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さわ
さわ
@sawa1025
  • 2026年9月15日
    世界は夢組と叶え組でできている
    書かれていることを自分に置き換えて読んでいたので、かなり時間がかかった。 「これは私のことだ」「ここまでは自力で辿り着いたけど、この先のこれはできてなかったな」「これは◯◯さんのことだ…今すぐ読んでほしい…」「これ、この前◯◯さんが言ってたことだ」 などなど自分にも他人にも思い当たることが強くて強くて、、、 桜林さんの本を読んでいるくらいなので、私は当たり前に「叶え組」なのだが、自分も誰かの願いを叶える手伝いをするのが得意なサポート側だと自覚している。でも最後に桜林さんの中にも「夢組」が顔を出してきたと書かれていて、私も私の中の「夢組」を見逃さないようしっかり叶えていかなきゃなと思った。 そして桜林さんの娘さんに対する問いかけで、幼少期の私の中にいた(のに見えてなかった)寂しさを見つけ、それが今の私のとあるクセにつながっていると気づいて本当に驚いた。ここに繋がるのか!と。 そうしてきた相手を責めたいわけではなく、本当は寂しかったあの頃の私をきちんと見つけて抱きしめてあげられたのがよかった。そうだっんだね、と。
  • 2026年8月31日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
    桜林さんのPodcastを何度も聞いてたからおさらいのつもりで読んだけど、結構忘れてるところが多かった。 土グループやプール理論など、なんと耳の痛いこと…💦 もう一度、桜林さんがいつも話してることを自分のことに置き換えて見つめ直してみようと思っている
  • 2026年8月10日
    おつかれ、今日の私。
    おつかれ、今日の私。
  • 2026年7月14日
    何も起きない夜日記
    かんのゆうやさんの「単に空腹を満たすためにするのが自炊。私は自炊が嫌いだ。あんなもの、ただの生活じゃないか。」に深く共感 「作ること」なのに一向に好きになれないのは、アレが「作る」ではなく「生活」だからか。 色んな人のなんでもない夜を集めた一冊だったからか、一人暮らしの部屋で1人で読んでいたはずなのに、なぜか誰かといるような気持ちになった
  • 2026年7月9日
    人間関係 境界線の上手な引き方
  • 2026年3月22日
    彼女たちの場合は 上
    10代少女が2人で「旅」という名のアメリカ横断家出をする話。 治安がいいと言われる日本でさえ10代の少女が家出したら大事件になるのに、、、と内心ヒヤヒヤしながら。 「NO」ははっきりしている逸加に共感する部分が多く、彼女が「なぜか安心(信頼)できる」クリスと出会い、何度もクリスに連絡を取ろうとする姿を見て羨ましくなった
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