

鬱文
@utsuvun_lf
文学部学生です
- 2026年7月7日
- 2026年6月30日
- 2026年6月29日
英語史で解く英文法の謎堀田隆一気になる - 2026年6月27日
- 2026年6月26日
- 2026年6月26日
ペストカミュ,三野博司読んでるp.157 それにたいしてランベールは、だからといって自分の議論の根拠は揺るがないと答えることができた。すると返ってきた答えは、そんなことをすれば、前例と呼ばれているおぞましいものを作ってしまう危険があり、特別な優遇を認めない行政の堅固な基本が揺らいでしまうというものだった。・・・彼らと並んで、こんなことは長くは続かないと陳情者たちに請け合う、口のうまい者たちもいた。彼らは、決定を求められるときには助言を惜しまず、これはただ一時的な尼介ごとなのだと決めつけて、ランベールを慰めるのだった。 p.159 ~ p.160 災害がもっともひどいときでも、役所は業務を続けることができ、そして役所はそうした業務のために存在するというそれだけの理由で、しばしば幹部も知らないままに、旧態依然としたやり方を踏襲するのである。 - 2026年6月25日
言語化するための小説思考小川哲気になる - 2026年6月24日
- 2026年6月24日
ロシアの言語と文化近藤喜重郎読み終わった@ 図書館 - 2026年6月21日
ペストカミュ,三野博司読んでる「あなたを愛していたわ。でも、今では疲れてしまったの…。出て行くのは幸せなことじゃない。でも、やり直すには、幸福である必要は無いのよ。」彼女が書き残しって言ったのは、およそこんな内容だった。 p. 122 - 2026年6月21日
アルジェリアを知るための62章私市正年読み終わった - 2026年6月19日
アルジェリアを知るための62章私市正年借りてきた読んでる - 2026年6月18日
言語: ことばの研究序説 (岩波文庫 青 686-1)エドワード・サピア,Edward Sapir,安藤貞雄読み始めた@ 図書館第1章と解説 原始的な言語は表現法が極度に乏しいに決まっている、という世間一般も言説は、単なる神話に過ぎない (pp.43~44) - 2026年6月11日
- 2026年6月11日
ペストカミュ,三野博司読み始めた - 2026年5月30日
- 2026年5月20日
生活からひもとく政策と行政宇野二朗,松田憲忠,西岡晋借りてきた読み始めた@ 図書館 - 2026年5月12日
オペレーションZ真山仁気になる - 2026年5月3日
言語: ことばの研究序説 (岩波文庫 青 686-1)エドワード・サピア,Edward Sapir,安藤貞雄気になる - 2026年5月3日
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