イシューからはじめよ[改訂版]
89件の記録
- m@m15ar2026年1月3日読み終わった前職時代の2021年か2022年頃に一度読んだことがあったが、コンサルとして丸4年が経とうとするなか、日々のワークの中でイシュー=本当に解くべき論点の見極めが大切であることを痛感していたため、正月休みを利用して再読した。 一度目よりもかなりの現実感、手触り感を感じることができた。また、"知っている"ではなく、実際に"出来ている"と思う考え方も多く、自分の4年間の成長を実感することもできた。 知っているが大切であると思う部分は黄色、知らないしこれは今後大切にしたいと思う部分はピンクの付箋を貼ったため、今後もその部分を重点的に見返したい。 また、イシューからはじめよという命題の通り、抽象度の高いイシューに対してどう組み手を組み、分解してやっつけていくかという抽象から具体への攻略法が書いてあるため、今後マネージャー以上になり、提案や新規案件のデリバリーの際にかなり役立つだろうと感じた。 また読み返すだろう。
- そう@saw_12025年12月26日読み終わった読了 分析手法や課題設定についての本。 仕事に活かせたらと思い再読、結構内容を忘れていたので再度読み返すのは大事だと改めて思った。 次の言葉がものすごく刺さった。 コンプリートワークをするためには命を削るような思いをするだろうが、命を削ることにはなんの意味もない。 命をただ削るのではなく削った結果きちんと結果が出せるような仕事をせねばならない。
- read25everyday@ok-h52132025年12月22日読み終わった何かに着手する前に一呼吸置くかのように何が価値ある解決すべき課題なのか?(問題との混同は避けつつ)と自問自答することを習慣づけることからまずは取り組んでいきたい。


- hepo@hepo2025年10月26日読み終わった■メモ ・仮定をたてる ・イシューを言葉にする ・答えを出すべきでないものを見極める ・課題→その背景→成功の要件→解の検討範囲→制約条件→意思決定者(ステークホルダー) ・いきなり飛び込まない ・どのような状態になったらプロジェクトが終わるのか ・報告の受け手は「賢いが無知」 ■備考 イシューは「カギとなる質問(戦略に関わる)」と言われているが、エンジニアとしては「とりあえずデプロイ!」のような考えも必要なので、必要なところを参考にするのがよい
- ちょな@tefunamu2025年10月17日読み終わった「仕事はどこから始めるべきか?」それがイシューだと解釈している。私は休職していることもあり、これから今までと全く別の仕事をするかもしれないのでまた下積みから始まると思うが、そんな小さな下積みでも「なぜ私はこの仕事をやるべきなのか」ということを理解するためにも必要であり、上司に聞く必要がある。更なる仮説が見つかるようであれば提言して検証するだけのトレーニングを積む。そのためのヒントがこの本に書かれている。

こたか@kotaka2025年9月14日読み終わった考え方について学びたいと思い、手に取ったが少し違っていたかも。10冊以上併読していたせいで読み進めるのがだいぶ遅くなり、内容もよくわからなくなってしまった。ひとまず棚には置いておこうと思う。わかる日が来るかも。


ゆうき@effel2025年9月14日読み終わったかなり流し読みしたけれど、わかりやすかった。 物事構造化し、しっかりと解くべきイシューをまずは見極めて、全体像を整理してから、解いていく。 納得感ある内容だった。 ◉悩んでいる暇があるなら考える ◉ガムシャラに解くのではなく、イシューを見極めてから解く ◉仮説を持って全体像を、整理してから解く
とっくん@tokkun_madababy2025年9月7日読み始めた会社の先輩から勧められて読み始めました。 自分の働き方が、時間を使ってとにかく量をやってればそのうちいい結果が出るのかな、、と先に繋がらなさそうな形になっているので何かその是正になればいいなと期待しています。
it_shine@it_shine2025年7月28日読んでる第一章まで読んだ。 知的生産についての本というよりは、コンサルタント向けの本なのかもしれない。文章を書くことの参考になるかと思ったけれど、なんか違うかも。


シマコ@_shi_ma_ko_2025年6月18日読み終わった社会人2年目事業会社のデザイナーにとっては、 ちょっとわかって、分からないことがたくさん。 また折に触れて読み返すだろう本。 きちんと頭を使って考えることをサボらないでいこう。
- 紗@bhcyjn_172025年5月11日読み終わった・正直1回目では理解しきれない内容の方が多かったから2ヶ月後もう一度読みたいと思った。 ・問題提起や問題解決の上では、すぐに解決策のHowを探しに行くのではなく、まずその問題が本当に問題になっているのか?や問題に対する仮説を立てることが特に重要だと感じた。 ・ビジネスの世界では努力は評価されない。結果を出すことに執着したい。
- きなこもち@kaz81812025年5月6日買った読み終わったこれも今のタイミングで読めて良かった。 「スピード重視」という言葉を便利に使い、思考放棄した見切り発車で負けてきたことをまずは素直に受け止めよう。



とり@piyopiyo2025年4月18日読み終わった解決方法ではなくて課題設定の方に重きを置いた方がよい 解決しなくていい課題に時間を割かないで、解決が必要な課題に絞るのが大事 という話な気がするけど自分ごととして落とし込むのは難しい!正直あんまりよく分からなかった! がむしゃらに時間使っても意味ないし(これが犬の道らしい)、短い時間でパフォーマンスあげてさっさと仕事切り上げてお家帰ろ! ファクトと論理ベースでしゃべろうみたいな話はどっかの本でも読んだな…しかもその本にフェルミ推定の話もあった あとアウトプットは完璧じゃなくていいからとりあえず出せっていうのもよく聞くしこれは本当にその通りだと思う
inoue kaori@inoue_track2025年3月9日かつて読んだ仕事するときの根幹にある3冊を選べと言われたらまずこれかなと。常にイシューに立ち返るようにしています。(急に自己紹介投稿をしてみます
なかじー|読書記録📚@nakaji_books2025年2月11日読み終わった「知的生産」におけるシンプル、かつ効果的な手段の教本。 イシュー(本質的問題)を見失わず、そのイシューに合わせた手段を取る。 イシューの見極め、手段の選択、結果の出し方。 知的生産の川上から川下まで、一気通貫で学べる1冊。













































