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ヤングオイスター飼育員
ヤングオイスター飼育員
ヤングオイスター飼育員
@umilkyapi
本はなんでも読む ミステリ好き The world is my oyster
  • 2026年8月6日
    蜜蜂と遠雷(上)
    10年ぶりの再読
  • 2026年8月6日
    南から来た男
    南から来た男
    スティーブンソンの「小瓶の悪魔」、呪いのビデオの原型やな
  • 2026年7月28日
    別役実のコント教室
  • 2026年7月28日
    1悪漢追跡せよ
  • 2026年7月24日
  • 2026年7月24日
    まちがいの狂言
  • 2026年7月21日
    蛇行する川のほとり
    久々の再読。初めて読んだときは中学生で連続刊行の新書を毎月買っていたな。 夏の終わりの話だけど夏の始まりに読みたくなる。
  • 2026年7月21日
    すばらしき新式食 SFごはんアンソロジー
    すばらしき新式食 SFごはんアンソロジー
  • 2026年7月16日
    声に出して踏みたい韻
  • 2026年7月16日
    八月の暑さのなかで
    表題作がよいね ハリーも切ない
  • 2026年7月14日
    木曜組曲 (徳間文庫 お 30-1)
    久々に読んだ 自分と似ているのは尚美だな
  • 2026年7月10日
    三丁目が戦争です (講談社青い鳥文庫 fシリーズ 232-1)
    戦争のきらいな人だって、ときには、シンスケくんのように、かっこいいなどとおもうことがあるくらいなんですからね。 みなさんも、すこしぐらいは、そうおもってるんでしょう。 こまるんですよ、そういうのが。 ほんとに、こまるんですよ。 (p91より抜粋) ほんまにね その他、岩や銅像が動き出す「地球はおおさわぎ」がユーモアに溢れていてよかった。 「宇宙をどんどんどこまでも」は、筒井康隆の子ども向けプロジェクトヘイルメアリーって感じですね。
  • 2026年7月9日
    月の部屋で会いましょう (創元SF文庫)
    月の部屋で会いましょう (創元SF文庫)
  • 2026年6月30日
    あしながおじさん
    あしながおじさん
    10年以上ぶりに読んだ。オチを知っていて読むと、ジュディに魅了された『あしながおじさん』の必死さがおかしくなってくる。女の子たちがわちゃわちゃしている様子がかわいらしい。一方で、女性の選挙権への言及や男性の機嫌をとることへの軽蔑も描かれている。
  • 2026年6月26日
    祝祭と予感 (幻冬舎文庫)
    単行本で持っているが、文庫版を読んだことがなかったので
  • 2026年6月22日
    星空を届けたい
    星空を届けたい
  • 2026年6月17日
    北風のわすれたハンカチ
    子どもの頃、小学校の図書室にあり、大好きで何回も借りて読んだのだった ものさびしく美しいおはなしばかり
  • 2026年6月17日
    星の王子さま新版
    星の王子さま新版
  • 2026年6月17日
    小学生までに読んでおきたい文学(1)
    サローヤン「ハリー」が白眉
  • 2026年4月28日
    詩 たのしいライト・ヴァース 世界編
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