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わかば
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@wakaba_shino
こんにちは!わかばです。Twitter(現:X)では、ひじき茶々と名乗っているお茶好き本好きのオタクです。よろしくお願いします(*´▽`*)
  • 2026年5月12日
    ココロクエスト式「引っ込み思案さん」の教科書
    5月11日。ひさしぶりに読んだ本。 私は自分に自信がなくて、自分を生きたくなくて、人の真似をしてどうにか人生を渡り歩いてきた。 ひさしぶりにこの本を読んで、自分と向き合わなきゃ行けない場面にきてるのかも。なんて感じた。この本は割と入門編に近いし、イラストもかわいいから、気に入ってたなぁと思い出す。 そして、昨晩に パートナーに話を聞いてもらってたら、○○って、病まなきゃ……本当に凄いよね。もっとすごくなりそうなのに。なんて言葉を頂戴した(笑) そうなの!!!私も病みたくない!!😆好きで病んでるわけでもなく、好きで考えすぎる訳じゃない〜悔しい。 自分と向き合おうかなと思えたよ。ありがとう、ねこひげ先生
  • 2026年5月10日
    お茶が運ばれてくるまでに ~A Book At Cafe~ (メディアワークス文庫)
    カフェでテイクアウトまちしてる間に。
  • 2026年5月5日
    おいしいはやさしい
    二人目のお話まで読めた。料理したくないってきもちや、二人目のお話の受験競争のなかでの確執とか内容は違えど、思い当たるところあったな…って自分を振り返った。一人目の弥子さんの結末、良かった。完全解決とはいかないけど、日常の解決としてはとてもリアリティがあるし、良かったな。二人目の海さんのお話は、青春のなかで通り過ぎれない「受験」や、姉とのお話とか……受験でピリピリする気持ちもわかるなって思った。 カフェオヴィが心地よい距離感を保ちながら温かさが伝わる絶妙なラインなのが心地よき。いいね。
  • 2026年4月29日
    最後の魔法
    たまたま寄った本屋さんにて。 気になった本を思わず購入。やっぱり「魔法」っていいよね。そういう話を書きたいのかな。
  • 2026年4月23日
    雨音を、聴きながら。
    雨音を、聴きながら。
    雨の日の音を聴きながら、気づけば読みふけっちゃった。雨音みたいな静かだったり、豪快だったり、雨と一口に言っても色々あるよね。雨をみたくなって、窓越しから雨を眺める。贅沢な1日になりそうです。長濱ねるさんのお話が今のところ好きかな☺☔
  • 2026年4月23日
    雨音を、聴きながら。
    雨音を、聴きながら。
    せっかく買ったし。せっかく今雨だから読もうかな☔
  • 2026年4月23日
    おいしいはやさしい
    ちょっと読んでみたら、めっちゃ自分の事書いてるって思ってしまった。まだ一人目なんだけどね。こわくて先が読めない( ω-、)ハッピーエンドだといいな。なんだろう、無意識に追いやっていた料理つくるのやだなってうっすらある気持ちを可視化された気分……。不満がある訳じゃない。食べてもらえるし。嬉しいけど。なのになんかモヤモヤする不思議な気持ち。でもこれを言ったら……なんか、誤解されるのもわかっちゃう。みたいな。
  • 2026年4月6日
    大人になっても「書くこと」を好きでいたい君へ シナリオ・センターが伝える 14歳からの創作ノート
    創作意欲が高いうちに……!!!(笑) 電子書籍でかっていたけど、やっぱり紙の本のほうが頭に残りやすいかも。
  • 2026年4月6日
    わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版
    食事とそれに伴う日々の暮らしがみずみずしく描かれていた。それは時にむき出しの傷みたいで、うずいたり痛々しくも見えるものだけど、それでも進んでいこう。みたいなニュアンスを感じた。いいなぁ、こんな風に書けるときが私にも訪れるかな。
  • 2026年4月4日
    わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版
    今日の本イベント 「本と珈琲の時間」で購入した本。 くどうれいんさん。 ふふふ。ゆっくりたのしもう。
  • 2026年3月16日
    1冊目に読みたい小説の書き方の教科書
    すぐに届いたので、さっそく読んでみよう。o(^o^)o
  • 2026年3月14日
    賢治詩の世界へ
    地元の有名人こと宮沢賢治。彼の書いた詩の解説をしている本書。宮沢賢治の見える景色ってこんなかんじなんだね。 追記→もっと読みたかったけど、図書館本のためなくなく返却。また読み直したいな。地元(厳密にはちがうけど)の文豪でもある宮沢賢治を知りたい。そう思った。現在のすむ場所から遠くはなれた地元の有名人こと宮沢賢治に関する本を見つけるなんて運命を感じたからね(笑)
  • 2026年3月13日
    深煎りの魔女とカフェ・アルトの客人たち ロンドンに薫る珈琲の秘密 (宝島社文庫)
    今から図書館で借りた本を読みます(宣言) 82ページまで読んだ。ちょっと目が疲れたので休憩。ロンドンが舞台。コーヒー美味しそう🥰
  • 2026年3月13日
    ふだんの洋食 レシピを見ないで作れるようになりましょう。
    ほぼ文字だけのある意味異質なレシピ本かな。でもわかりやすくて想像しやくて、やってみたい!が出てくるわくわくする本です。メモが止まらないので、好きなところから読もうと思います(笑) 追記 鉄のフライパンなんて持ってないよ…( ω-、)クスン
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