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月代
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@tsukishiro
ライトなミステリーorファンタジー系が好き。 基本Kindle。今はunlimited利用中。
  • 2026年5月26日
    ×××HOLiC・戻(5)
    こんだけ長期連載なのに、全然絵柄変わらずクオリティ保てるのほんっとうにすごいな… 話自体はまだそんなに大きく動いてない まだ伏線が次から次へと張り巡らされてるような 狐ちゃんまた出てきてくれてよかったかわいい
  • 2026年5月25日
    KAエスマ文庫 ヴァイオレット・エヴァーガーデン 上巻
    アニメから見て読みました 京アニクオリティで一回世界観や雰囲気掴んでから原作読むと深みが増す 原作とアニメで異なる点は多々あれど、それぞれの良さがあるから気にならない 小説家、少女、学者の話がお勧めです
  • 2026年5月25日
    憂国のモリアーティ 5
    憂国のモリアーティ 5
    アイリーンアドラー!び、美人…!
  • 2026年5月25日
    憂国のモリアーティ 4
    憂国のモリアーティ 4
    戦争継続してもらわなければ困る人間、っていうのが生々しい 一度手にした金や権力は手放せないよなぁ モラン大佐かっこいいよ
  • 2026年5月25日
    憂国のモリアーティ 3
    憂国のモリアーティ 3
    この巻に出てくる貴族本当にクソ過ぎる 人間狩りで子供にやった事がまじで残酷すぎる モリアーティさん、もっと制裁下したってええんやで
  • 2026年5月25日
    憂国のモリアーティ 2 (ジャンプコミックスDIGITAL)
    憂国のモリアーティ 2 (ジャンプコミックスDIGITAL)
    前に追ってたはずなのにほとんど覚えてないッ シャーロック初登場 クズ貴族を鮮やかな手口で犯罪者に仕立て上げるモリアーティ、本当にすごい
  • 2026年5月24日
    憂国のモリアーティ 1
    憂国のモリアーティ 1
    スクエアで読んでたけど、久しぶりに読み直し 作画やっぱりかっこいいなー PSYCHO-PASSのコミカライズの人だよね 構成も面白い 悪であることを自覚しながら、罰を下していく流れが爽快
  • 2026年5月21日
    魔王と勇者の戦いの裏で 5 〜ゲーム世界に転生したけど友人の勇者が魔王討伐に旅立ったあとの国内お留守番(内政と防衛戦)が俺のお仕事です〜
    中ボス?を誘き出して殺す砦作戦が頭使う  戦争ってまじで金かかるね 報酬や準備物質にこんだけ必要なんか
  • 2026年5月21日
    魔王と勇者の戦いの裏で 4 〜ゲーム世界に転生したけど友人の勇者が魔王討伐に旅立ったあとの国内お留守番(内政と防衛戦)が俺のお仕事です〜
    ドイツ系をベースに人名や都市名付けられてるんかな 覚え切れなーい もはや誰ー
  • 2026年5月21日
    魔王と勇者の戦いの裏で 3 ~ゲーム世界に転生したけど友人の勇者が魔王討伐に旅立ったあとの国内お留守番(内政と防衛戦)が俺のお仕事です~ (オーバーラップ文庫)
    内政中心の話は勉強になるというか、こんな視点でこんな準備が必要なんだーとか興味でる ただ、地の文の説明がくど過ぎる 「ちなみに〜」「余談だが〜」が多過ぎてすっ飛ばし 多分この辺りが加筆部分? ヒロインは親友の妹…なのかな…ワァ
  • 2026年5月17日
    煙たい話(1)
    関係性に名前を付ける必要ないよなぁと 恋愛でもなく、かと言って友情とくくるには足りないような… 大人になると関係性って希薄になるよなぁ
  • 2026年5月16日
    NO.6[ナンバーシックス]再会#1
    14年ぶりの続編と聞いて えっ、そんなに経ってたんだ… 見届けられなかった人いっぱいいるんじゃないか 2/3くらいまで読んで、本当に再会するか疑問に思い過ぎたけど、ちゃんと再会してくれてよかった 登場人物だいぶ忘れてたけど、案外思い出せるもんだな
  • 2026年5月16日
    烏衣の華(1)
    後宮の烏が好きだったので、続編?ときいて。 同じ世界線で、前の登場人物達も過去形でチラッと出てような気がするけど覚えてないわ… 今回の主人公はまた、許婚に対して踏ん切りがつかないというか…ツンデレの手前みたいな… そこまでスカッとした展開でもない
  • 2026年5月16日
    探偵ガリレオ
    探偵ガリレオ
    動機の解明や犯人を見つけ出す!というよりも、トリックに絞っているので、気づいたら犯人捕まってたような感じ笑 ドラマだと女性の相方いたし、よく分からない数式書き連ねてたけど、そこはドラマの脚色か ドラマはドラマで面白かったけど ミステリー入門としてはすごく読みやすかったと思う
  • 2026年5月16日
    新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
    人間関係が本当にこんがらがる 樋口も雅子も誰やねん状態からスタート エログロ描写に吐き気がしつつも、異常性愛者の殺害過程が詳しすぎる… 最後にまさかの 誰か解説してくれ
  • 2026年5月16日
    青の炎 (角川文庫)
    完全犯罪って本当に難しいんだなって 殺人が起きたあとではなく、殺人をするまでの過程を淡々と書き連ねていくのが、やけにリアルだった こんな男子高校生いないだろっていうのはさておき。 あとがきで、「この方法はほぼ確実に失敗します」ってちゃんと注釈してるの笑った
  • 2026年5月15日
    私が大好きな小説家を殺すまで (メディアワークス文庫)
    「私、先生のことが大好きなんですよ」 「奇遇だね。俺も梓ちゃんのことが好きだよ」 本当は殺したいくらいに思ってるだろうに、先生はいけしゃあしゃあもそう言った。 ど、どうしてこんなにもすれ違って拗れてるんだ…ッ!!序盤小学生女児が主人公と知り、めちゃくちゃ背徳感あったのに…共依存の関係から転がり落ちていくのがあっという間で…… な、何故
  • 2026年5月13日
    赤い月の香り
    今回は新しい主人公になったのか その視点からみる一香と小川の関係性 正直今回の主人公の、男女の生々しい部分は好きじゃなかった 次も違う主人公になるのだろうか
  • 2026年5月12日
    透明な夜の香り (集英社文庫)
    香りをテーマに、依頼人が持ち込んでくる秘密が色々と考えさせられる 主人公が危機に陥るとか、目立った起承"転"結があるわけではないけれど、その分一定の温度で主人公や調香師の抱える過去が紐解かれていくのが面白い 文書からまるで香り立つような世界観と表現だな ラスト手前、「え??このままお別れエンド???」と動揺しまくった 続編は違う主人公なんだろうか
  • 2026年5月9日
    大江戸妖怪の七不思議 桜咲准教授の災害伝承講義
    河童のミイラからそっちに解釈を繋げるのは興味深いな。 水路の意味や目的が転じて、後世にこんな伝われ方していくんだな。 あとなんで豊臣秀吉がまだ出てくるんだ。作者好きなのか。
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