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しほ
しほ
@Lib-shi
学校司書をしています。自分が読みたい本を読んだり、仕事で読んだり。いろいろ。積読いっぱいあります。
  • 2026年7月8日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
  • 2026年7月7日
    もしも君の町がガザだったら
  • 2026年7月6日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
  • 2026年7月6日
    始祖鳥記(小学館文庫)
    いわた書店1万円選書。自分では選ばないと思った本なので、積読の山にあった本。やっと読んだ。なかなかな内容なので、通勤中に少しずつ。江戸時代の歴史小説が好きな人にはささる内容だと思う。時代背景、登場人物、凧のしくみ?少し難しかったが、興味深い本だった。この本に出合えてよかった。
  • 2026年6月28日
    #台所のあるところ
    夜中のドラマ「台所のあるところ」の視聴者、女性5人とそのドラマの関係者?1人、計6人の女性の物語。なぜハッシュタグが付くのかは、読んでわかった。台所=女性のイメージで物語が進む。 不思議な島の風習は、私の実家が田舎なので、心がザワザワした。女性の内にあるパワーを感じた。ずっとこのモヤモヤを内にひそめ、生きてきたと思うとぐっときた。 最後の短編で少し救われた。
  • 2026年6月23日
    たい焼き・雑貨 銀座ちぐさ百貨店(2) 江戸切子のロックグラス
    前作が面白かったので、2巻も購入。やっぱりたい焼きが食べたくなる。綺羅と葵ふたりの成長を感じつつ、自分の好きなものをしっかり持っている人は強いと思う。通勤中に読む。「今日も頑張ろう!」と元気が出た。
  • 2026年6月17日
  • 2026年6月17日
    言葉の園のお菓子番 扉を開けて(7巻)
    大好きなシリーズの最新刊。迷わず購入。主人公の一葉の人柄が好き。知的で家族思いで、会話や連句の言葉の使い方も素敵だと思う。通勤中にあっという間に読んだ。
  • 2026年6月14日
    たい焼き・雑貨 銀座ちぐさ百貨店
    昨年友人に連れられ。銀座のレトロな建物を見に行った。初めての銀座はキラキラしてて、人の多さにびっくり。でも、少し奥に入ると、レトロな建物がたくさんあった。きっと、ちぐさ百貨店もレトロな建物で、人の温かさがあるところなんだろう。銀座でたい焼き。私も買ってみたい。たい焼きが食べたくなるので、お腹減っているときは注意。
  • 2026年6月13日
    作家とおやつ
    作家とおやつ
    作家、料理家、漫画家などのエッセイなどを集めたアンソロジー。ちょっとした隙間時間に読んだ。表紙の写真がとてもよい。
  • 2026年6月13日
    少女マクベス
    演劇学校での物語。演劇が好きなので手にとった。この物語の主人公さやか。起きた事件をどこか他人事のように受け止め、心情の描写があまり多くなかったため、物語に集中できた。残り100ページでの物語の転換に一気読み。面白かった。でも、物語とはいえ、こんな学校生活は送りたくない…
  • 2026年6月7日
    雨上がりのビーフシチュー
    通勤中と旅のお供に。食べ物系のお話は、ほっこりと癒されるものが多いが、この本はなかなかの内容。最近、仕事が忙しくて重い内容の本が読めないが、面白く読めた。この本に出てくるご飯はどれも美味しそう。続編希望。
  • 2026年5月29日
    少年探偵団
    少年探偵団
    もう古典になるのだろうか…面白かった。職場の図書館で。やっぱり、江戸川乱歩は面白い。
  • 2026年5月29日
    銀河ホテルの居候 満天の星を見あげて
    通勤中に読んだ。このシリーズ全巻読了。ほしおさなえさんの本は、私の好きなところをついてくる。文房具とホテル。この2つに共通点はあるのか?と思うけど、このシリーズを読む時、なるほどなと思う。軽井沢行ったことがないけれど、本の世界だとはわかっているけれど、このホテルに予約をしたい。もちろん手紙も書きたい。インク沼に嵌りそうだけど…
  • 2026年5月25日
    正欲
    正欲
    多様性という言葉に違和感を持っていた私。かなりスッキリした。色々と衝撃すぎて、簡単に感想が言えない…これは凄い。本当に凄い。人の欲望に対してここまで描けるのか。登場人物が多いけど、最後まで一気読み。
  • 2026年5月21日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
  • 2026年5月20日
    成瀬は都を駆け抜ける
    やっぱり成瀬あかりは最高だ!5月の鬱うつな日々を吹き飛ばしてくれる短編集。中でも達磨研究会の話は、じわじわくる感じの面白さ。流石だと感動した。成瀬シリーズ3冊とも職場の図書館で借りて読んだけど、買ってもう一度読もう。
  • 2026年5月19日
    コンビニ兄弟 -テンダネス門司港こがね村店ー
    ドラマ化される前に読もうと買った本。結局間に合わず、ドラマと並行して読んだ。フェロモン出しまくりの、イケメンコンビニ店長の設定がとてもよく、読んだ後も清々しい気持ちに。2巻も購入予定。
  • 2026年5月17日
    #台所のあるところ
    新聞より
  • 2026年5月10日
    星がひとつほしいとの祈り
    タイトルに惹かれて購入。旅好きの原田さんだからこそ描ける世界観。女性の強さも感じられた。短編集をあまり読まない人にもすすめたい。
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