十五少年漂流記

十五少年漂流記
十五少年漂流記
ヴェルヌ
KADOKAWA
1958年6月11日
5件の記録
  • モクドク
    モクドク
    @akizora60s
    2025年12月9日
    多分、初めて小説というものを読んだ作品がこれ(と思う)。 原因は忘れたが、舟で遊んでいた15人の少年達が沖に流され遭難する話。 何も持たない洋上で、衰弱し渇きを訴える弟に水分を与えるシーンには、まだ幼かった自分も涙したことを憶えている。 確か、何処でどう漂流していたかが地図で正確に説明されていて(南米)、妙にリアリティがあり、何故か冒険心に駆られた感がある。 これって実話じゃないよねぇ? 不覚にも、あの「海底二万マイル」と同じ著者であることを、最近知りました😅 ※実際に読んだものは、出版社、翻訳者ともに記憶にない。
  • 絹
    @kinu_nu_
    2025年8月26日
    昔からカタカナ人名が全然覚えられない。これを克服できれば、もっと海外文学が面白くなるはずなのに…。それはそれとして面白く読んでいます。
  • 絹
    @kinu_nu_
    2025年8月25日
    『猟奇の果て』江戸川乱歩と、『十五少年漂流記』ジュール・ヴェルヌを行きの地下鉄で読む。 なんでか、15歳の少年が漂流すると思い込んでいたけれど、15人の少年が漂流する話でした。 森見さんの影響で、いつかは…と思っていたジュール・ヴェルヌ。いよいよ読みます。
  • ぴぐ
    ぴぐ
    @pgmn
    2025年4月24日
    便利な暮らしになるほどかつての知恵や暮らしの工夫を失ってしまい、いざという時何もできなくなるかもと思った。少年達の忍耐と秩序と勇気を忘れないでいよう。
  • ぴぐ
    ぴぐ
    @pgmn
    2025年4月11日
    2019年からの積読(^-^;
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