながりも自然と入り込んでて抜け目がない。この作者すごいな。最後のあとがきの解説に唐突に出てきた、文スト 綾辻行人vs京極夏彦 がちょっと気になった。この二人キャラ化したのか? - 2026年7月22日
Another(下)綾辻行人読み終わった続きが気になって下巻も1日で読んでしまった。あの人が〈もう一人〉だったのかー!4月から始まっていた理由もしっかり伏線回収してて気持ちよかった。合宿の出来事は悲惨過ぎでは?いくらそういう現象とはいえ、人が急にそんななるかね…あと彼が間違えた時はヒヤッとした。この現象と疑心暗鬼が重なるとロクなことにならない。〈もう一人〉のあの人が何を思っていたか気になる。でも全然全く自分が死者とは気づかずにいて、現象に巻き込まれて命落とした時も今回も、ただ死んじゃっただけって本当に不憫で理不尽だ。今回はこれで災厄が止まったけど、次からはどうするんだろ。永遠に続くよねこれ。 - 2026年7月21日
Another(上)綾辻行人読み終わった文章が読みやすくどんどん読んじゃった。気づいたら1日で読了。そのくらい続きが気になって、早く教えてよ〜って思いながら読んでた。そういう現象ならどうしようもなくない?えーこれどうなるんだろ。下巻も楽しみ。 - 2026年7月19日
- 2026年7月18日
死亡遊戯で飯を食う。ねこめたる,鵜飼有志読み終わった絵が可愛いなと思って買ったデスゲーム系のライトノベル。グロテスクな表現もあの設定によって抵抗感なく読めたのが良かった。主人公が主人公してない雰囲気も好きだった。アニメは観てないけど、映像だとどう表現されてるのか気になるな。金子の感覚はズレているのかな。もえぎはどういう経緯で弟子になったのかな。背景が気になるキャラが多いな。久しぶりに次巻も買いたいなと思えた。 - 2026年7月16日
- 2026年7月2日
誰が勇者を殺したかtoi8,駄犬読了。終盤の展開には驚かされたが、同時に「急にその設定を持ち込むのか」という戸惑いも大きく、物語が呆気なく終わってしまったような物足りなさが残った。物語の軸が変わってしまうほどの大きな転換だったので、好みが分かれる一冊かもしれない。 - 1900年1月1日
ミトンとふびん吉本ばなな気になる
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