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犬星
@scratcher
仕事の勉強でたくさん漫画を読みます
  • 2026年2月25日
    Talent-タレントー 1
    Talent-タレントー 1
  • 2026年2月24日
    さよならダイヤモンド(1)
  • 2026年2月24日
    私たちには風呂がある!(1)
  • 2026年2月24日
    塩田先生と雨井ちゃん7
    塩田先生と雨井ちゃん7
    本当にありがとう たくさん泣いた
  • 2026年2月24日
    塩田先生と雨井ちゃん6
    塩田先生と雨井ちゃん6
  • 2026年2月24日
    塩田先生と雨井ちゃん5
    塩田先生と雨井ちゃん5
  • 2026年2月24日
    ほんとうのことを書く練習
  • 2026年2月21日
    塩田先生と雨井ちゃん4
    塩田先生と雨井ちゃん4
    やだ 読み終わりたくないのに
  • 2026年2月20日
  • 2026年2月19日
    塩田先生と雨井ちゃん3
    塩田先生と雨井ちゃん3
    たまらなかった、文化祭当日の、雨井ちゃんの作品を先生が見るシーンで号泣してしまった。 1巻は倫理観をぶち抜くきゅんきゅんに圧倒されて、描かれているのは塩田先生と雨井ちゃんの2人の世界で、その周りに高校生活がある、って感じだったけど、2巻以降は世界の解像度が上がって、織田ちゃんをはじめとする2人の世界以外の住人がたくさん出てくる。雨井ちゃんに殴られたのちに恋してしまう男の子、塩田先生のお似合いと噂される家庭科の先生。 1巻で終えれば、これは物語なのだから「こんな2人の世界がありました」と締めてしまって、彼らを閉じ込めてしまうこともできるのに、彼らを邪魔するもの(周囲の人間だけではなく、おそらく彼らの関係を許さないであろう社会や、進んでいく時間など)が物語に介在してきて、苦しい。目が離せない。 今日出会ったばかりで、最近完結したばかりのこの作品に、どうやら恋してしまった。 あと4冊分で終わるとわかっている今、読み進めるかすごく悩んでいる。
  • 2026年2月18日
    塩田先生と雨井ちゃん2
    塩田先生と雨井ちゃん2
  • 2026年2月18日
    塩田先生と雨井ちゃん
    塩田先生と雨井ちゃん
    よすぎる、むねがくるしい
  • 2026年2月18日
    ふたりバス(1)
    ふたりバス(1)
    よきものだった、良い風が吹いているラブコメ。 この作品に出てくる畔野町ほどの田舎ではないが、大きいイオンに行くには峠を越える必要があり、車がないとどこへも行けないような街に住んでいた中学生のころを思い出す。
  • 2026年2月16日
    うるわしの宵の月(1)
    勉強 宵ちゃんのお父さん(下北カレー屋店主おじさん)が全然一番タイプだった。私は少女漫画を少女漫画として読む能力がないのだとつくづく。なすおやじ久しぶりに行きたいな
  • 2026年2月16日
    あなたとわたしの短歌教室
  • 2026年2月16日
    僕には鳥の言葉がわかる
  • 2026年2月15日
    「右派市民」と日本政治
  • 2026年2月11日
    私的所有論 第2版
  • 2026年2月11日
    ケアと編集
    ケアと編集
  • 2026年2月4日
    CHANGE THE WORLD(3)
    浜野くんは私のこと好き? 私に、欲情する? どんどん、ずっと面白いなあ 目が離せない
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