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bonjour
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@sparklinglemon
てきとうにアップします
  • 2026年6月23日
    アサイラム・ピース (ちくま文庫)
    静かに、でもたしかになにがが起きている 洞窟の静寂をさえぎる水滴が落ちる音や、森で吹く一瞬の強風のような短編
  • 2026年6月23日
    本を書く技術 取材・構成・表現
    全てにおいていえることだけど、人が人に興味を持つことから始まるんだよね  興味を持つと世界が広がるもんね  あとやっぱ自分の書く文章を上達するには、書いて読んでもらうの繰り返しなんだよね
  • 2026年6月21日
    料理人という仕事
    お店に立つ側にとっては知らなかったこともたくさんあり参考になった でもこれは読んで理解するのと実際に経験して知るのはかなり違いがある 料理人は儲けが出ればさぞかしやりがいのある仕事だということは、身をもって知っている
  • 2026年6月21日
    死刑
    死刑
    死刑制度について考えてみたときに、これを読んでしばらく経ってまた考えてみたら自分の意見が自然に逆になってました 賛成か反対のどっちなのかって? ぜひお会いした際に話しましょう
  • 2026年6月21日
    彼女は頭が悪いから
    彼女は頭が悪いから
    私の周りにいるいわゆるエリートの人たちは、己の目的を果たすためなら手段を選ばずどんな手をつかっても必ず達成しようとする人たちが多い 公的にも私的にも プライドも高くホモソーシャル全開で情報を得ただけで現場を知ろうともせずに仕切りたがる 大学生ってマジで始末の悪いただのクソガキ 普通に悪口になっちゃった
  • 2026年6月21日
    とめどなく囁く
    ホラーでもないのに部屋でひとり読んでいると怖くなるような小説 私は本を読むのは一度きりなのですがまた読んでみようかな
  • 2026年6月20日
    しらふで生きる
    読んでる途中に断酒できてよかったねという気持ちになり、何かが済んだような気分になって読みかけのままになっている
  • 2026年6月19日
    夏物語
    夏物語
    たいていの本は読んでしまうと手放すがこれは手元に置いておきたい 読む前と読んだ後、確実に婚姻制度や出産についての考え方や認識、選択が違ってくるのでは?まあ一小説といえばそれまでですが というかここに書いてあるこんな重要なこと、今まで誰も教えてくれなかったんですよね
  • 2026年6月19日
    共喰い
    共喰い
    すいません、顔ファンです
  • 2026年6月19日
    孤独論 逃げよ、生きよ
    めっちゃおもしろかった 孤独は孤高 孤独は自由 孤独を極めた人のバイブル的な本 おそらくシャイであろう先生が孤独論と題してこんな堂々と書くのか?と読みながら疑問だったが、自身が書いたのではなく編集者とのトーク形式からまとめたものということで、やけに納得した
  • 2026年6月19日
    叩く
    叩く
    この人の描く不穏な感じがたまらなくいい 子どもの頃に友だちと行った知らない場所、 その地の者たちだけが知る暗黙のルール、 森林の中で一瞬流れる奇妙な静寂 のようなものを思い出させる小説家
  • 2026年6月19日
    イルカも泳ぐわい。
    加納愛子だいすき 「黄色いか黄色くないか」のようなタイトルで芸人界隈のことを書いた小説があるが単行本になっていないのはなにか理由があるのだろうか? 昔はとがりまくってると言われていたあなたがやっと今、メディアに出ても違和感がなくなってきました
  • 2026年6月19日
    どくとるマンボウ青春記(新潮文庫)
    北杜夫は躁うつだったようなので、次は娘が書いた躁うつ日記のような書籍を読みたいと思う
  • 2026年6月19日
    堀辰雄/福永武彦/中村真一郎
    堀辰雄/福永武彦/中村真一郎
    福永武彦、暗い小説ばかりだけど大好き インナートリップには欠かせない作家 お店に毎日来てたおじいさんが教えてくれた ありがとう
  • 2026年6月19日
    楽園のカンヴァス
    信頼をおいている方から熱心にすすめられた 一枚の美術品 本物か、贋作か? 素晴らしく忘れられない小説となった
  • 2026年6月19日
    シズコさん
    シズコさん
    鈴木涼美のおすすめで知り読んだ 母娘の分かり合えなさは、そのままでいいし、親を許せないまま過ごしてもいいのだと思えた 私は親にならなかったので、なぜ親が娘(私)にこんな態度、接し方、エゴを遠慮なくぶつけられるのかが本当に理解できないのだ そしてそれは私がどうにかしようなどと思わなくていいのだ
  • 2026年6月19日
    男の愛
    男の愛
    むっちゃおもろいBLもの
  • 2026年6月17日
    物質的恍惚 (岩波文庫) (岩波文庫 赤 N 509-1)
    論理的にでなく感情的に好き
  • 2026年6月17日
    人生の謎について
    ほんとこの人よく今まで生きてこれたな ありがとう生き延びてくれて 6月のPARCO劇場「カッコーの巣の上で」楽しみにしてますね
  • 2026年6月17日
    ひとりあそびの教科書 (14歳の世渡り術)
    「ひとりでも遊べる人」と仲良くなることが多い まあいつもひとりで遊んでるから、仲良い人があまりいないんですけどね 宇野さんもそうでしょうけど
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