たい焼き・雑貨 銀座ちぐさ百貨店(3) 思い出の香炉とアロマキャンドル
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しほ@Lib-shi2026年7月14日買った読み終わったおもしろかったので3巻も購入。綺羅とお客さんの会話から余裕を感じられ、もう店を継いでから1年経ったのかと自分もお客さんになったような気分になる。通勤中に読むと、肩の力が抜けていい感じ。やっぱり鯛焼きが食べたくなる。
mayu.@mayu_2026年2月15日読み終わったたい焼きと雑貨を販売するちぐさ百貨店シリーズ3作目。綺羅が引き継いでから1年経つまでの話。そうかまだ1年経ってなかったのかーという感じ。 今作も何かしら心の底に腑に落ちないものを抱えた人達が訪れてちぐさ百貨店を通して前を向いていく。 美寿々さんの施設に入居している方達の思い出の品の話には集めたコレクションを譲った先で大切に扱ってもらえる人に託せるのは羨ましいなぁと感じたなぁ。










