対論 現場の作家たち
4件の記録
noko@nokonoko2026年4月26日読み終わった借りてきた安部公房vs三島由紀夫に始まって、2025年まで筆者が「新潮」の元編集長として関わってきた「文学」について、作家について、興味深いエピソードとどに、内容の紹介と批評が語られる。 これは手元に置いておいてもいいのかも。 ↓読みたくなった本のメモ 安岡章太郎「遁走」「海辺の光景」「流離譚」 古井由吉「槿(あさがお)」 小川国夫「楽天記」 佐伯一麦「木を接ぐ」「ショートサーキット」「渡瀬川」「遠き山に日は落ちて」 保坂和志「記憶の季節」「残響」「世界を肯定する哲学」 平野啓一郎
