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Takahiro Hirano
Takahiro Hirano
@taka_164
編集者
  • 2026年5月27日
  • 2026年5月27日
    植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき
    植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき
  • 2026年5月25日
    そこから先は別世界
  • 2026年5月23日
    ミンネのかけら
    川本隆史さんおススメ(「みすず読書アンケート2025」より)
  • 2026年5月23日
    ひろひと天皇年代記 一九四五年八月ヒロシマ
    川本隆史さんおススメ(「みすず読書アンケート2025」より)
  • 2026年5月22日
    「育休世代」のジレンマ
    仕事に関わる勉強。もう12年も前の本なのか。
  • 2026年5月21日
  • 2026年5月21日
    告白(3)
    告白(3)
    約半年かけて、全3巻を読破。達成感! 訳者の山田晶さんの翻訳も、解説も素晴らしかった。
  • 2026年5月19日
    大地 1
    大地 1
    まだ第一部を読んだだけだが、大傑作でありました。
  • 2026年5月15日
    現代社会の比較社会学
    やっぱり面白い。
  • 2026年5月14日
    ドッペルゲンガー
    ドッペルゲンガー
    岡野八代さんおススメ(「みすず読書アンケート2025」より)
  • 2026年5月9日
    教えないスキル
    教えないスキル
    丘沢静也さんおススメ(「みすず読書アンケート2025」より)
  • 2026年5月9日
    脳のなかの免疫、免疫のなかの心
    脳のなかの免疫、免疫のなかの心
    ここ数年読んだサイエンス系書籍のなかでベストの一冊。 帯には「"病は気から"を解き明かす」とあり、僕はそのコピーに惹かれて手に取ったのだけど、本書の射程はそれ以上だと思う。脳と身体の関係だけでなく、マイクロバイオームまで含み込んだ複雑なシステムを議論しているから。著者はそれを「三位一体」と表現している。 とても専門的な内容なのだけど、著者の譬え話が巧みで、素人にもイメージしやすいのがとても良かった。 近代科学は細分化によって進歩してきたわけだけど、その弊害もよく指摘されるようになった。この本では、分離するよりも統合すること、システムとして複数の要素の関係を捉えるという視点が重視されている。たとえば、歴史学でも国民国家を前提にした一国史からグローバルヒストリーへ、という形で、統合の視点が重視されるようになって久しいけど、時代の流れは細分化から統合ということなのかもしれないなぁなんて。
  • 2026年5月8日
    芸術と政治をめぐる対話
    芸術と政治をめぐる対話
  • 2026年5月6日
    私の謎 柄谷行人回想録
    私の謎 柄谷行人回想録
    面白かった。一気に読んじゃった。 日本文化の紹介のようなものではなく、一つのグローバルな思想として、英語圏でここまで影響力を持った人はいないよねということを改めて感じる回想録だった。それはなぜなんだろうか?
  • 2026年5月6日
    定本 力と交換様式
    柄谷行人氏の回想録がとても面白かったので、手に取った。いつからか、普遍理論のようなものに関心を持てなくなっていて、特に『世界史の構造』以降、遠ざかっていた。目次を見るだけでも、壮大である。
  • 2026年5月6日
    叫び
    叫び
    ポップに使われている著者近影が、結婚式の前撮りの写真という話を知り、一気に好きになったので笑、読み始めた。
  • 2026年5月3日
    フォークの歯はなぜ四本になったか
    フォークの歯はなぜ四本になったか
    西村佳哲『自分の仕事をつくる』にて言及されていた。失敗の積み重ねとしての形。
  • 2026年5月3日
  • 2026年5月2日
    贅沢と欲望の経営史
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