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月代
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@tsukishiro
ライトなミステリーorファンタジー系が好き。 基本Kindle。今はunlimited利用中。
  • 2026年10月9日
    キッチン常夜灯
    美味しいものが食べたくなった… こういう個人店が近くにあって欲しい どうしても社会人になると、こんだけ人がいるのに孤独を感じることがある ただ同じ時間と空間を共有するだけの関係でも、温かな繋がりを感じられた 出てきた料理はオシャレすぎて全然横文字分かんなかったけど、すごく美味しそうなのは伝わりました
  • 2026年10月6日
    夏と花火と私の死体
    終盤にかけて兄妹を応援してしまった これは誘拐事件の犯人はあの人で良いのか? 「わたし」が最後に連れ込まれたところ かごめかごめが効いてくる
  • 2026年10月6日
    十二人の死にたい子どもたち
    安楽死のために集まった子供たち だがそこには既に0番目の死体が…で始まるミステリー それぞれの死にたい理由、動機が実に人間味溢れる 他人からすれば「そんな理由で死ぬの?」と思えることでも、当人からすれば必死なのだからたまったもんじゃない サトシくん、君は本当に14才なのかい?
  • 2026年10月6日
    夏帆
    夏帆
    初めての村上春樹作品ではあったのだけど、多分もともと人を選ぶ作家さんなんだろうなぁ 文体というか文章表現が回りくどく感じるかもしれない 現実とファンタジーが入り混じって、後半何が何だか分かんなくなった( ;∀;)
  • 2026年10月6日
    熟柿
    熟柿
    しんどい…… 轢き逃げ事件を起こした後、辿っていく人生が本当にしんどくて… 死んだ母親になってくれと言われた時、本当に苦しすぎる 息子に会えて良かったね 一応…第二の人生をスタートという意味では、ハッピーエンド?
  • 2026年10月3日
    宮廷神官物語 一
    序盤のクソガキが、色々あって主人公に心を開く………開いたか…? まぁ、終わり間近でデレたなー ここである意味綺麗に終わってるっちゃ終わってるけど続くのか
  • 2026年10月3日
    薬屋のひとりごと 11
    薬屋のひとりごと 11
    一回家系図出して欲しい…まじでわからん… 最後の最後で伏線回収は良いんだけど、今回あんまり猫猫と任氏活躍してない印象 ほんのちょーっとだけ任氏が猫猫に甘えた…か…?
  • 2026年9月28日
    新装版 デルフィニア戦記
    めっちゃ面白い男でてきた るろ剣の左之助みたいな リィが活躍するにつれて、化け物→女神扱いに変わっていく流れが丁寧というか 絶対面白いしハマるから積読してたんだよなぁ もう止まらないぜ
  • 2026年9月27日
    時給三〇〇円の死神(コミック) : 3 (アクションコミックス)
    ほう。こういう結末でしたか。 ヒロイン側に何かしらの秘密あり設定は読めたけど ラストに出てくるサッカー少年との再会や内訳は、原作小説に書かれてるんかね
  • 2026年9月27日
  • 2026年9月27日
    新装版 デルフィニア戦記
    積読してから早数ヶ月。 ようやくデルフィニアに入国〜!と意気揚々と読み始めましたが、、 いや入国できてないんかい 少年→少女の導入がわりと突然だけど、そんな事より王様のことなんとかしなきゃと駆け抜けていく〜
  • 2026年9月24日
    記憶書店うたかた堂の淡々
    短編集のように、さまざまな人が記憶の売買を行う結末を綴った物語。 第一話はメリバエンドか? 全体的に詳しい設定とか登場人物とかは特に説明されないので、若干作者の独りよがりな部分があるように感じてしまうけど 最後のおじいちゃんの遺産は、とても良い物語を見せてもらったとほろり。
  • 2026年9月24日
    Fate/strange Fake(8)
    Fate/strange Fake(8)
    「俺が君たちを皆殺しにしないのは、アヤカをいい奴だと証明したいからだ」 うわぁ。決して善であるわけではないことが証明されたセイバーのセリフ。 人間らしいような、いや逆に人から逸脱しているとも言えるような。 次巻からアヤカの過去編?楽しみ。
  • 2026年9月22日
    時給三〇〇円の死神(コミック) : 2 (アクションコミックス)
    虐待案件は心にくるぜ… やっぱ花森に秘密ある系でしたか
  • 2026年9月22日
    時給三〇〇円の死神(コミック) : 1 (アクションコミックス)
    unlimitedに入ってたので。 あと映画も公開されるなーと思い、まずはコミカライズから。 普段あまり感動ものとかお涙頂戴系は読まないんだが… 各話ハッピーエンドではない… これ花森が終盤どうなるか気になるな…
  • 2026年9月22日
    質屋からすのワケアリ帳簿~鍵のない鳥籠~ (マイナビ出版ファン文庫)
    本屋にふらりと立ち寄ったら、いつの間にか新刊発売されてた…… 動揺しつつ、帯には完結の文字。 完結の気持ちではなかったので、逆に読めず。 ようやく読めました。 ファーーーーッッ 監禁しそうと思ってたらマジで監禁 と思いきや、そこから脱出する千里さんパネェ 1巻の内容正直忘れてたけど、なんかそういう登場人物いたな 出てくるキャラのクズっぷりがもはや清々しい 余韻の残る結末ですねぇ……… ヴァンパイア騎士みたいに、3人ルートでも……
  • 2026年9月18日
    殺し屋の営業術
    本屋大賞にノミネートされたものと聞いて。 一般営業職の主人公が、殺し屋という裏の世界に足を踏み入れ徐々に染まっていく過程が見事。 営業術って詐欺、洗脳、人身掌握と紙一重過ぎる。 コミカルな展開と見せかけて、ちゃんと人は死ぬ。しかも割としっかり書いてる。 オウム…………(泣)
  • 2026年9月8日
    領怪神犯
    領怪神犯
    うーーーーーーん not for me 解決せず、ただ調査するだけ その調査も、事前に調べられた内容や遭遇した事件を主人公たちがなぞっていくだけだから別にヤマもオチもない 後半は主人公の奥さんの失踪?が関わっているのと、今までの事件に関わった神々が伏線として繋がっている?みたいでちょっと読むスピードが上がったかな うーーーんすっきりしない 単に合わなかっただけ こういうのが好きな人もいると思う
  • 2026年9月7日
    Fate/strange Fake(7)
    Fate/strange Fake(7)
    読んでは休憩してを繰り返し、やっと読み終わった 様々な陣営の思惑が入り混じり過ぎてよく分からん(笑) でもアニメも2期やるし、映像映えするだろうなーって箇所もたくさんあるから期待 あんまりセイバーとアヤカは出てこなかった
  • 2026年9月4日
    捨てられ騎士と刻忘れの森 (ヴィオラ文庫)
    挿絵欲しいなー
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