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しほ
しほ
@Lib-shi
学校司書をしています。自分が読みたい本を読んだり、仕事で読んだり。いろいろ。積読いっぱいあります。
  • 2026年5月25日
    正欲
    正欲
    多様性という言葉に違和感を持っていた私。かなりスッキリした。色々と衝撃すぎて、簡単に感想が言えない…これは凄い。本当に凄い。人の欲望に対してここまで描けるのか。登場人物が多いけど、最後まで一気読み。
  • 2026年5月21日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
  • 2026年5月20日
    成瀬は都を駆け抜ける
    やっぱり成瀬あかりは最高だ!5月の鬱うつな日々を吹き飛ばしてくれる短編集。中でも達磨研究会の話は、じわじわくる感じの面白さ。流石だと感動した。成瀬シリーズ3冊とも職場の図書館で借りて読んだけど、買ってもう一度読もう。
  • 2026年5月19日
    コンビニ兄弟 -テンダネス門司港こがね村店ー
    ドラマ化される前に読もうと買った本。結局間に合わず、ドラマと並行して読んだ。フェロモン出しまくりの、イケメンコンビニ店長の設定がとてもよく、読んだ後も清々しい気持ちに。2巻も購入予定。
  • 2026年5月17日
    #台所のあるところ
    新聞より
  • 2026年5月10日
    星がひとつほしいとの祈り
    タイトルに惹かれて購入。旅好きの原田さんだからこそ描ける世界観。女性の強さも感じられた。短編集をあまり読まない人にもすすめたい。
  • 2026年5月8日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ほっと一息できる本。厚みは結構あるけれど、不思議と読んでいて疲れなかった。物語全体のゆっくりとした感じと店主さんの想いが伝わってくる。こんな感じの韓国文学があるんだと思った一冊。
  • 2026年5月7日
    家で整う
    家で整う
    家事、仕事、家族のケアとやるべきことはいっぱい。でも、同年代の著者は前向きで、ここまで自己管理できるのは、本当にすごいと思う。全部はできないけれど、レシピも出てるので、作りおきからやってみようかな…と思う。
  • 2026年5月6日
    キャント・バイ・ミー・ラブ 東京バンドワゴン
    毎年の楽しみ。「東京バンドワゴン」第19弾。東京下町大家族のわちゃわちゃした朝ごはんの場面が大好き。いつまでも続いてほしい…
  • 2026年4月30日
    わたしたち
    わたしたち
    13歳で出会った4人の女の子たちの人生を描いた物語。学生時代の友達は、ある年代を超えると無性に会いたくなる。色々な経験を経て、歳を重ねたからこその友情。心に刺さった。
  • 2026年4月29日
    暮らしの図鑑 フィンランド時間 季節の北欧生活44×基礎知識×実践アイデア
    映画「かもめ食堂」を観て、フィンランドに興味を持った。森、海、きのこ、そして、かわいい雑貨。この本を読んで、フィンランドが大好きになった。実際にヘルシンキに住んでいる、みのりさんの文章も柔らかく、温かみを感じてさくさくと読めた。いつかフィンランドに行ってみたい。
  • 2026年4月26日
    僕の狂ったフェミ彼女
    僕の狂ったフェミ彼女
    共感するところもあり、「違うんじゃない?」ってところもあり。帯の「愛も権利も譲れないあなたのための物語」すごくいい。自分の考えが変わるきっかけになれば…。
  • 2026年4月22日
    世界の台所の間取り
    世界の台所の間取り
  • 2026年4月16日
    オカダのジショ
    「推しの本は読まないと」と思い購入。anan連載の書籍化。この10年は、岡田くんの色々なことが変わった時期。V6の解散。事務所の独立。これからも今までと変わらずに輝き続けてほしい。 岡田くんの強さ、優しさ、可愛らしさがぎゅっと詰まった本。買ってよかった。
  • 2026年4月14日
    嫌いなら呼ぶなよ
    タイトルに惹かれて選んだ本。「嫌いなら呼ぶなよ」がいちばん笑った。中身があるようでない、薄っぺらい言い訳。全然反省していない感じが面白かった。本だから笑えるのかもしれないけど。
  • 2026年4月4日
    鎌倉駅徒歩8分、また明日
    前作がとてもよかったので、続編も購入。コーヒーの香りがする本にとても癒された。前作から2年後のお話。訳あり住人が変わらず、ほっとする。新しい住人のつくるパスタがおいしそうで、巻末のレシピを確認。私にも作れるか??自信はないけど、休みの日にゆっくり食べる人を思いながら作る時間は幸せかもしれない。続編もとてもよかった。
  • 2026年3月29日
    オーロラが見られなくても
    海外の綺麗な風景と美味しい料理を想像しながら楽しめる、ふらっと旅に行きたくなる本。楽しく元気な旅ではなく、疲れた心にそっと寄り添ってくれそうな感じ。表紙の写真も好き。短編集なので、あっという間に読めた。
  • 2026年3月29日
    秘儀(上) (新潮文庫 エ 9-1)
    秘儀(上) (新潮文庫 エ 9-1)
    新聞の書評を読んで
  • 2026年3月26日
    生殖記
    生殖記
    尚成のような考え方ができれば、私も少し楽になれるのだろうか…物語というよりかは、新書を読んでいるような気分に。語り手が斬新。
  • 2026年3月24日
    鎌倉駅徒歩8分、空室あり
    コーヒーが飲みたくなる物語。昨年行った鎌倉を思い出した。魅力的なシェアハウスの住人。人間生きていけば、何かしらクセがあるよねーと納得。カレーのレシピ付き。作ってみたいけど、私にもできるかしら…
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