

おやま
@yama___yaman2
感受性高すぎて読了後物語に置いていかれる感覚が苦しい
- 2026年5月15日
- 2026年5月9日
八千草の兄妹 言の葉は川に流れるfudaraku読み終わった笹生がドレスを着る理由と忠生の『笹生にドレス姿を見てほしい』という約束、笹生がずっと隠してきた真実、色々なものが絡み合って途中から読むのが苦しくなる。 家族であっても本当に相手の真実を知ることはできない。積み重なった感情が一瞬の 思いつきで、自身でも本来なら望まない行動を起こすこともある。それを知られる恐怖とそれを受け入れる覚悟がこの兄妹の美しい関係だと思う。 お互いが『うばった側』であり『うばわれた側』だった。 今後『きつね』『サムズアップ』を作る手を見る度にこの兄妹を思い出してしまう… 「冷やしてもおいしい」 「オゾン層なら百発こげんた」 - 2026年5月8日
- 2026年4月14日
かくして魔法使いノイ・ガレネーは100年後、花嫁となった1六つ花えいこ,円味,夜汽車読み終わった - 2026年4月12日
夢中さ、きみに。和山やま読み終わった
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