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わたこ
@watako_tea
  • 2026年4月7日
  • 2026年4月6日
    「好き」を言語化する技術
    「他人の言葉と距離をとろう、自分の言葉をつくろう」 あとがきにあった言葉、本当にこれに尽きる。 自分の感情を深掘りしていくことで、自分だけの感想、言葉が生まれるということ。 現代は効率よく「正解」を求める風潮が強くあり、私自身もその中に含まれている。だから、うまく感想を書かなきゃ発信する意味がないと思うこと、感想を書いたとしても面白みがないと思うことが多い。 発信(喋りでも文章でも)が上手だと感じる人たちは、やはり自分の感情の深掘りがしっかりできているのだろう。 実体験として、相手にも伝わったと感じる発信は、自分の感情を丁寧に説明したものだった。 今後も発信で行き詰まった時にはこの本を読み返して、基本を思い出そう。
  • 2026年4月5日
    「好き」を言語化する技術
    これまで経験上、文章の修正はやってきた方かもな。
  • 2026年4月5日
    ほんとうの味方のつくりかた
  • 2026年4月5日
    エピクロスの処方箋
  • 2026年4月5日
    「好き」を言語化する技術
    他人の言葉に知らず知らずのうちに影響されているという感覚、実感がある。 疲れていてもついついSNSを見てしまいがちなので、他人の言葉を完全にシャットアウトする(見ない)ことは私にとっては難しい。 「他人の言葉と自分の言葉を分ける」ことならできる。実践するならこっちかな。
  • 2026年3月28日
    「好き」を言語化する技術
    みんなが発信できるからこそ、個人の感想や考察まとめなど情報がたくさん溢れている。確かに作品を見たあとにそういうのを見てしまいがちだけれど、「自分の言葉」で語れるように、「すぐ」見るのはやめてみよう。
  • 2026年3月24日
    「好き」を言語化する技術
    感想は?と聞かれても言葉が出てこなくて困ることが多い。言語化するコツを学びたくて読み始めた。スキマ時間に軽く読める。読みやすい文章だなと思う。
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