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進藤ウニ
進藤ウニ
進藤ウニ
@unisindo
自己紹介入れてなかったわ。 昔漫画を描いてたオタクだよ。読書記録の場を考えてたらいいとこみつけたよ
  • 2026年7月9日
    入浴 それは、世界一簡単な健康習慣
    図書館で借りた。とりあえず一章。積読をまずめくる方向。 私は大半がシャワーなんですけど、冬場に皮膚が冷え冷えになった時に湯船浸かると、お湯の威力すげーーーてなるんですよね。続きが楽しみ
  • 2026年7月9日
    心が雨漏りする日には【新装版】
    ブルースカイでエッセイの話題が出た矢先に本屋で見かけて、 「そうだ中島らもがいたな」 と思いつつ、何年かぶりに手に取った。二十歳かそこらの時によく読んだ記憶。とりあえずさわりの一章を読んだ。 時代と言えばそうなんだけど、会社の記述がもうめちゃくちゃで、この時代に会社員じゃなくて助かった…と心底思う。次の章からうつの話が本格化。気がかり。
  • 2026年7月9日
    カレーの時間
    カレーの時間
    面白そうで買って一章だけ読んだ。女系家族の中での一人男子主人公が、横暴な祖父と一緒に暮らすことになりそうー、て冒頭。 ただ、この祖父にも歴史があり…な気配。期待。
  • 2026年7月8日
    図書館「超」活用術 最高の「知的空間」で、本物の思考力を身につける
    ノート術などの著作で有名な方の、図書館利用術本。この方、元ジャーナリストとのことで、資料の活用が大変お上手なのね、というのがまず感想。 図書館お好きなあまり、司書資格まで取ったというから筋金入りですな。 図書館はいいぞ、から始まって、こういう活用が出来るぞ、こういう点がいいぞ、が、読みやすくわかりやすく書かれており、図書館行きたくなること間違いなし。 また、地元図書館以外の場所にも足を伸ばすきっかけになるかも。 以前にこれ読んだことあるんですが、まんまと会社の近くの図書館行きましたからね。図書館はいいぞ。
  • 2026年7月8日
    ぼくは、やっぱり図書館がすき
    先の投稿本のシリーズ。こちらはオールモノクロ写真で、1970年台から1990年代ほどまでの期間が中心。 著者さんのインタビューによると、図書館写真を撮り始めたのは1976年からで、その頃は各市町村にひとつあるか、ほどの普及率だったとのことで、私などはいまの生活の中でなかなか大きな図書館が近所にあるため、「現代最高!」て思っちゃうわね。 赤ちゃんおんぶしながら本選んでる女性の写真とか、床に座り込んで本読んでる子供の写真とかとても好きだな。 図書館、いいよな。
  • 2026年7月8日
    ぼくは、図書館がすき
    久々に図書館で本を借りた。家に山盛りの積読があるけどそれはそれというか。 私はやけに図書館が好きで、場も好きだしよその図書館も好きだし、でかいとこも小さいとこも好きだし、移動図書館とか図書館の歴史とかも好きだし、利用する人を見るのも好きなんだよな。図書館てシステムそのものを考えた人、ド天才すぎる!とも思っている。 そんな私の大好きな図書館を利用している人の写真集なんてあるのかとわくわく手に取った。世にはいろんな需要があるなあと思いつつ、中にある写真はどれもとても良かった。本ていいよな。
  • 2026年6月30日
    「国境なき医師団」を見に行く
    今日はギリシャ編を読んだ。ハイチに大きなダメージを与えたのが天災なら、ギリシャは難民か。ただこれはダメージと言ってはいけないもので、地理的な事情でここに多くの国の難民が集まるシステムになってしまっているのが良く分かる。戦争は本当にろくなもんじゃない。この世から無くなればいいのに。 医師団や各所団体が、敬意をもって難民ひとりひとりにあたる姿勢の記述を読んで、自分の中の偏見のようなものに気づいたりもした。 そして地理や歴史、政治てものを学ぶ意義や必要がよく分かった。少しずつでも学びを重ねたい。 「このシーンに自分が陥ったら何も言えないに違いない」 とショックを受けたのが、対話していた相手に自分の子供たちの写真を見せてもらい、 「かわいいねぇ」 て笑顔で言ったら、その子たちは撃たれて死んだのだと聞かされた、というくだりで、そんな、そんなさあ、かわいければかわいいほどつらすぎるじゃんか…どんなに少しずつでも世界が良くなりますようにと祈るしか出来ない
  • 2026年6月30日
    Landreaall 45巻
    Landreaall 45巻
    新刊出たー!くそっ、ランドリオールはいつだってもうちょっと続きが見たいところで次巻なんだ! で、今回はおまけ漫画がなかった。ざんねん! この作品、群像劇描くのうますぎる。完結をもっとも読みたい漫画だと思う
  • 2026年6月30日
    「国境なき医師団」を見に行く
    思いのほか長い本なので、章ごとに書こうかなと思って。冒頭のハイチ編を読み終えたよ。 お恥ずかしながらハイチという国の詳細を知らなかったのですが、やはりというか大規模な天災というのは生活や治安を大きく崩すんだなと苦い気持ちに。戦争とかしてる場合じゃないよぉーー あと、世界の上位10%規模の人らにもっと税金かけるの本当に必要だと思うんだよなあーー(記載があったので話題にしておく) ルポでありエッセイであり随筆て感じなのかな。ルポというには詳細は薄い気がするから、見てきた感想というのが近いのかな。これもいい視点で書かれた本なのかもしれないな。悲惨な事実はいくらでも書けるだろうにそれをしないのも貴重な視点なんだろうな。
  • 2026年6月29日
    名探偵コナン 13
    平次にバレた!! の巻。カバーの折り返しに「もう連載三年」とあるので、普通の作品ならわりとな巻数だけど、すでに100巻以上出てるのを知ってると 「意外と序盤でバレてるんだな」 て思っちゃう、全然序盤じゃない… 他は園子姉の婚約者事件と、画家の恋人殺し、ゴメラ最後の撮影事件が綺麗に終わるところまで。コナン、エピソードが巻をまたぐのにこだわりはあまり無いのかな。 巻末折り返しの名探偵図鑑、わりと元作品読んで無いものばかりで気になってしゃーない…
  • 2026年6月29日
    鍋に弾丸を受けながら 1
    鍋に弾丸を受けながら 1
    直近二冊を読めていなかったので、アニメ化するっていうしな、と、1巻から5巻までを再読兼ねて一気読み。いやー変な漫画だよな!でもすごく面白い。不思議!そしてどれもうまそうすぎて夜中に読むもんじゃないなー! 平たく言うと世界のあちこちのご当地美味いものを食べる漫画なんだけど、ご本人のお友達のところに行くんで、アメリカ、ブラジル、台湾の話が多いですね。ヨーロッパとかアフリカは見当たらない?今後どんな展開があるかなーと楽しみではありますが、円安とか海外の物価高で大変なのかなー? アニメどうなるんだろ。楽しみ。
  • 2026年6月28日
    新装版フォーチュン・クエスト(1) 世にも幸せな冒険者たち (電撃文庫)
    Kindleセールで買って少し前に読んだんだけど、ちょっと再読。するする読めていいね。作品としての初出がなんと37年前。ひぇ… 私が初めて読んだのはたしか高校の時だったけど、完結したんだっけ?気長に読むとします。 すっかりお馴染みになったファンタジー作品だけど、ひよこ冒険者チームのドタバタもの…お気楽といえばそうなんだろうけど、彼らにはそれなりにピンチなんだよな。登場人物が多いので各位の活躍はおいおいと、になるだろうけど楽しみです。
  • 2026年6月28日
    まんが家マリナ最初の事件 愛からはじまるサスペンス (集英社オレンジ文庫)
    まんが家マリナシリーズが復刊〜完結!?と、実に35年ぶりくらいに読みました。結構ちゃんと中身覚えててびっくりした。昭和60年に出た本と知ってさらにびっくりしたけど、そうか、結構手直ししてこれなのか…話の筋は面白いんだけど、一人称の口調とか主人公の自虐表現はちとキツイ。いや読むよ引き続き。完結気になるしね! 一冊めのヒーロー、薫だったか、そうか…なんかもう少し途中から出たのかとそこの記憶は曖昧だった。普通に面白かったです。まずは三冊出てますのであと二冊もおいおいと。
  • 2026年6月28日
    片田舎のおっさん、剣聖になる 〜ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件〜 9
    いつの間にか新刊出てた。不穏!展開が不穏!! 引き続き続きが楽しみ
  • 2026年6月28日
    比嘉姉妹(1)
    比嘉姉妹(1)
    うぉ、もう五巻まで出てるのか…一巻だけ読みました。面白かったんだけど心にダメージが… 映画にもなった「来る」の原作の「ぼぎわんが、来る」でも出てた比嘉姉妹の妹ちゃん主人公の…コミカライズなのかな?原作まだぼぎわんしか読んでないんだよなー。ホラー作品です。 ホラーてまぁ怨念とか恨みとかが絡むんで後味が悪いんで最近めっきり読まなくなってきてるんですが、このシリーズは好きなんだよなー 原作シリーズ読んだら続き買おうそうしよう
  • 2026年6月28日
    秘密の森の魔術師はのどかを願う 【電子限定特典付き】(上) (バンブーコミックス Qpaコレクション)
    上下巻の長編BL。これなんで持ってたのかな…面白かったしエロシーンが大変しっかりエロかったため非常に満足。積読消化です。 ファンタジーもので膨大な魔力が出力出来ないように封じられた主人公。溢れる前に他人に与えないといけず、その手段が…てやつですね。メインの攻め以外ともがっつりしてるのでお好みにより注意です 作画が大変綺麗で教育(育成?)ものでとても良かったです
  • 2026年6月27日
    余命2ヶ月の異世界健康法 1
    1〜5巻一気読み。多分まだまだ続く。楽しみが増えた。 肺がんで余命二ヶ月の武術家お爺さんが、担当ナースと一緒に異世界に飛んじゃって、レベルアップでなんとか体力や筋力を増やして体調保持しつつ、でも病気はそのままで…て話し。ベタだけど魔王を倒したら病気を神様に治してもらう、的な。ただいろんな裏が各位にありそう。 ノリがちょいちょい合わない部分もあるけど、基本的にはつよつよお爺さん見るの楽しいです。性欲的な部分が強まらないと嬉しいなあ…
  • 2026年6月27日
    交換日記がおわっても
    Twitterで日々読んでた漫画がエピソード加筆などされてまとまり、部分カラーにメーカー許諾、さらにはクソデカサプライズ、と、んもーめちゃくちゃ面白かった。それが友達でも恋人でも家族愛でも、誰かが誰かのこと好きな話しってのはこんなにも面白くてあったけぇもんなんだな、て、ひとさまの友情を通して楽しませていただきました。 著者さんの日常エッセイの御本は同人誌も軒並み拝読してるんですが、なんかこう、継続力がすごいすよね…著者さんもまわりの皆さんも末長く健やかにお幸せに過ごされて欲しい。
  • 2026年6月27日
    腸はなくとも食欲はある! (1) (バンブーコミックス エッセイセレクション)
    し、島袋先生が食事を楽しんでいる…!!良かったなああああ!!! て感想が真っ先に。「腸よ鼻よ」を読んでいたため、元気にしておいでなだけでなんだか嬉しい。 んで作ってる飯は美味そうなんだけど、自分と常備食材が違ってて微妙に真似はしづらい…む、難しいもんなんだなこういうの…あと野菜いっぱい食べててえらいな…見習おう…
  • 2026年6月27日
    ひび猫にっき
    ひび猫にっき
    猫との日常漫画。いちおうコミックエッセイ枠になるのかしら? ひたすら絵柄がかわいい、猫がかわいい、な本で、日常生活と日々猫に対して思うことで綴られていて、正直何かが起きるて作品でも無いんですけど 「だがそれがいい」 てジャンルの本かなと思います。すぐ読めてまた読みたい。本としては最高の部類じゃないかなて。 先代の猫ちゃんのエピソードもあり。まださびちゃんのパーソナリティがあまり解明しない。気になる。
読み込み中...